MOON-001
玄関開けたら5秒で不倫 紗々原ゆり

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配信サイト:

作品詳細

品番
MOON-001
FANZA
1moon00001
MGS
749MOON-001
DUGA
yonaka-0001
メーカー
YONAKA
発売日
2023-04-16
ジャンル

作品説明

夜の終わりに出会った二人は、夜中の静けさの中でSEXを楽しむ。不倫の関係が深まると、会いたいという気持ちが日に日に強まり、自宅の近くで会うようになる。玄関を開けると5秒で不倫が始まる。暗い部屋で、二人は朝まで絶え間ない欲望を満たし合って、心と体の境界を越えていく。

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レビュー

平均評価 4.2点 全10件
ゆりさん最高! 沙々原ゆりさんといえばベテランの人気女優として知られていますが、今回初めて観てその優れた演技力に本当に感動しました。冷たい夫婦関係と、一途に不倫を続ける男の心情に引き込まれ、まるで自分でもその状況に巻き込まれているかのようでした。手作りの料理を持って不倫相手に届ける時のドキドキや、キスをもらって帰る時の純粋な喜び、そして帽子をかぶる仕草がとても愛らしく、そのキャラクターの魅力に溢れていました。私自身もそのシーンでとても楽しめました。また、車中でのエピソードも印象的でしたが、その後ベッドに戻ってからのオナニーシーンが特にエロかったです。中出しをされた後のザーメンまみれの男の体をピチャピチャと動かしながら、旦那の横でその余韻に浸る姿、そして愛しい体液のついた指を舐めるシーンは、最高にエロティックで胸がときめきました。夜のデートやホテルでのプレイシーンも素晴らしく、膣奥まで挿してグリグリと動かすだけで、ピストンすることなくイってしまう様子がとても可愛らしく、その時の脚がパタパタと動く姿も魅力的でした。全体的に暗い雰囲気を帯びていると感じられる方もいるかもしれませんが、それらを全て沙々原ゆりさんの言葉のエロさと表現力で上手く描ききっていて、私は断じて素晴らしい作品だと思っています。 やっぱりAVとして成り立たないのでは? このシリーズの監督であるベーコン氏が新たな作品を制作するにあたり、コメントを読んだことがあります。彼が以前からAVの夜のシーンを明るく撮らなければならないことに不満を抱いていたことが分かったので、今回の作品では夜のシーンをリアルに暗く撮るとのことでした。シリーズ名は「夜中」と名付けたとのことです。 これまで同監督の「精飲シリーズ」などは大好きだったので、今回の作品にも期待していたのですが、これは本当に酷かったです。真っ暗な画面で遠景の映像ばかりで、AVとして成立しないような内容でした。私自身も夫婦の夜のシーンを部屋の電気が明るい状態で撮るのは、いくらなんでもありえないと思います。AVはファンタジーであり、部屋が真っ暗でも、カメラのライトを使って女優さんの顔や体をはっきりと映す方法があるはずなのに、それをまったく使っていないのです。実際、精飲シリーズの夜の旅館のシーンなどは、そうやって撮っていたのに、今回の作品ではそれが一切見られませんでした。 1作目だから特に酷いのかもしれませんが、その後のサンプル作品を見ると、そうでもない作品もあるようなので、一概にそうとは言えないかもしれません。ただ、このように映像が暗いと、せっかくの紗々原さんの演技も台無しになります。良い女優さんを使っているのに、その後の作品の評価数やお気に入り数が伸びないのは、このように映像が暗いことが原因なのでは?と思います。 実験的な企画や作品を好む人には、このようなアプローチは興味深いかもしれませんが、一般のAVファンには少し理解が難しいかもしれません。それが狙いであるのなら、それはそれでいいですが、そうでなければ、もう少しバランスを取った表現が求められるのではないでしょうか。 夜、こっそり…設定・演出はイイ この作品は、一般的な「行為」中心のAVとは一味違っていて、ドラマ要素をしっかり持たせつつ、夜にこっそりと会うというありきたりな設定をうまく活かしています。そうした日常感がとてもイメージしやすく、逆にそれによって斬新さを感じさせるのは、とても良いと思いました。 ただ、少しだけスローなセクロスの描写が多かったので、もう少しテンポを速めてくれたらさらに良いかなと。また、着衣時間が長すぎるせいか、どこか物足りなさを感じました。暗い中でのシーンは確かに興奮する要素があるし、不倫ドラマに出てくるようなカーセクロスという雰囲気も感じられて、設定としてはとても良いです。 ただ、ちょっとイメージビデオのような作り方をしていて、AVの本来の魅力に少しズレがあるかなと感じました。特に紗々原ゆりのエロさや魅力をもっと引き出す演出が欲しかったです。脚本と監督が一緒かどうかは分かりませんが、脚本はとても良さそうですが、監督の演出が少し物足りない印象を受けました。 タイトルは気にせずヌケる作品です 車でのフェラプレイやエッチなシーンがとにかく魅力的で、思わず夢中になってしまう作品です。ちょっと無理があるような気がしても、その中で気持ちが高ぶっていくのって意外と楽しくて、集中して見ているうちに全然気にならなくなっていくんですよね。そんなわけで、ちょっとだけ違和感があるとしても、全体的にとても楽しめる内容だと思いました。 問題作!? YONAKAというメーカーとしてはある程度のクオリティが期待できるものの、全体的に画面が暗すぎて視覚的な臨場感が損なわれてしまいました。特に室内のシーンでは照明をもっと工夫してほしいと感じました。紗々原ゆりさんの体型も少しずつ変化し、熟女としての魅力が浮かび上がってくる様子が見てほしかったです。もっと細かな演出や表現の工夫があれば、より楽しめる作品になったと感じます。

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