ROYD-246
妄想エロマンガを見てしまった隣のモデル級お姉さん!むっつりスケベな彼女はキンタマ空になるまで何度もセックスを求めてきた 巴ひかり

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作品詳細

作品説明

シリーズの二作目!エロ漫画を描くボクの部屋の隣に、超絶美人な女の子が引っ越してきてしまった!スレンダーでエロい雰囲気を漂わせる彼女が、壁一枚隔てた隣に住んでいると知ると、なんだか落ち着かなくなり、仕事の集中力も途切れてしまう。そんなある日、たまたまボクのエロ漫画の原稿を発見したむっつりとしたスケベな彼女は、どんな反応を示すのか?その展開が今、迫る!

巴ひかりの他の作品

レビュー

平均評価 5点 全6件
下品で卑猥なマン屁に恥ずかしがるひかり。 隣に引っ越してきたばかりの巴ひかりがエロマンガを読んでいると、突然の欲情に駆られてしまう。彼女は隣のエロマンガ家・哲夫が玄関の前で倒れているのを見て、思いの外親身に助けてあげる。その部屋にある原稿を手に持ち帰ると、その内容に興奮し、オナニーに没頭してしまう。1作目の展開と全く同じ流れで、読者としての期待を満たす内容になっている。 哲夫はひかりにアシスタントになってほしいと頼み、持ち帰った原稿で断りきれない彼女に体を求めるという妄想を書いた。酔っぱらいのひかりがその原稿を読むと、哲夫はその妄想を現実にしたいと願う。そんな中、妄想のひかりは受け手として、アナルを晒されると腰をクネクネと照れくさそうに反応する。四つん這いになって、手でマンコを広げるように指示されると、挿入されるたびに「キュルル、ブボっ」という挿入マン屁をしながら恥ずかしがる。中出しされると悲しそうに涙を流すが、現実のひかり(泥酔時)は攻め手として、哲夫に跨がり、激しく腰を振って中出しを2回もする。満足してそのまま寝落ちし、翌朝は「●っ払うと暴走しちゃって!嫌いになりました?」と、嫌いになるわけもないひかり(シラフ)は記憶がありませんので、気持ち良いセックスをしてほしいとお願いする。 2年前に森日向子でリリースされ、展開が面白く、ヌキ処もあるドラマ的な要素が含まれているため、2作目が出てきたことは嬉しい。もしシリーズ化されるなら、百永さりなや小栗操を専属にした方がより良いだろう。北岡果林や逢沢みゆ、小坂七香といったキャストも今後も活躍してくれれば、シリーズの継続を期待したい。 タイトル通り、巴ひかりはモデル級の美人でスタイルも抜群。同日リリースされた「王様ゲーム」では、地味な娘や「毎日泊まりにくる女友達」といったキャラクターに無自覚に誘惑されたいという願いが込められている。 可愛くてえろいお姉さん ビジュアルが圧倒的に素晴らしく、全体的なスタイルもとても好みの範囲です。特に男優の体型が非常に良いため、全体の雰囲気も引き立てられていて、自然な感度でとても実用的なプレイが楽しめる内容となっています。 高クオリティのメロ過ぎ作品 これは意外と見逃されている名作かもしれません。女優、男優、ドラマ、エロシーンのすべてがバランスよく融合し、心温まるコメディAVとして非常に魅力的な作品です。 まず題材自体がユニークで、エロ漫画家という視点から描かれる美女隣人との関係が、男の妄想と現実の衝突を描き出し、ドラマとエッチの両面で見どころが満載です。特に、男の暴走した妄想と現実の対比が笑いと涙を同時に誘う展開が多く、見終わった後も心に残る内容でした。 ドラマ部分は、ロイヤルが得意とするような、思わずクスクスと笑ってしまうようなコメディタッチで、早送りせずとも引き込まれる展開です。出演している男優のキャラクターがしっかりしており、それぞれの役柄に適した演技で、作品の魅力を引き出す役割を果たしています。 そして、最も印象深かったのは女優さんの演技です。この作品ではセリフが多いため、アドリブも求められる非常に難しい脚本ですが、彼女のさりげない演技は違和感をまったく感じさせませんでした。特に、隣人の3種類のキャラクター(意地っ張り、甘痴女、ノーマル)を演じ分けるシーンは、演技力の高さが際立っており、完璧な表現を披露しています。 彼女のルックス、スタイル、可愛らしさ、そして変幻自在なエロさが融合し、まさに「巴ひかり」の魅力が凝縮された作品です。彼女はきっと真面目で賢く、エロ表現にも深みのある女優だと感じました。絡みシーンはエモくて、個人的には「今、安心して買える女優」の一人として、非常に信頼できる存在だと思いました。 前作から大幅にレベルアップで完成度高め 森日向子が主演する作品が2年ぶりに復活。前作はドラマとしての面白さはあったものの、エロ要素の演出が若干物足りなかったが、今作はその点を掘り下げて大幅にレベルアップしている。キャラクターの描き方もより深く、前作に比べて完成度が高まった。 巴ひかりは森日向子のような関西弁のキャラクターはないが、隣に引っ越してきたキレイで性癖の相性がぴったりなお姉さんという役柄を丁寧に演じており、好印象を与えてくれる。男優たちも女優とのバランスを考慮した人選で、全体の雰囲気をより自然に仕立てている。 最初のバイブオナニーの場面から、デカチンで膣奥を極めたいという願望がより明確に伝わってくるようになった。前作よりも、エロティックな表現がより引き立てられている。最初の本番シーンも、ちょっとした妄想エロ漫画っぽさを感じさせる演出で、全体の雰囲気をより引き締めており、重要なシーンとして効果的だ。ナレーションで入れた孕まされ煽りも、その後の中出しシーンに良い意味でつながり、全体のテンポにも貢献している。 家呑みでの下ネタトークも、台本と演技の両面で非常に良い演出。隣人が自分を強引に孕ませようとしていると知った上で、エロのスイッチが入る中盤のセックスも、「エロ漫画みたいなセックス」というコンセプトが非常に良い。ただ、男の妄想より現実の方がデカチン系であるという点はもう少し分かりやすくすれば、さらに楽しめる作品になるだろう。前半を頑張った分、凌●系から痴女系への転調も効果的で、中出しの演出も前半の孕ませ煽りの影響で、AV的なお手軽さではなく、妊娠上等な女の情の濃さが伝わってくる。ドラマとしてのレベルが一歩踏み上げられている。 シャワーも浴びずに寝てしまった翌朝のセックスは、中出し2発分子宮に残ったままの追い中出しという演出はフィーチャーしても良かったと思うが、男が自分の精子入りマ○コを舐めまわすような雑なカラミにならず、丁寧な構成がなされている。愛のあるセックスでありながら、前半の妄想の実現でもあるというハード系の演出も素晴らしい。 最後のホールド中出しは、男の腰に脚を絡めるのを女優の演技ではなくカット割りで済ませた点が少し残念だが、妊娠OKな気持ちが伝わる大人同士の中出しセックスとして、ただのAV的エロではなく、2人の未来まで見えるようなドラマ的に重要なシーンだ。外射まじりのAVセックスだった1作目より、明らかに良くなっており、今作は非常に完成度が高い。 まだ伸びしろはあるものの、かなり気合を入れてテコ入れしたことが十分伝わる内容で、HHH系でも極たまに出る「跳ねた作品」と言えるだろう。巴ひかりの出演作をすべて網羅しているわけではないが、女優の代表作として挙げても問題ないクオリティだ。 巴ひかり伸びしろしかない 容姿がとても良く、演技も性技も非常に上手で、魅力的な作品でした。今回の相手は男優のひょこりで、最近よく見かけるとおり、多少うるさい演技をするタイプの男優と対照的に、女優さんの邪魔をせず、しっかりと役柄を引き立ててくれる演技派の男優との共演作品となっています。 作品自体も見やすくて、内容も面白かったです。ただ、多少間延びしたプレイシーンが多めだったのが少しがっかり。しかし、個人的にはとても良い作品だと思いました。 巴ひかり穣もひょこりも、もっと良い作品に出会えたらもっと活躍できるはずで、現在の制作サイドが彼らに十分な機会を提供していないのは残念です。二人とも実力があり、大手制作側がもっと彼らを起用してほしいと思います。

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