MIDV-294
規則正しいマシーンピストンで突き壊されたワタシ… 石原希望

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作品詳細

品番
MIDV-294
FANZA
midv00294
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
監督
発売日
2023-03-17
出演者

作品説明

手コキだって、ただのスピードで終わらせてしまっては意味がない!ピストンだって、無理矢理速くてもイきたいってわけじゃない!本当の快楽は「一定リズム」のピストンにある!速くはない…だが決して遅くもない…その間を刻みながら、次第に近づく絶頂への道を歩く!激しいSEXを求める石原希望が、一定のリズムで徐々に壊されていく…!もうすぐイけるから、速くしてほしいのに、なぜか一定。今イッたばかりだから、止めてほしいのに、また一定。焦らしと追撃を両立させた無感情なマシーンの腰振りに、呼吸さえ忘れてしまう!絶倫マシーンたちは中出し射精後も、一定のリズムを刻み続け、膣内から逆流したザーメンも止められない…!メトロノームのように正確で、性感帯を的確に突き続ける女優殺しの新企画!

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レビュー

平均評価 4.6点 全43件
明るいのに切ない感奴…◎ 本作の「希望」嬢は、デッカいお口と切ない感度が非常に魅力的で、全体的にとても良い印象を受けた。彼女のケツやお肌の質も、かなり良質で、見ていて心地よい。ただ、できれば本番本射で観れたらもっと満足できるかなと思わずにはいられない。しかし、エロティックな要素がしっかり詰まっており、良作であると断言できる◎ 明るく楽しく地獄行き MOODYZがこんなにクレイジーな設定を考えたとは思っていなかった。その時点で「MOODYZ DIVA」という扱いを受ける人物がいるのかと、すぐさま検索してしまったほど衝撃的なシステムだった。正直、ポイントとしては「めちゃくちゃココ!!」というところがまったくない。というのも、ピストンリズムが単調すぎて、どこかでテンションが上がらないからだ。そりゃそうだよね。 だが、一方で「突かれ続けることから逃れられないまま、ひたすらイカされる」という展開は、見ていてかなりエロティックだった。ジャンル的には放置モノの一種に分類できるが、放置モノは常にダークな世界観が前提なのに、ここではスタジオの明るい雰囲気が意外と引き締めてくれる。1人だけの女優が追い詰められ続けるという構図も、どこか孤独感と緊張感を生み出している。 石原さんの表情が、余裕の顔から女優としての冷静さへ、そして崩壊するようなイキ地獄へとグラデーションのように変化していくのが、自分の中では非常に興奮を誘った。この演出が、視聴者の興奮をどんどん高めていくのを感じた。もしシリーズ化され、さまざまな女優がこのベッドの上に乗り上げてくれたら、さらに楽しめるだろう。 ただ、中堅の石原さんクラスだからこそ、ギリギリのラインで耐えられたのだと思う。デビュー間もない子や、本来イキやすい人にとっては、この作品は完全にマジで「ネジが吹っ飛ぶ」ようなものだろう。 …流石に、これは演技とは言えないのかもしれない。でも、その表現力に心奪われたのは事実だ。 ものすごくゆっくりのピストンでもイケていたのは驚きの大発見 4部構成の作品で、1部目は1分間に120ピストンという非常に速いペースで展開。2部目はやや遅めの84ピストン、3部目は驚きの200ピストンという激しいスピードで。4部目は、20分間の長丁場で、希望ちゃんが男優に対するフェラや手コキで責められ、1分間に120ストロークというペースで行われる。 途中でイっているのを確認できたのは、200ピストンのパートで、16分間で11回という数字が確認できた。しかし、どのスピードのピストンでも、希望ちゃんは確実にイケていたようだ。ただ、イった後でもピストンが続くというのは、女優さんにとってはかなりきついようで、本人も嫌がっていた様子が伝わってきた。そのせいで、希望ちゃんの目の周りには隈が出来ている印象で、実にリアルな状況が描かれていた。 この作品を見て、女優さんをはじめとするスタッフが、最終的にどんなエロい画になるかを真剣に考えながらAVを作っているのだなと改めて感じた。希望ちゃん自身も、一定のリズムのピストンだけでは、女優も気持ち良くなく、見ている側も面白くないと考えていて、以前は私もその考えに賛成していた。 しかし、実際にはどんなスピードのピストンでも、一定のリズムを刻めば、イケる女優さん(希望ちゃん)なら本人がその気なくてもイケるということが分かった。特に、2人目の男優のせつねさんによる84ピストンという、ものすごくゆっくりとしたペースでもイケていたのは、本当に驚きの大発見だった。 また、どのスピードのピストンでも、男優が抜いたあとに希望ちゃんの体が小刻みに震え続ける様子は、非常に印象的で、挿入中やインタビューのシーンは長時間見入ってしまい、ほぼ飛ばす場面はなかった。それにしても、一定のリズムで30分以上もピストンを続ける男優さんたちは、本当に凄い存在だと思わずにはいられない。 確かに、これはシリーズ化できないわ 企画の内容と希望さんの反応が非常に素晴らしく、購入を決めました。しかし、サンプルを見て、「なぜシリーズ化しないのだろう?こんなに良いのに」と感じた自分がいました。中盤で希望さんの感想を聞いて、「確かにそうだったな」と思わず納得してしまいました。 要するに、この企画を引き受けるには、所謂鉄マン装備の女優さんしか現実的ではないのだろうと。視聴者側からは最高以上の出来で、演者としてはかなりの負担になるのだろうなと感じました。もし、この企画がシリーズ化され、鉄マン装備でない女優さんが出演していたら、反応はいまいちどころか、作品の質が保てなくなる可能性もあると感じました。 個人的な感想ではありますが、この企画の良さを引き出せる女優さんは、引退している方を含めて10人以下しかいないのかもしれない。その意味では、この作品は単発の企画になってしまったのだろうと。もし、将来このような企画が再び行われ、適切な女優さんが出演できるようになれば、ぜひオファーしてほしいと願っています。 この作品は、非常に良い企画であり、適切な女優さんの起用で、さらに高品質な作品に発展する可能性を秘めていたと感じました。とても素晴らしい作品でした。 タイトル程の激しさは無く、柔らかい作品だった。 希望ちゃんとの作品は、全体的に穏やかな雰囲気で、期待していたような激しい展開は少なかったが、それもまた良い感じだった。キャラクターの希望ちゃんは、印象的に柔らかく、どこかフワフワとした存在感で、観ているこちらもリラックスできるような空気を演出していた。個人的には、そんな優しい雰囲気が一番好きで、見ているだけで心が癒されるような作品だなと感じた。特に、こっちから積極的にアプローチしたくなるような誘惑はなく、自然な流れで展開していくのが良かった。それに、作品全体を通して、穏やかさの中にほんの少しの緊張感が混じっていて、それもまた魅力的だった。最後に登場した希望ちゃんからの喰い付きフェラのシーンは、確かに印象的だったが、もし途中で挟んでいた方が、作品の流れに変化を持たせ、より楽しめる構成だったのではないかと思う。全体を通して、心地よくてリラックスできる作品だった。

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