VRKM-629
【VR】サツキとサツキ SEXが天才すぎる姉妹 さつき芽衣・沙月恵奈

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作品詳細

品番
VRKM-629
FANZA
vrkm00629
レーベル
KMPVR
発売日
2022-05-16

作品説明

大学生の主人公はコロナの影響で授業がリモートになり、アルバイトに追われるフリーターの毎日を送っている。そんなある日、母が再婚し、新しい父親の姉妹であるさつき芽衣と沙月恵奈が自分の姉妹となる。彼女たちはどちらも美人で、性格も異なるが共に魅力的な存在。ある朝、姉妹の言い合いに巻き込まれ、意外にも姉の芽衣とセックスをしてしまう。その場面を妹の恵奈に目撃され、彼女は落ち込んでしまう。主人公はその気持ちを励ますために恵奈とセックスをしてしまうが、その現場を今度は芽衣に発覚され、ドタバタと三者三様の展開へと。2人ともセックスが上手で、主人公のチ〇コが常に勃起しっぱなしで、何度も生中出しを求めてくる。結果として、精子を根こそぎ奪われてしまうというエピソードが繰り広げられる。また、この作品はKMP20周年記念作品として制作され、その魅力は今もなお高い。

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レビュー

平均評価 4.7点 全33件
多幸感と興奮に包まれる名作です お姉さん役のさつき芽衣さんはしっかり者のイメージで、ちょっとした上から目線を感じさせる魅力がありました。一方、妹役の沙月恵奈さんは天真爛漫で甘えん坊な性格で、その反差萌がエッチな場面をより引き立てています。お姉さんが「妹しか気にかけてない」と怒る場面や、お姉さんとエッチしたことを知った妹の反応といった展開は、宮迫メンバー監督の天井特化アングルで描かれており、とてもエロティックな雰囲気を醸し出しています。特に3Pのフィナーレは、エロ漫画の世界観をリアルに再現しているようで、画質やアングル、距離感もとても丁寧で、見ていて心地よいです。 さつき芽衣さんも沙月恵奈さんも、実力派の女優としての技術をしっかり発揮しており、安心して視聴できます。特に沙月恵奈さんのテンションの高さと、その高さをキープする力には圧倒されてしまいました。多幸感と、どうしようもないほど興奮する内容で、名作としての地位を確立している作品です。 ありそうでなかった共演 この作品は、ただの共演作品ではなく、2人の仲の良さが際立っていて購入しました。タイトルのつけ方がとても上手で、すぐにその魅力に引き込まれました。さつき芽衣ちゃんと沙月恵奈ちゃんのやりとりは、どこか親しみやすく、自然な会話の中でエロい雰囲気が広がっていくのがすごく好きです。特に、お互いを思いやる気持ちが伝わってきて、思わずニヤけてしまうシーンもいくつかあり、とても心地よい演出でした。2人の関係性がとても上手く描かれていて、楽しそうにセックスをしている姿が本当に魅力的で、とても良い作品だと思いました。 発売月も含めるとトリプルサツキか 「姉妹丼」は義理とはいえ大好物だったので、期待を込めて観賞したが、各々のソロハメパートを経ての「ハーレム(逆3P)」という王道な展開に加え、二人とも3Pの際にはキスだけでなく、お互いのパイ舐めやパイ揉みなど、レズ責めのシーンも見せてくれて、艶技的には文句なし。ただ、さつき芽衣が義姉でツンデレ、沙月恵奈が義妹で甘えん坊という配役は、他の作品では姉妹が逆だったため、ちょっと違和感を感じた。調べてみたら、さつき芽衣の方がデビューは早いが、年齢的には沙月恵奈の方が上なので、やっぱり姉妹逆の方がしっくりくる気がする。 また、沙月恵奈の「妹」設定からすると、単に甘えん坊や独占欲が強いだけでなく、言葉責めを多用するシーンからも「メンヘラ」な一面が垣間見える。特に、姉妹3P時の騎乗位での中田氏とのシーンで、「恵奈の顔を見ながらイッて」と言いながら前へ出てきて、フィニッシュ後もさつき芽衣の身体の大半を隠してしまう場面には、思わず「邪魔!」と叫びたくなるほど、ヌキ目的にはマイナスな要素もあった。 だが、それは同時にコメディエンヌとしての彼女の魅力の表れでもあり、その分さつき芽衣が割を食っていたのは否定できない。ただ、この作品は近親者との背徳感が薄く、二股が発覚しても修羅場にならないようなコメディタッチで構成されており、(ステロタイプかもしれないが)「姉」役をキッチリこなしていた証明でもあった。結果として、「逆3P」や「姉妹丼」物として観たい作品は、概ね満足できる内容だった。今後は「Wサツキ」の更なる共演に期待したい。 良作ですが期待しすぎた感もある 期待通りの姉妹コラブ作品で、発売日に購入して本当に楽しみにしていました。全体的なクオリティは高く、画質やアングルの演出も安定しており、満足度は高いです。ただ、星5には至らなかった理由がありますので、その点も踏まえて紹介させていただきます。 姉妹の対応は非常に印象的で、特に沙月さんの「姉より気持ちよくしてあげる」という台詞は、自信に満ちた攻めの姿勢で、とても魅力的でした。一方で芽衣さんの表現は、姉という役柄を十分に活かしきれていないように感じました。設定上、男主人公よりも年上の姉という立場が曖昧だったり、沙月さんよりお姉ちゃんというだけの存在感だったりと、そこが少し物足りなかったのかもしれません。そのせいで、物語への没入感が少し鈍ったように感じました。 妹としての攻め方が良いというのはもちろんですが、姉としての優しさや甘えがもっと見られたら、より一層楽しめた気がします。そこが少し物足りなかったというのも、星5には至らなかった理由の一つです。 しかし、設定にこだわらなければ、今をときめく女優さん二人が代わる代わるエッチを楽しめるというのは、とても幸せな作品です。ただ、慣れは怖いという気持ちもあります。それでも、この作品はとても楽しめましたし、今後も期待しています。 皐月に咲き誇る「さつき」と「沙月」  天才は決して誇張じゃない 「Wさつき」について言及したのはおそらく私だけかもしれません。昨年末に販売された共演VRだと思われ、その時には白桃はな氏も出演していたとのことです。KMPの顔貌の近接感と肌色の美しさに、まるで自信ありげな表現をしています。特にVR出演度を重ねるごとにLVを上げる姿は、本当に驚きの一言です。 物語の流れとしては、両親の再婚により同居することになった姉妹。妹の誕生日にハイブランドの帽子をプレゼントしたことで不機嫌になる姉。その姉、芽衣様は、恵奈から機嫌を取るよう諭される場面が登場します。※芽衣様の顔はほんと、なんか大人の雰囲気があるんですよね。それもそのはず、芽衣の目的は主人公と付き合うことだったのです。 仰向けのシーンでは、迫るキスと大人の嫋やかな色気が、他の作品とは一線を画すほど。乳首責めのASMR、乳房露出の破壊力は相変わらずで、唾垂らしやフェラの舌遣いの厭らしさは堪らない。69姿勢で右脹脛に引っかき傷が…という展開も、にゃんこみたいに可愛いです。天井特化の騎乗位挿入も、流涎しながら杭打ちという表現が印象的で、魅力的な顔貌と視聴側がビクつく絶頂、攣縮、言葉遣いが没入度を高め、LVを上げています。確実に且つ強かに快楽を求めるピストンに堪らず、NN1に至ります。 着替え中に恵奈が帰宅して、気まずい空気が流れます。C2では、恵奈も好意を抱いていたと打ち明ける場面。仰向けで迫るキスやフェラで姉と比較を求める場面が登場し、顔舐めが多用されており、騎乗位挿入で上げる声と悪戯で無邪気な笑顔が、天才たる所以です。ストロークは短くても確実に当てていくスタイルで、NN2を達成。 C3では、恵奈が布団潜り込み、芽衣がランジェリー姿になる。修羅場と思いきや、意地で騎乗位挿入する芽衣。冗談のように奪い合いの展開が展開され、この掛け合いが注目です。NN3では、恵奈交代、絶頂と覆いかぶさりの差異を比較する場面があり、サブでも自己主張が強い淫語ASMRは胸焼けを誘います。 C4では、顔舐め、Wフェラ3人で気持ち良くなる方向にシフト。対面座位では芽衣→恵奈の順で、乳首責めや脇見せ、手マンなど、手持ち無沙汰にならない工夫が凝らされています。芽衣の後背位→恵奈の正常位でNN4でフィニッシュ。これからも二人と仲良くすることになり、終幕を迎えます。 総論としては、二人のキャラクター設定や関係の変遷が明朗快活で、非常に楽しめます。正直、キャスティングの姉妹設定は逆だと思っていたのですが、どうだい?芽衣様は「大人の女」路線に踏み込んでおり、恵奈氏の甘すぎる妹も違和感なく、公式設定の年齢は全く参考にならないことを学びました。 一体KMPはどこまで進化すれば気が済むんだ…。これだからVRは即買いしなきゃいけないし、埋もれない様にレビューするの大変なんですよ。芽衣様のサキュバスVRも見なくては…泣。

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