IPZZ-368
婚約者を腹上死させてしまい抜け殻のようなあいりさんと何度も何度も最低なヤケクソ中出しセックスをしたあの日… 希島あいり

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作品詳細

品番
IPZZ-368
FANZA
ipzz00368
レーベル
ティッシュ
監督
発売日
2024-09-06

作品説明

冬の日、あいりは性交中に婚約者を腹上死させてしまった。不名誉な死をさせてしまったことで、ショックと喪失感、そして親族からの叱責が胸に迫る。黒い感情が積もりきり、心は空っぽの抜け殻へと。そんなあいりを気にかけ、励ましにやってきた婚約者の部下・ハジメ。二人の会話の中で、自暴自棄になり、体を重ねてしまう。不謹慎な行為だが、止められない。寂しさを埋めるため、激しく腰を動かす。あいりは「私ってホントに最低だね」と、狂ったようにセックスを続けた。何度も何度も射精させられ、彼もまた死んでしまうのではないかと不安になるが、もう全てがどうでもいい。特別な感情も持たず、先も見据えていない人とのセックスでいい。今はただ快楽に身を委ね、逃げたい一心で、心はもうどこにも戻らない。

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レビュー

平均評価 3点 全3件
あいりさまが相手なら腹上死しても本望 夫が死んでしまい、未亡人となったヒロインを描いた作品はいくつか見てきたけど、今回は婚約者がセックス中に突然亡くなるという、全く新しい展開でとても新鮮に感じた。その死に際の相手が希島あいりさだと知ったときは、個人的にもとても嬉しい気持ちになった。彼女が腹上死を迎えるという演出は、物語のテンポや緊張感をより一層引き立てている気がする。 物語の冒頭では、あいりさまが積極的で、まるで痴女のようなくつろぎ感があり、相手の男はマグロという印象で、とてもスムーズに展開していく。その後も別の男性とセックスするシーンがあり、その度にあいりさまの熱烈な態度に、視聴者として羨ましくなりながらも、彼女の魅力に引き込まれていく。 また、パンストが使われていない点もポイントで、美脚がそのまま披露される描写は、視覚的にもとても魅力的だ。バックで挿入されるシーンではヒップのしなやかさも美しく、それに加えて美乳も見事で、今となっては引退作品が発売されたことで少し寂しく感じている。 タイトルと全然違う タイトル通り「何度も何度も最低な中出しセックスをしたあの日」というタイトルですが、実際には中出しは最初のセックスの1回のみで、その後はゴム発射や胸射といった別のプレイが展開されます。そのため、タイトルと内容のギャップに少しだけ違和感を感じました。また、カメラワークに関しては、一部のシーンでやや遠くからのアングルが多く、もう少しカメラを寄せてほしいなと思える場面もいくつかありました。腹上死という衝撃的な展開はアタッカーズのような雰囲気を感じさせ、初期の展開は非常に引き込まれましたが、オール中出しではない点は少しがっかりしました。全体的には演出や展開に工夫があり、楽しめる要素は多いですが、タイトルと内容のズレやカメラワークの工夫がもう少し欲しかったです。 あいりの腰振りがヤバいのか 腹上死というテーマ自体は多少の衝撃性はあるものの、シチュエーションとしてどうなのかな、と個人的には思ってしまいました。性交中に夫が腹上死してしまったという展開は、かなり不穏な雰囲気を帯びていますが、その中でも親戚に叱責されるという流れは、さらに状況を複雑にしてしまいますね。 その後、妻の希島あいりは衝撃によって自暴自棄になっていくわけですが、その変化がかなり鋭く描かれています。旦那の部下が訪ねてくると、彼女は豹変して、腰を振るという行動に出るのですが、その際のセリフ「またこの人死んじゃうのかな?」は、かなりの心理的描写として印象的でした。それに対して、あいりがパコパコと中出しするという展開は、彼女の精神状態が極限に近づいていることをより強く感じさせます。 ただ、こうしたシチュエーションでは、衝撃的な演出よりも、カメラワークや演出の工夫をもっと重視してほしかったなと感じました。照明や雰囲気作りに関しては、かなり上手くできており、映像としての質は高いです。希島あいりのドスケベな一面も、見ていて思わず笑ってしまいました。

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