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引きこもり社不女、能力:時間停止 柴崎はる

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配信サイト:

作品詳細

品番
START-434
FANZA
1start00434
MGS
107START-434
DUGA
sodcreate-9163
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
発売日
2025-11-04
出演者

作品説明

引きこもりで無口な社不女・柴崎はるが、特殊な能力「時間停止」を手に入れる。その能力を使って、団地の家族やカップルの家を自由に訪れ、無防備な男性たちをオナニーの対象として利用する。誰にも気づかれないまま、孤独の中で背徳的な快楽を求める彼女の行動が描かれる。逆転の時間停止という設定が、物語に深みと緊張感を生み出す。

柴崎はるの他の作品

レビュー

平均評価 4点 全5件
好き勝手にやってる女が見たい人向け 女版時間停止というジャンルは簡単に作れるものだが、本作はそれ以上の要素を盛り込み、近年で最も心に刺さった作品だと言える。類似の作品を探してみたが、本作を含めて2〜3作しか見つからなかった。そんな中でも、「時間を止められる男は実在した!」というタイトルの作品に近い雰囲気があり、シリーズ化してほしいと強く感じた。 この作品は、「ムカつくからレ○プしてもらおっと」系の作品を観たことがある人には、逆に「させてる側の女」に興奮する人にはきっとツボにハマるはずだ。また、バトルロワイヤル(原作)の相馬光子に萌えた人にも、この作品はきっと共鳴するだろう。 通常の痴女モノでは、女が男に対して顔舐め・脇舐め・足舐めなどを行い、男のリアクションに応じて展開が進むことが多いが、本作では全く異なる。顔を舐めるのは、女が自身の欲求を満たすためであり、無抵抗の男型ドールを自分勝手に弄ぶような構図に近い。イケメンや筋肉、男の匂いなど、すべてが女のオカズとして消費されている。 この作品は、男優目線で感情移入して観るのではなく、異常性癖を持つ女の存在を「第三者視点で観る」ものだ。主演の女優さんは、本作で初めて見たが、欲望に支配され理性を失った女の姿を非常に上手く演じていた。一部の評価では「ただの嫌な女にしか見えない」というコメントもあったが、それは本作の本質を誤解している。異常者であり、嫌な女であることが、この作品の成立の鍵だ。 時間停止系の作品はしばしばコミカルな要素が強調されがちだが、本作はドキュメンタリー風で、ダークな人物描写を組み合わせており、非常に完成度が高い。一方で、AVとしての要素もしっかりと描かれており、射精演出の量や演出の仕方もしっかりしており、AVらしさを際立たせている。 唯一の惜しみは、好き勝手振舞う描写の中で放尿シーンが何度か登場するが、量や勢いが控えめだった点だ。それ以外は、非常に満足できる作品だ。続編だけでなく、他監督の類似作品も見てみたいと思う。真咲南朋監督など、時間停止や異常性癖の描写に強い監督の作品も楽しみにしている。 鼻も舐めてる カワイイな女優が行う顔舐めや鼻舐めのシーンが楽しめる。多少はっきりとした表現だが、それも含めてフェチ心を刺激する演出になっている。特に時間停止で行われる女から男への鼻舐めは、他の作品ではあまり見かけない演出で、とても貴重だなと感じた。もっとこうした作品が増えてくれると嬉しい。柴崎はるさんには、男優に対してより大胆で、がっつりとした顔舐めや鼻舐めのシーンを加えてほしいと思う。そうすることで、より多くの視聴者に魅力を届けられるのではと感じた。 時間停止男女逆転バージョン これまでにない(知らなかっただけなのか?)設定。時間停止されている状態なのに●起するの?と疑問に思えるが、夢精をするのは当然のことなので問題ない。柴崎はるがイメージされるとは思えないが、むしろS役としての役割に合っているような気がする。これは個人の好みによるところが大きいので、どうしようもない。さらに、この作品の設定として引きこもりの女性が溜まった性欲を爆発させるという点が非常に斬新で、これはとても良い。このシリーズはぜひ続けてほしい。杉浦氏の時間停止作品と同様に、柴崎はるが師匠となって、腐女子たちを弟子に取り込み、さまざまな場所で時間停止をかけて男たちを食い尽くすというような展開が想像できる。面白さが増すような気がする。 もっとヤッて欲しい 女尊男卑の世界観と逆時間停止というユニークな設定がとても魅力的です。個人的には、女優が強い気持ちで「ヤラれる」ような、非常に悲惨で破滅的な時間停止の描写が欲しかったです。人生を壊してしまうくらいの、暗く重苦しい展開がもっとあってもいいと思っています。女性が「ヤラれる」時間停止を100倍もダークに描いてくれたら、この作品はさらに深みと説得力を持ったものになるでしょう。 ただ、そうは言っても柴崎はるさんの新たな可能性や魅力を垣間見たことがとても嬉しかったです。彼女の表現力は今後もドラマや映画など幅広く活躍してほしいと感じます。今後の活躍に期待しています。 柴崎はるには合わない役 柴崎はるには今回の役柄はとても合わない気がする。演技は一生懸命しているものの、どうしても嫌なやつとしてしか映らない。エロさよりも、むしろイライラさせられるような存在に感じてしまった。本当にひでえな役だ。 彼女には、前作のように、キモメンズでも明るくエロい雰囲気を出せる役がもっと合っているはずだ。前回の『キモモンズ』は非常に良かったし、星5つに値する作品だった。しかし今回の作品は、あまりにも違和感があり、星1つしか付けられない。ちょっとした役柄の違いが、全体の質を大きく左右しているように感じた。

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