DASS-598
いちゃKISS甘あまレズデート。夜が全て忘れさせる前に唾液を絡めてスキを伝えて、キミの体温も愛液も愛しくて。世界に必要なのは私たち2人だけ。 胡桃さくら 斎藤あみり

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
DASS-598
FANZA
dass00598
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2025-02-21
ジャンル

作品説明

プライベートでも仲良しのTWINS、あみりとさくらが東京で行われるラブリーなレズビアンKISSデート。人目なんて気にせず、心から愛し合っている二人が、1万回と数え切れないほどキスを交わしていきたい。キミが愛しいから、その唇を重ねるたびに胸がドキドキして止まらない。柔らかな体温が伝わってくると、心が溶けてしまいそうになる。火照った身体と汗、よだれ、愛液が混ざり合い、二人はもっと深く繋がりたいと願う。マ○コが溶けて、ぐちゅぐちゅと貝合わせのように絡み合う。その顔は本当にかわいい。スキ、Chu!イッてもまだ足りない。もっと愛を伝えたい。ずっとこの場所にいたい。目、頬、髪、すべてをどうしようもなく愛してしまう。この世界はまるで夢のようだが、絶対的な愛は、あみりとさくらの2人のナカにだけ存在するのだと信じている。

胡桃さくらの他の作品

斎藤あみりの他の作品

レビュー

平均評価 4.8点 全6件
さくあみ推しなのに買わないなんてありえない?な作品 今作はさくらさんとあみりさんのデートがメインで、シンプルなストーリーなのですが、それがとても魅力的です。まさにさくあみファンにとっての聖典とも言えるほど、2人の仲睦まじいシーンが非常に多く、純愛レズ物が好きな人や、さくらさんとあみりさんの絡みを特に愛している人にはたまりません。ただ、良くも悪くも2人がただイチャイチャしているという点では、実用性という意味ではやや物足りないかもしれません。 個人的に印象に残ったシーンは、お互いを「大好きだ」と叫ぶ場面です。あみりさんが叫ぶときの恥ずかしがり屋な様子がとても可愛らしく、さくらさんが叫んだ後に顔を覆って恥ずかしがる姿もまた見事です。1回叫ぼうとしたところで恥ずかしがって一旦躊躇するところも、とても自然で、二人の関係性が伝わってくる瞬間でした。自分自身が叫んだ後に恥ずかしがってしゃがみこんでしまうシーンも、とてもリアルで、その反応がまたさくらさんを愛している証拠だと感じました。 それに応じてさくらさんが返す反応も、とても優しくて可憐で、このシーンは個人的に必見の内容だと思いました。 さくらちゃん 珍しく ほぼ 素?! レビューというか、個人的な感想ですが、いつも通り役になりきったさくらちゃんですが、今回は少し違う。まるで日常の中にいるような自然体で登場し、いつもよりリアルで心に響く表情を見せてくれました。その素直さと、ちょっとした感情の揺らぎが、今の彼女の魅力を引き立てているように感じられ、とても好きになりました。 特に印象的だったのは、さくらちゃんがあみりちゃんに向けている愛情の強さ。まるで距離感が消えているかのように、二人の間にはとても濃密な空気が漂っていました。一方のあみりちゃんも、ほぼ素のままの柔らかな魅力を発揮しながら、その熱烈な想いに少し押しつぶされ気味のバランスが、とても心に残りました。 また、さくらちゃんの体型について個人的な感想を述べると、むっちりだなんて思わない。むしろ、程よい柔らかさが彼女の可愛らしさを際立たせているように感じました。真咲監督がそのバランスをうまく捉え、周囲をモザイクで隠しながらも、二人の自然なやりとりを美しくまとめ上げている点も、とても素晴らしいと思います。 KuruMiraでの撮影では、実際にさくらちゃんと会えるというリアルな魅力もあるのですが、本作はあくまでファンタジーとして楽しむのが良さそう。さくらちゃんとあみりちゃんの“ほぼ素”の姿、そして距離感を忘れさせるような親密な空気感に、心を奪われた一作でした。 良い意味での絡みのクドさがあります レズAVの中には、恋愛感情が薄れがちな作品が多いため、本当に心が通じ合ったセックスを楽しめるものというのは限られている。しかし、ビビアンやレズれ、マドンナなど、ハイクオリティなレズ作品が登場することで、女同士のセックスの本質がよりよく表現されるようになった。その中でも、この作品は特に群を抜いて、心の通じ合った濃密なレズを楽しめる。男女の絡みでは表現できないような、女同士だけが持つ特別なエロさが感じられ、とても印象的だ。ギャル系のレズが好きな人には特に見応えがあり、この作品は自信を持っておすすめできる。絡み方が濃厚で、相手が男であろうと女であろうと、容赦のないセックスが楽しめるプロフェッショナルな演技が光る。ドキュメンタリーのようなリアルな雰囲気で、レズAV好きの旦那さんから「子持ち人妻さん同士のレズが見たい」という声も上がっている。SODの本物人妻シリーズの女優同士が絡み合うレズもぜひ見てみたい。そのような作品がもっと増えると、レズAVの魅力がさらに広がるだろう。 当然の星5つ 前作と同じように、二人の仲の良さが作品全体を通して感じられていて、とても心地よい。むしろ今作はより親密な雰囲気で、観る側もリラックスして楽しめる。プライベートデートを垣間見るようなリアルな作風で、作品内に登場する「KuruMira」という空間も実際に訪れたことがあるため、特別な興味が湧き、テンションも上がった。 絡み方も親密度が深まっているせいか、自然で濃厚な描写が多く、非常に興奮するシーンがいくつもありました。前作もとても良い作品だったと思いますが、個人的には今回の満足度がそれを上回るほどでした。 もう少し欲しい。 胡桃さくらと斎藤あみりの2人共、見た目もスタイルもとても良いし、モザイクもそれほど大きくなくて見やすかった。ただ、2人のレズ作品はすでにいくつかあるので、他の作品と差別化がつかないのが少し残念だ。もっとハードな要素を入れたり、プレイ内容にこだわった企画があると、より魅力的になると思う。今のままでは前回と変わらない印象で、少し物足りないと感じた。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!