DNJR-090
1日1シーンずつ見進めるリアル射精管理 結城りの

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配信サイト:

作品詳細

品番
DNJR-090
FANZA
dnjr00090
DUGA
mousouzoku-9132
メーカー
犬/妄想族
レーベル
犬/妄想族
発売日
2023-01-14
出演者

作品説明

【完全M男専用】ルールは厳守してください。『1日1シーンずつ見る事』と『りの様に絶対服従すること』の2つが条件です。全編バイノーラル録音により、りの様の囁きと淫語が貴方の脳内を深く侵食します。夢精することも許されません。7日間の間、りの様に射精を管理され続けるのです。本当に最高の快感を体験したいなら、必ず指示を守ってください。

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レビュー

平均評価 4.5点 全8件
コンセプト官吏◎ コンセプト自体はかなりスリリングで魅力的◎ ただ、作品の質は女優の実力に大きく左右する点に注意が必要です。 特に「りの」の出演は、エロティックな要素を十分に引き出しており、最高のクオリティで楽しめました◎ シリーズ最高! 7日間の射精管理に取り組み、毎日フル勃起を維持することができました。1日目は契約の日に、りの様の声と胸の露出に刺激を受け、すぐに勃起しました。2日目はオナニーの鑑賞で、いやらしいおっぱいとイクシーンに興奮し、我慢できないほど我○汁が出始めました。3日目からは、乳首を舐めるシーンを見て、パンツの中でどんどん興奮し、我○汁で濡れてしまいました。その日から、りの様の存在が心に強く刻まれ、離れなくなってしまいました。4日目はオナニーの指示を受けて全裸になり、指示通りに動きましたが、射精はさせられず、我○汁がこれまでで最も多く出ました。その日はとてもキツかったです。我慢しながらも、腰が勝手に浮いてしまい、我○汁が溢れるほどでした。なんとか就寝することができました。5日目はフェラチオの鑑賞で、いやらしい舐め方で再びフル勃起。口内発射を想像すると、さらに興奮してしまいました。6日目はセックスの鑑賞で、りの様のおっぱいが動く正常位に興奮し、ビクビクするシーンも最高でした。金玉が重く射精したくなる気持ちもありますが、明日の最高の射精のため、我慢しました。7日目は射精解禁の日。日中から金玉が重く、我慢できないほどで、夜にりの様に会いに行きました。りの様から感謝され、さらに興奮しました。りの様の声だけでイキそうになるほど、我○汁を垂らし、変態チ○ポがヒクヒクと動くのを感じました。全裸になり、指示通りに行動しました。りの様からのご褒美として、全裸を見ながらコキ始められ、7日間我慢したせいで爆発しそうになりました。りの様の全裸がさらに興奮を高め、コキ続けながらも、我慢の限界に近づいてしまいました。その合図で射精指示が出され、勢いよく発射。最高の快感で、ビクビクと止まらなかったです。このシリーズでは、7日目に全裸をみなが射精するのが一番の興奮ポイントです。まだ射精したかったため、りの様のセックス鑑賞で2発目の射精を許していただきました。次の日からは、またりの様のオナニーシーンで射精してしまいました。また明日から7日間の射精管理をお願いします。シリーズ続編の次回も楽しみにしています。 良かった 面白かったです。個人的にはバイノーラル作品は女優さんの演技や表現に注目して見るのが好きで、今回の作品もその点では満足しました。ただ、フェラ抜きのシーンでは男優さんの動きが少し多かったかなと感じました。モゾモゾしたり、ビクッとしたりと、ちょっと余分な動きが気になっていました。それにしても、3時間9分30秒頃から始まる杭打ちの騎乗位のシーンは最高で、リアルな表現と張り詰めた雰囲気がすごく引き込まれました。ただ、そのあとから横取りのシーンに移るあたりはちょっと残念で、ちょっとだけテンポが崩れてしまったなと感じました。 割とマジで反省 この作品は、典型的な罵倒モノの流れに従うような感覚で見ていました。私みたいなMにとっては、指示通りに何日も我慢するなんて無理があり、適当に使えそうなシーンを探して早送りしてしまったのですが、そのタイミングを狙って画面越しにりのさんから指摘され、なんだか掌の上で転がされているような気持ちになりながらも、なぜか興奮してしまった不思議な体験でした。 途中では他人棒をフェラ抜きしたり、騎乗位で中出しさせたりするなど、かなりエロティックなシーンも登場します。しかし、最終的に射精を許可するシーンで、優しい口調になってしまったことに、本来はどぎつい罵倒が好きな自分としては少し不満もありました。 ただ、それも本来の素の優しさが少し滲み出たのかもしれない、と好意的に捉えています。この作品は、表面的には厳しい口調が特徴ですが、その裏に優しさが隠されているという、意外な一面があるのかもしれません。 1/15追記! 公開初日からりの様からの射精管理を体験させていただき、とても刺激的でした。自分はこのシリーズを松本いちか様の作品から楽しませていただいており、今作はこれまでとはちょっと違う展開で、1日目は射精ができないという制限があり、それによってより集中して没入できるようになった気がします。個人的には、その制限が逆に気持ちを高めてくれたように感じました。 2日目はりの様の体を見せていただける時間が長く、その中で目を閉じるよう指示をいただきます。視覚情報を遮断された状況で、想像力がより広がり、とても気持ちよく感じました。視覚に頼らなくても、心で感じられるようになったのが印象的でした。 3日目はりの様のご指示に従って乳首をいじらせていただきました。そのときの感触は、脳がとろけるようなほど、心地よいもので、本当に堪能できました。今作では、こうした部分もしっかり描かれていて、とても満足です。 4日目はりの様のご指示通りに愚息をシゴかせていただけました。これまでの作品ではシゴくことに対して少し迷いがあったのですが、今回は明確なご指示があったため、あまり考えることなく没入できました。また、早漏の私にとっては、このシゴきの時間はギリギリまで楽しむことができ、とても良い演出だと思いました。 今後も視聴していき、感想を追記していきたいと思います。

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