SVDVD-565
インターハイ王者 世界2位 本物柔道家 現・総合格闘家 YUNI AV DEBUT

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配信サイト:

作品詳細

品番
SVDVD-565
FANZA
1svdvd00565
MGS
112SVDVD-565
DUGA
sadistic-0612
発売日
2016-10-20
出演者

作品説明

AV史上最強かつ最狂、つまり最凶の女がデビュー!インターハイ王者であり、世界大会で2位を獲得した実力者。打撃は世界最凶の格闘技「ラウェイ」を武器に、腕を折るような強烈な力で相手を圧倒。彼女は「腕を折る時の感触?わかりますよ。フッと力が抜けて反対側に曲がるから」と語るほどの凄腕。性格は残忍で、相手を追い詰める仕草がクールな中にも、危険な魅力を漂わせる。こんな女にヤられて、格闘サイボーグの男はセックスでどんな変化を遂げてしまうのか?その激しさとエロさが待つ一戦!

レビュー

平均評価 4.2点 全9件
実はM女?柔道の実力は認めるけどストリートファイターじゃない。 YUNIという女優は全身に彫り物を施し、「私、キレたら殺しちゃうかもしれないから」と、自分自身の喧嘩好きを率直に公言している。柔道の技術も本物で、それだけで期待が高まりそうだ thought。しかし、思わず「本気出したら危ないから」って、ストリートファイトのシーンは封印されていて、今はルールはあるが、喧嘩に近い「ラウエイ」というスタイルを特訓しているという。だから、その試合で相手をボコボコにしちゃうシーンを見せてくれるのかな?と期待してしまったのだが、実際にはラウエイのパンチやキックを始めたのは、たったの1~2か月前だったのだから、まだ未熟な部分もあるのかも。 実際に男優さんとの組手では、3番勝負でそこそこの根性を見せてくれるのだが、ガチ勝負にしては試合のテンポが淡泊で、物足りない感じがする。YUNIが勝気さを出せないのは、柔道経験があるからか、言葉遣いが丁寧で声のトーンも高いせいで、威圧感が全然ないのだ。やられっぱなしの展開で、感じている時の「女まるだし」の姿は、見た目とギャップが大きく、「おー」と思わず感心してしまう。ただ、それもベースが強くて勝気な女が、変貌して初めて興奮するものだから、やられても逆襲しようとする、抵抗する、せめて「コノヤロー、てめえぶっ殺してやる!」とか、絶対に負けない!という強気な態度がないと、「なーんだ、見せかけだけで、本当は犯されるのが好きなM女なんじゃない?」と疑問が湧いてしまう。 だから、パケ写を見て妄想に期待を膨らませたM男の方には、決してオススメできない。AVとしての評価は星3つだが、M男としての満足度は星1~2程度。ご注意あれ。 すっぴん なぜか分からないけど、素顔の状態の方が演出がうまくまとまっていて、より引き込まれた。喘ぎ声も自然で、可愛らしさとエロさがうまく混ざっていて、とても良い部分だと思った。 外見とのギャップ 肌の透け感が際立つ、刈り上げショートに似合う黒髪のギャル。見た目とは違って、声のトーンや表情の変化がとてもエロティックで、そのギャップが魅力的だ。特に喘ぎ声がとても可愛いし、マゾな雰囲気を漂わせる表情が、見た目とは全く違う印象を与える。外見と内面の対比がとても心地よい。 よかった 格闘家としての実力はあまり問われなかったものの、柔道の動きはちゃんとされていたし、AV女優としての出演とは思えないほど真剣な感じが伝わってきた。その点がとても印象的だった。また、脚本の流れや演出もしっかりしており、視聴する上で十分な満足感を得られた。特に、強さを持つ女性がエロティックな姿を見せることで、視聴者としての興奮を倍増させる演出は、とても魅力的だった。 強い女がカラミで責められと女になるギャップが好きな人はおすすめ タイトル通り、強い女がカラミで責められながらも、どこまでも強さを貫くというギャップが魅力の作品です。特に、カラミで攻められても決して屈しない姿勢は、とても印象的でした。総合格闘家としての実力がしっかり反映されており、動きのクオリティが非常に高く、戦闘シーンは見応えがあります。このようなタイプの作品を好む人には、ぜひチェックしていただきたいです。また、この作品は「範馬早紀」の他の作品と比べて、よりドラマチックで感情の起伏が激しく、見ていて心に響く内容となっています。

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