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性感マッサージ師に産後処女を奪われ腹筋ビクビクアクメが止まらなくなった妻 つぼみ

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作品詳細

作品説明

出産後半年間、セックスを避けていた敏感な美人妻・つぼみ。夫の勧めで産後マッサージを受けに行くが、鼠径部ギリギリにオイルを塗る施術に悶絶し、喘ぎ声を上げてしまう。快感に心を奪われ、産後処女を奪われてしまう。出産前より何倍も敏感な身体で、子宮を突き上げる刺激に耐えられず痙攣が止まらない。腹筋がビクビクと震え、長時間にわたる快感に包まれる。上品な若妻が下品なガニ股を開き、潮を吹きながら何度もイキ狂う姿が見どころ。産後SEXに夢中になった妻は、再びマッサージ師を訪ね、家族がいる中で新たな快楽を求め続ける。

つぼみの他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全7件
マッサージで高まった性欲 久しぶりにマッサージで目覚めた性欲だった。まるで体が自分自身を引き寄せているような感じで、イッてしまい、その後のビクビクとした感覚がとても心地よかった。久しぶりの快感に、まるで新しい刺激を受けたような気持ちになった。 期待値以下 このシリーズの森沢かなの作品をこれまで観てきたからこそ、今作は物足りなさを感じた。特に産後処女物の魅力は、異常なほど敏感な体質や処女を貫かれた時の衝撃、キメセクのような過激な反応、そしてそのあとに訪れる過剰な反応にこそある。それらが今作ではほとんど見られなかった。つぼみの演技力を考えれば、もっと魅力的な演出ができたはずだ。結果として、ただのマッサージ物と区別がつかないような感覚に陥った。事前の打合せや演技指導が不十分だったのか、それが十分に伝わってくる。タイトルを見て、つぼみの引退前に新たな名作が誕生するのかと期待して観たが、それは裏切られた。期待以上に物足りなかった。 止まらぬアクメとベビーベッドの赤ちゃん目線でのプレイが良かった。 つぼみんが産後でまだ処女状態だったにもかかわらず、性感マッサージによってその純粋な姿を崩していき、ロリータな声で優しくもエロいママ役を演じる姿は、圧倒的な魅力を放っている。乳首を弄られながら悶える姿、手マンで何度も潮吹きを誘う様子、正常位やバックでハメ込まれるときの情熱的な表現は、視聴者を一気に熱狂させてしまう。絶頂後でも止まらないアクメに、まるで身体そのものがエロさを吐き出しているかのようだ。旦那が近くにいても、マッサージ師の手によって心を奪われていくつぼみんの姿は、まるで純粋な心を堕落へと導かれる様子を描いている。片乳を出しながら手マンをされ、綺麗な乳首を弄られ、味わうようにフェラをされる様子は、とてもエロい。口内射精のシーンも丁寧で、刺激的だ。マッサージ師が自宅に訪問し、ベビーベッドの赤ちゃん目線で乳揉みや手マン、クンニをされる様子は、非常にユニークで興味深い。つぼみん自身がマッサージ師を訪問し、手マンで絶頂し、止まらないアクメに陥る姿は、彼女の堕落への道をより一層深く描き出している。お掃除のシーンでも吐息フェラをされ、フェラ後もアクメが止まらない身体になったつぼみんの姿は、エロさそのものだ。かなちゃんの作品と比べると少し緩い印象はあるが、つぼみんの可愛さと魅力は他の作品とは一線を画している。流石にマイTOP10に選ばれた女優であることが、この作品でも感じられる。 マッサージ物は好きです。 産後で処女を失ったとされるようなシチュエーションが描かれているけど、それ以上の要素があるわけではない。マッサージからセックスに至るまで、女性の身体がさまざまな形で扱われていく様子は、少し興奮するところもある。私としては、こうした展開が好きなタイプなので、楽しめました。 期待し過ぎてはいないはず… つぼみさん出演ということで、期待はしていたものの、過度な期待はしていなかったはずだった。しかし視聴後、その期待が実現されていたことに気づき、少し驚きを感じた。女優の演技も男優の魅力もしっかり感じられ、コンセプトも見た目からして自然で、メーカーと監督の組み合わせも相性が良さそうだった。類似のシリーズがあるものの、設定が異なるため、別の作品としての魅力も感じられた。 全体的な構成は問題ないが、大きく気になる点は2つある。一つは、3つ目のシーンで男が女の自宅に訪問する場面において、男優が演じる男のスタンスが「待ち」の姿勢で統一されていなかったことだ。男から女のほうへと気持ちが向かっていく過程をうまく表現できず、関係性の深まりや興奮の描写が足りなかった。この作品では、あくまで「女が自ら深みに嵌まる」という流れが重要であり、それがないと、関係性の張りが感じられなかった。 もう一つは、発端・追撃・堕ち・堕ち後という構成の中でも、堕ちの描写が他の部分と比べて釣り合わなかったことだ。簡単に言うと、3つ目のシーンが「堕ち」に当たるはずだが、その描写は「発端」の1つ目のシーンや「堕ち後」のラストシーンと比べると、明らかに足りない。単なる時間配分の問題なのか、それとも描写の深みが欠けていたのかは分からないが、他の本番シーンのようにしっかりと描かれていたら、より完成度の高い作品になっていた気がする。

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