ALDN-154
たびじ 母と子のふたり旅 加山なつこ

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作品詳細

品番
ALDN-154
FANZA
aldn00154
メーカー
タカラ映像
レーベル
ALEDDIN
シリーズ
たびじ
発売日
2023-04-22

作品説明

夫を亡くして数年が経ち、息子もようやく自立してしまった。少し寂しくなっていたある日、友人からマッチングアプリを紹介された。何も知識がなかった自分でも、とりあえず始めてみることに。すると、40歳の男性と知り合い、画面越しの会話が楽しくなり、その男性と温泉旅行に行くことになった。待ち合わせの場所でドキドキしながら待っているなつこ。突然、背後から声が聞こえ、振り向くとそこには息子の姿が。驚きのあまり言葉が出ない二人だったが、予約していたので家族旅行と割り切って、二人で温泉宿へと向かうことになった…

加山なつこの他の作品

レビュー

平均評価 3.3点 全3件
子育てを終えて見つけた第2の子育て人生という孕ませ系近親相姦作品 裏ジャケのデザインがまた同じような使い回しで、ちょっと物足りないシリーズだが、今回は同人マンガ『マッチングアプリで出会った相手は母さんでした』のような独特な雰囲気を漂わせている。子育てを終え、人生の目標が失せてからマッチングアプリに手を出すという設定は、どこかリアルで惹かれる。ちゃんと相性の良い相手を選んだ結果、それが最愛の息子だったという展開は、ご都合主義よりむしろ必然性を感じさせる。マザコンの息子が母を選ぶのも、ある種の必然だとも思える。お互いにセックスを期待していたという設定も、シリーズとの相性が良さそうなので、今後は定番化してもいいかもしれない。 男優は若手のようで、多少のぎこちなさはあるが、演技自体は悪くない。カラミも割と自然で、中出しのときの淡白さや、チ○コ抜くときの未熟なところは仕方がないが、結城結弦のねちっこい中出し後の戯れ方や「間」の取り方を参考にすれば、もっと磨かれてもいいだろう。 夜中に起きて息子のチ○コが?き出しているというマンガ的な演出は多少失笑するところもあるが、欲情した母がオナニーをするものの手は出さないという抑制の利いた演出は、意外と気に入っている。2人ともなぜか下着を着ていないという演出は、もう少し意図的に掘り下げてほしかった。 最初の近親相姦シーンは、小林真梨香のバージョンと比べるとキスやねちっこさが増えていて、全体的にいい感じだ。しかし、加山なつこは意外とおとなしくて物足りなかった。息子のチ○コに発情していたことがバレているのだから、もっと乱れてもよかったような気がする。逆に風呂でのカラミシーンは、声が出せないような緊張感が欲しかったし、疑似ハメも最初は拒んでいた中出しを今度は受け入れる堕ちをもう少し演じてほしかった。 後半の本番では、女優がマグロ気味で、中出しからのアゴ射の演出はエンディングからすると蛇足に感じる。母の側からの積極性が見える騎乗位やホールド中出しで、最後の一滴まで搾り取るような演出がちょうどいい。夫と死別しているにもかかわらず指輪をしている演出なら、最後に外す形で活かすのも悪くない。 前半での「孫」の話題を前フリにして、息子の子供を自分が産み育てるという新しい人生の目的を見つけるエンディングは、女優が五十路という微妙さを除けば、背徳感が強くていい台本だっただけに、カラミの物足りなさが残念だった。最近は単純な焼き直しに走らない台本が意欲的なシリーズとして注目されているだけに、カラミの面でもさらなる進化を期待したい。 男優がひどいのかなんなのか シリーズものの作品では、実績ある女優が出演しても、たいていの場合、全体的な完成度が思うようにいかないことが多いです。今回はそのパターンに当てはまりました。特に男優のセリフが気になったり、最初の絡みの描写が少し物足りなかったせいか、その後の展開に興味が持てなくなってしまいました。演出や脚本のバランスがもう少し整っていれば、より楽しめる作品になったのではないかと感じました。 母と息子とのエッチ 息子が母の豊かなボディを気持ちよく刺激する技術には、とても感心しました。彼のセクシーなプレイは、相手の快感を最大限に引き出すもので、非常に満足度の高い内容でした。セックスシーンはとても熱情的で、お互いの情熱が伝わってくるようなリアルさがありました。整体的な演出もよく、全体的に非常に満足できる作品でした。

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