BKD-327
母子交尾~川古温泉路~ 藤咲紫

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
BKD-327
FANZA
bkd00327
メーカー
ルビー
レーベル
旅路
シリーズ
母子交尾
監督
発売日
2024-03-02
出演者

作品説明

3年前に離婚した夫から息子の親権を奪われてしまった。私の方が息子をもっと愛しているのに、そんなことをされたのは本当に悔しかった。その夜、息子と関係を持ってしまった。息子と会えるのは年に一度の特別な日だけだった。元夫は再婚し、息子を義理の母に預けられてしまうのではないかと不安でいっぱいだった。そして、息子と再会する日がやってきた。もう彼と離れたくない。母は息子に裸体をさらし、固くなった男根をくわえ、優しく秘壺に迎え入れる…。

藤咲紫の他の作品

レビュー

平均評価 4点 全4件
愛は・・・ 相変わらず母子感はあまり感じられませんが、ストーリーの展開や設定はとても良さそうだと感じました。特に展開の仕方が上手で、どこか引き込まれるような構成になっています。ただ、この設定ではもっと愛情が伝わって欲しかったなと感じました。しかし、実際に行為の場面ではその愛情が見えず、少し物足りなかったです。 また、「新しいおかあさんはこんな事してくれないでしょ」というセリフが、全体の雰囲気を台無しにしてしまったように思えました。この一言で、これまでの緊張感や期待が一気に崩れてしまいました。 彼女の演技力は間違いなく星5つに deserving ですが、作品全体としての完成度は星3つといったところでしょうか。とても惜しい作品だなと感じました。 白い体と美尻 藤咲紫の白い肌と後背位での絶妙な出し入れが際立っており、美尻のシルエットも非常に魅力的だった。特にサンプル画像の1段目右端にある立ちバックのシーンは、身体の動きと表情がとても自然で、見応えがあった。また、3段目の左から2番目の股下アングルで行われるフェラシーンも、カメラワークが丁寧で、エロさとリアルさがうまく融合していた。さらに右から2番目の騎乗位のシーンも、ポジションの使い方が上手で、視覚的な演出がとても引き込まれる。最後のSEXシーンでは、お互いの胸を舐める場面が印象的で、とてもエロティックな雰囲気が漂っていた。全体的に描写が丁寧で、見応えのある作品だった。 四十路とは信じられないほどの美肌 夫と離婚して、高校生の息子「翼」(アリト)と離れ離れになった「藤咲紫」。子供部屋で「翼と離れたくない」と言いながら、唇を重ねて即尺に。ブラウスとスカートを脱いで、そのままの状態で体を重ねる。離婚が成立し、紫は川古温泉の自宅で年に一度だけ翼と会えることになった。今年も駅前で会う約束をし、大学に通うのが大変なので一人暮らしを始めたいと話す。また一緒に暮らせるのかもと、胸が高鳴る。車で宿へ向かう途中、後妻「あかり」のことを尋ねる。客室では体を寄せ合い、抱きしめられながら会話が進む。紫が「あの日のこと、どう思ってるの?」と問うと、「忘れてほしくない」と手を握る。それに対して「忘れるわけないよ」と返すと、唇を貪り合う。頭を胸に寄せられ、ノースリーブのセーターを脱がされ、ブラジャーをずり下げて乳首を吸われる。セーターとブラジャーを脱がせられ、乳を揉まれる。スカートを脱いで、臀裂に顔を埋められ、ショーツを脱いで大陰唇を広げて指マンされる。敷物の上で乳頭や陰茎をしゃぶる。対面騎乗位や前座位で腰を振る。地袋に掴まれてバックで貫かれる。立位で腰を煽られ、敷物上で正常位で中出し、べろキスをする。東屋風の露天風呂で膝に乗って舌を絡め、乳首を吸われて気持ちが高ぶる。檜の縁に腰かけて舐陰される。手コキ、吸茎し、喉射される。客室の布団で膝枕され、告白される。「俺、お母さんのこと、お母さんとしても、女としても、ずっと好きだったんだ……でも、どうすることもできないし、『忘れなきゃ』って思ってたのに」と。舌を絡められ、首をねぶられ、胸をさらけ出す。浴衣をはだけられ、乳首を吸われ、半幅帯と腰紐を解かれて浴衣を脱がされ、股間をまさぐられる。ショーツを脱がされ、指マンされ、舐陰され、吸茎される。69して、乳首をねぶる。正常位、杵担ぎ、後背位、伸脚後背位、対面騎乗位、屈曲位、正常位で膣内射精。「お母さん、明日になったら……」と口を開くが、紫が開かれた口を手で塞ぎ、「それ以上言わないで……今だけは、余計なことを忘れていたいの」とべろキスを交わす。翌朝、露天風呂で頬に口づけ。駅前で「じゃ、また来年ね」と別れる。その言葉に「うん、またね」と返す。振り返って見つめ合う。駆け寄って抱きしめ、「お母さん」「翼」と舌を絡めて、再び愛を確かめる。 マン毛がある方が母子交尾って感じがする 母子共交尾シリーズの中で若妻というジャンルになると、パイパンな設定が出てくることもあるが、人妻ものにはマン毛がある方が自分の好みに合っている気がする。むしろ、それがないとちょっと物足りないと感じる。好みの幅が広がるのも嬉しいけど、やはり特定の要素があるとより引き込まれる気がする。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!