JUR-507
昔私の事が好きだった粗チンの幼馴染が、性欲旺盛な巨チン男に進化していたので、何度も生ハメSEXに溺れてしまった…。 竹内有紀

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

作品説明

結婚10年が経ち、夫婦の関係は冷めきった状態に。ある日、有紀は道端で見知らぬ男性に声をかけられる。その男性は20年前、幼なじみだった鮫島だった。当時の面影はなく、今ではハンサムで逞しく成長していた。夫が留守の夜、雨の中訪ねてきた鮫島にシャワーを貸すと、偶然にも彼のアソコを目撃してしまう。幼い頃、一緒に風呂に入っていた時とは違って、今では大きく逞しくなっていた鮫島の姿に、有紀は理性を失ってしまう。久しぶりに出会った幼なじみとの再会が、彼女の心を揺さぶる一瞬へと導く。

竹内有紀の他の作品

レビュー

平均評価 5点 全3件
膣奥を貫く快感を知ってしまった人妻。 幼馴染みとの再会をきっかけに人妻としての人生を変えるというストーリーが展開される本作。3作目となるこの作品では、竹内有紀が再び幼馴染みの鮫島に惹かれ、デカチンに目を奪われる展開が繰り返される。旦那は学生時代と比べて影も形もないほどに疎遠になっていたが、久しぶりに再会した鮫島の格好良さに目を奪われ、家に招待する有紀。大雨でずぶ濡れになっていた鮫島にシャワーを貸すと、デカチンを目撃してしまうという、1作目から続く展開に再び巻き込まれる。 デカチンに目を奪われた有紀は、鮫島から『気になるの?触ってみる?』と誘われ、たちまち受け入れてしまう。クンニをされ、美味しそうにフェラをされ、その快楽に抗えず中出しされる有紀。しかし、その快楽はすぐにまた挿入されるのだった。旦那が翌日まで出張の間、デカチンで絶倫な鮫島とハメ捲りを繰り返す。旦那が帰る寸前まで、膣奥の最深部まで貫かれる快楽に浸る。この作品は、1作目からドラマパートが開始7分程度で鮫島のデカチンを見た後、すぐにハメ倒すという展開が繰り返される。有紀は一瞬罪悪感を抱くが、その快楽は旦那では届かない膣奥の最深部へのデカチンの貫きを知ってしまったため、関係を続けていく。 このシリーズは、ヒョロヒョロだった幼馴染みが体もチンポも逞しくなって、旦那が出張中の間、中出しセックスに明け暮れる物語。今作は30歳の竹内有紀が出演しており、30過ぎの篠原いよや新妻ゆうか、40代なら水戸かなと愛弓りょう、30代半ばなら一乃あおいや藤かんなといったキャストが想定される。竹内有紀が引退を延期しているため、引き続き他メーカーでも観たいという気持ちが強い。また、「卒業式の後に」や「30歳の童貞義弟」、「合鍵をもらう人妻」、「家出した僕は叔母の自宅」など、彼女の出演作の続編や新作も期待したい。 監督は彼女の良さを120%生かしてますね。 スラリとした体型の女性がノースリーブ姿で、街を歩いていく様子がとても魅力的です。その女性が、かつての友人であるマッチョな男の姿に変貌する様子に、意外とスムーズに切り替わる演出が上手いですね。それから、太った旦那の前でストレッチしながら、友人を呼び出して相談するシーンもとてもリアルで、その結果、あっさりとOKが出るという展開は、どこか切ない雰囲気を帯びています。しかし、友人と連絡がついたことで再び女の顔に戻り、スマホを握る姿に、またもや別の感情が湧いてきます。その旦那に対しては、体型が悪く、とダメ出しするシーンも、竹内さんの作品ならではの演出で、とても引き込まれます。 このようなシーンがいくつも展開され、竹内さんがマッチョ好きで、性欲が旺盛な伏線を多く含んでおり、おっさん向けにはじっくりと楽しめる構成となっています。特に後半のSEXシーンは、うっすらと汗をかきながらも、恍惚とした表情を見せる竹内さんの姿が、とても魅力的で、自分としては特に好きな部分です。 ただ、問題点も少しあります。今回の男優は、かなり筋肉質で低脂肪体型で、極太の器も備えたハイレベルな「男」ですが、バックシーンなどで、竹内さんと足の太さがそれほど変わらないため、どこかで攻めているのが竹内さん自身に見えてしまう点があります。もはや、ボディービルダーがプロレスラーを呼ばないと、竹内さんを攻めているという構図は、難しいのでは?と感じてしまいました。 デカマラは強し!! ストーリーはストレートで分かりやすく、物語の流れがスムーズで見応えがあります。背徳感のないながらも、大胆な展開が魅力で、視聴する上で非常に満足できる内容です。竹内さんが引退を撤回し、新たに作品に登場することで、前作と比べても引けを取らない魅力を放っています。ジャケット画像のように、どこを見ても美しく、唯一無二の裸身が映し出される姿は、見る人を惹きつける存在です。その美しさに心から感動し、また見応えを感じる作品です。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!