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真・異常性交 四十路母と子 其の弐拾六 息子を惑わす魅惑のムチエロ母さん 成宮いろは

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作品詳細

作品説明

半年ぶりに夫と再び仲直りしたいろは。久しぶりのセックスでは夫が中折れしてしまい、電マでようやく達してしまった。その様子を息子が隠れ家から覗いていた。それ以降、息子が母のことを思い出し、自慰を頻繁にしてしまう。ある日、いろはが息子の部屋に入ると、彼が自慰しているのを発見してしまう。謝るいろはに対し、息子は「俺のオナニー見たんだから、母さんも見せてよ」と言いながら襲いかかる。服を脱がされ、息子の固いモノを受け入れるいろは。その夜、二人の関係は新たな始まりを迎える。

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レビュー

平均評価 5点 全3件
昭和感たっぷりの演出にもっこり&ほっこり 夫との夜の営みに満足できない息子が、台所でオ〇ニーをしている母の姿を覗き見。その様子に興味を持ち、自慰中にノックもせずに部屋を空けた母に「俺のオ〇ニーを見たんだから、母さんのオ〇ニーを見せろ」と襲いかかる。夫とは違って若々しく、萎えずに立つ肉棒に惹かれる息子の行動は、まるでエロティックな物語の一幕のように展開していく。ムチエロな母役を演じる成宮いろはさんは、その艶やかな演技が何度見ても興奮を誘う。前作『妻よりもお義母さんの方がいいよ...』に続くこの作品も、野菜を使ってのオ〇ニーという演出が印象的。オープニングの雑巾がけや、息子が逃げ惑う母を追いかける廊下のシーンなど、昭和風の演出がとても魅力的で、ちょっとした笑いを誘うと共に、もっこりとした温かさを感じさせる作品だ。グローバルメディアさんならではの昭和感が溢れ出し、見ていて心地よい時間を過ごせた。 いろはさん、禁断性交に熟愛たっぷりに濡れます。 前半のパートでは、父(とおる)さんと母(いろは)さんの夫婦の性交が描かれ、母さんの悶えの様子がとても官能的で、その情熱が伝わってくる。久しぶりの関係だったため、「感じちゃう」「ビショビショなの」「いっぱいきて」といった言葉が、とても愛おしく感じる。母さんが肉棒を愛おしそうにしゃぶる様子は、もうスケベ熟娘といった感じで、唾を垂らしながらの愛撫も、マ◯コから汁が垂れる様子も、シクスナインの描写も、とてもゾクゾクする。息子さんはその様子を覗き聞きして、母への想いを抱き、朝オナる場面も描かれる。母さんは父さんの足らず夜に、肉棒を想って何度も野菜オナし、オナる姿が乳首を勃起させ、足指が力を入れる様子も、愛汁が垂れる様子も、とても卑猥で、圧倒的な感動が伝わってくる。息子さんはその姿を観て、我慢限界に達し、母のオナ姿を想ってオナる。そして、今度は母さんにその姿をさらけ出す。息子さんは母を裸にして、クチク◯ニでナマ中出しをして、その後、謝罪と愛告白をする。母さんも気持ちを受け止め、「カラダがヒロシを欲しがっている」という独り言を述べ、息子さんの肉棒に強く想いを寄せている。息子が「これあげよか」と言って、母が「ちょうだい」と返す言葉も、とても愛おしく、癒しの要素がある。襖の向こうで、父さんの近くで初めての肉棒しゃぶりを体験する母さんの姿は、熱く恍惚とした気持ちで、亀頭カウパを味わい、精子をクチで受け飲みする様子が、とても感動的だ。ラストでは、息子に朝這い付き、肉棒に悦び震え、しゃぶり恍惚の様子が描かれる。「これ(肉棒)大好き」という言葉も、とても愛おしく、シクスナインではもう母と息子は男と女としての関係を築いている。潤った接吻は本気の愛で、卑猥な愛で、二人は全裸になり、そのまぐあいは濃くしっとりしている。クチク◯ニで「舐めていい」「おかしくなっちゃう」「ひろしって、大きいから」「止まんなくなっちゃうから」「奥まで入れて」など、様々な言葉が交わされ、立ち後背位で「後ろからして欲しいの、お願い」という言葉も、とても愛おしく、息子さんは何度もイケるうちに、母にめりきり、メリメリと満たされる。マ◯コや乳房にも精子が浸され、母は悦びに満ち溢れている。エンディングでは、息子のもう一度の求めに応じ、相思相性交愛で、母は悶え満たされる。もし、父さんがいない時に母と息子が性交する様子を観られたら、もっと良いのだろうなと感じた。いろはさんは可愛いながらも、大人の色気を備えており、熟男のとおるさん、若男のあつしさんとも、どちらとも愛おしく濡れており、私にとっては熟女ベストのお一人である。 廊下でのフェラチオ 廊下でのフェラチオシーン、特に1段目の左から4番目の場面がとてもエロティックで印象に残った。成宮いろはのフェラチオシーンは、いつも丁寧で丁寧さが感じられ、非常に好きだ。描写が自然で、彼女の表現力が光る場面が多い。特にこのシーンは、空気感と雰囲気がよくまとまっていて、観る人の心を掴んで離さない。そういった点で、この作品はとても満足できる内容だ。

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