DASS-042
うちのこどおじは性欲モンスター ヤリマン生徒会長に何度射精させても収まらない勃起。 木下ひまり

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配信サイト:

作品詳細

品番
DASS-042
FANZA
dass00042
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2022-08-05

作品説明

ひまりの母は、息子の叔父が引きこもりのニートであることに悩んでいた。叔父は親の脛をカジるという不思議な行動をするが、働きたいという願いを叶えようとせず、困っている。そんな中、ひまりが叔父に話を聞くと、彼が聞き入れてくれるかもしれないという希望が生まれる。ひまりを連れて叔父の家へ行くことに決まる。

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レビュー

平均評価 4.7点 全20件
シリーズとの相性イマイチ、設定を活かした肉親ならではの展開もなし シリーズ4作目で登場人物を変更し、叔父と姪(こどおじとヤリマン生徒会長)という新設定が登場。主演のひまりさんは役柄にすごく没頭しており、自分のキャラクターをしっかり演じている。訪問したのは引篭もりの叔父の自宅で、母が同行しており、「射精が一番の安らぎ、ストレスで勃起が治まらない」と愚痴る叔父に対して、「叔父さん、やらせてあげる」と即答するひまりさんの行動が印象的。性欲を満たすことで働く約束を交わすというユニークな展開も楽しませる。 初戦では母親(こどおじの妹)が「兄さんちゃんとゴム使ってね!」とだけ言い残し部屋を去る。コメディとしてのぶっ飛んだ設定は全然アリだが、母親とひまりさんのキャラクター(叔父を社会復帰させたい動機がない…かと言って自分がヤリたい!というフリもない)は多少掘り下げて欲しかった。そうでなければ、わざわざ設定を変えて肉親同士のSMにした意味が薄れてしまう。 大きな流れはシリーズ共通で、初戦はお互いのSMっぷりを確かめながら最後はひまりさんがギブというのが定石。彼女は「叔父さんこんなもんなんだ?え、はやっ!」と強がりつつ3回発射し、満足した後にゴムなしの立ちプレイに移行し、さらに3発発射。正常位に戻り叔父の一方的な責めで終了。和気藹々ぶりが強めで、こてんぱんにやられた感は弱め。自宅で悔しがるひまりさんに「ヤリマンでおまんこ強いのは分かるけど無理しないでね、生徒会長なんだし」と意味不明な返しをする母の台詞も、コメディセンスが微妙で、違和感を感じる部分がある。 2戦目リベンジでは耳舐め乳首舐めからフェラ、手コキでイカせる。制服姿で主観多め、ひまりさんの可愛さが全開で良い画が多数。それしきで満足しない叔父が腕拘束、オイル、玩具でひまりさんに逆襲…だが、これはバリエーションを出したいだけの尺稼ぎにしか見えず。絶倫っぷりを誇示するでもなく、「性欲モンスター」とは無関係な展開。再び自宅で膣トレシーン後に母娘会話、「これはもう闘いなんだよ」と言う母に対して「大人になったわね」と喜ぶひまり。コメディセンスが微妙で、闘いなんだの後に何故か見せオナニシーンを挟み、浴室で立ちバックで〇られて、ひまりさん自室で落ち込み。同じような短い展開が続き、クドイ。 最終戦前、緑の液体を「我が家に伝わる性欲増強ドリンク」として渡す母親。今さら?キャラ変更を活かせず、台詞回りや場面の繋ぎ(構成)がグダグダなまま終わる。ひまりさんも他作同様、素か演技かイキの沸点が低い。責められると即座にあーんあーんと鳴き、喘いじゃう。その後平然と責めに転じるとどうしても嘘っぽさが拭えず。徐々に追い込まれて行く感が弱く、バトル的な作品との相性があまりよくないのかもしれない。 いやあのねw 最初のシーンからもっと身体を出してほしかったし、おもちゃやオナニーの描写はちょっと減らして、もっと本格的なプレイにしてくれたらもっと楽しめたかな。抜ける抜けないという意味での評価なら3~4つ星だけど、面白さという点では7つ星くらいあるので、総合評価としてはこのくらいかな。つくり手のセンスは本当に素晴らしいし、ひまりちゃんの尻の描写もすごくリアルで魅力的だった。もっとこうした部分を強調して欲しかったけど、全体的にはかなり楽しめる内容だった。 20代半ばを過ぎても違和感ない女子高生 木下ひまりさんは2023年8月現在27歳ですが、この作品の舞台となった頃は26歳でした。その年齢ながら、制服姿の女子高生役を演じるにはとても適切で、若々しくも大人っぽい雰囲気が融合しています。その可愛らしい顔立ちとスレンダーな体型は、完全に違和感なく、リアルな高校生としてのイメージを抱かせてくれます。 作品の長さは2時間には満たず、今どきの作品としてはやや短いと感じるかもしれませんが、シーンごとに髪型や服装が変わることで、視覚的なリズムが保たれ、内容が充実していると感じました。特にロングヘアーを振り乱しながらの騎乗位は、ひまりさんの魅力が最大限に引き出されており、エロティックで美しく、とても印象的なシーンでした。 新しい展開に最高のできばえ 『性欲モンスター』シリーズはいつも楽しみながら読むことができ、今回はひきこもりおじさんの話に出会えてとても満足しました。ひまりさんの魅力もしっかり描かれており、物語の展開もいつも通りの流れですが、最後の展開は非常に印象深くて感動しました。 次回の展開についてもちょっとした期待が湧いてきました。例えば、ヤリマンが相手を最後まで追い詰めて気絶させるような展開があると、よりドラマチックでクライマックスが盛り上がることでしょう。また、一人では物足りないというなら、複数人で対抗する展開も面白いかもしれません。例えば、ヤリマンの力で複数の相手と対決するという構成も、読者としては刺激になるのではないかと思います。 さらに、媚薬のような要素も加えられると、物語の深みや面白さが増すと思います。例えば、新しい展開として、働かないおじさんが追い出し部屋から出てこないという設定が考えられます。中ではセックスに関する研修ばかりしており、人形と気持ち悪い行為を繰り返している様子が描かれます。困った上司は無理に追い出そうとするものの、部下たちは気持ち悪がって近づけず。そこで、ヤリマンとして有名なOLに頼み、セックスバトルを仕掛けて、負けたら潔く退職する約束をするという展開が考えられます。あとの展開は想像がつきそうですが、非常に期待できる内容です。次回も楽しみにしております。 スタイル抜群 公称サイズ通りなら、身長も高めでスタイルがとても良く、まるでモデルさんのような木下ひまりさん。本作では、ヤリマン生徒会長役のこどおじとセ〇クスシーンが展開され、まあ、ゴムを装着していても100%安全とは言えないのが現実ですよね。それに生で行われると、さらにその危険性が増すという話です。 「させたお母さん?」というセリフが登場し、ちょっと怖い雰囲気になりますが、AVとしてのコメディー要素が強くて、意外と楽しく観られました。木下ひまりさんの身体の美しさと、演技力が素晴らしく、作品全体に魅力を加えてくれています。

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