REBD-715
Aina ほのぼのダイアリー・並木あいな

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
REBD-715
FANZA
h_346rebd00715
メーカー
REbecca
レーベル
REbecca
発売日
2023-01-19

作品説明

本作の主人公は並木あいなちゃんです!そのはにかんだような笑顔はキュートで、おっとりとした性格が癒し効果抜群のGカップの美女です。大きな胸と、くびれがしっかりとした美しいスタイルは、イメージにもピッタリ。人当たりが優しく、監督やスタッフともすぐに打ち解け、撮影現場はわいわいとした雰囲気で進んでいきます。写真や動画撮影には慣れていないということもあり、最初はポーズに苦戦するなど、初々しい姿も見どころの一つです。インタビューでは、男性の視線から巨乳を隠す方法についても赤裸々に語ってくれるなど、ありのままのあいなちゃんの姿が描かれています。穏やかで、どこかほのぼのとした彼女の姿は、あなたの心に残る一冊となるでしょう。

並木あいなの他の作品

レビュー

平均評価 5点 全2件
理想的なプロポーションの癒し系美女 Blu-rayを購入しましたが、DVDページではレビューが掲載されなかったため、ここに再投稿させていただきます。並木あいなさんがRebeccaからリリースした、初のイメージビデオを入手しました。彼女のタレ目がとても好きで、おっとりとした清楚な雰囲気は魅力的ですが、洋服を脱いだら現れる理想的なプロポーションは、ギャップがとても惹きつけられます。その差異が彼女の魅力をより一層引き立てているように感じました。 様々なシーンで、柔らかな天然の胸元や、キュッと締まったウエストのくびれ、エッチなお尻が披露され、真剣な表情や優しい笑顔がとても心を癒してくれました。特にマイクロビキニで縄跳びに挑戦するシーンは、おっぱい好きにはたまらない演出で、映像の表現もとても上手で、高評価ポイントだと思いました。 インタビューのシーンでは、彼女の優しい性格が伝わってきて、作品タイトル通り、ほのぼのとした雰囲気を作り出してくれました。とても好印象で、彼女のキャラクターがとても魅力的だと感じました。 ただ、まだデビューして数ヶ月で、撮影に慣れていない部分もあるように思いますが、これから多くの作品をリリースして成長していってほしいと感じています。並木あいなさん、今後も活躍を期待しています! 23歳の人妻が見せる(魅せる)「自然体の全裸」 23歳の並木あいな主演のヌードイメージビデオ。結婚3年目にして、短大卒業後に即結婚という流れで恋愛経験が限られていた彼女が、『もっといろんな人とセックスしてみたい』という思いからAVに出演を決意した。デビュー後のインタビューでは、『初エッチは高〇2年生の〇6歳。彼氏の部屋に泊まり、知識不足で正常位オンリーで1日3回とか。調子に乗って昼近くまでエッチしてたら、相手のお母さんに見つかった』と語っている。その純粋な恋愛経験と、AV出演への思いが垣間見える。タレ目の癒し系で、88cmの巨乳を備えた健康的な小麦色の肌が特徴。オープニングから「私服→下着→全裸」のストリップ映像で、ビキニ姿での縄跳びシーンではスローモーションを多用し、Gカップの巨乳がユッサユッサと揺れる様子を丁寧に描写している。中盤はバスルームでの全裸入浴シーン。20代前半の柔らかな肌が水を弾く様子が、AVデビューを経験したにもかかわらず、人前で脱ぐことにまったくためらわない姿に、彼女の自然さが伝わってくる。後半は「シースルー下着→全裸」のセクシーショット。しかし本作のメインは、本編終了後の特典映像にある。23歳の人妻が、おっぱいを丸出しにして「マジメな質問」に答える(極めてシュールな)全裸インタビュー。エッチな話題はNGとされており、カメラアングルは正面固定で、バストアップのみが映る。『ハダカだけどハダカではない』という状態で、羞恥心もなく欲情もしていない、素の姿。まるで風呂上がりに一糸まとわぬ状態で旦那と会話しているような「自然体の全裸」とも言える。我々の求める「巨乳マニア」にとって、まさに『それ』が見たいものだった。彼女は高校時代からすでに巨乳だったと語っており、学生時代の彼氏が一晩に3人をハメたと聞けば、心底うらやましくなるほど。本作リリースまでに2本のAVに出演しているが、120分という長時間で、巨乳を堪能できる分、ある意味で『最も抜けている』作品だと言えるだろう。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!