AUKS-141
タチとタチ ~隣の女はレズ色情狂~ 神納花 岬あずさ

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配信サイト:

作品詳細

品番
AUKS-141
FANZA
auks00141
DUGA
uk2-0734
メーカー
U&K
レーベル
U&K
シリーズ
タチとタチ
発売日
2022-08-13

作品説明

引っ越してきた謎の娘・あずさ。隣に住む女・花はレズビアンで異常な性欲を持ち、変態的な恋愛を求める人物だった。二人は互いの部屋を行き来しながら、ドキドキするようなレズセックスを繰り広げる。出会った瞬間にレズのキスをされ、あずさは花の蛇舌で裸体をシャブリ尽くされる。花はあずさを責めるように、強烈なベロフェラで舐めまくる。二人はタチとタチの関係になり、首を絞めて愛し合う。メンヘラなレズの世界に引き込まれていく二人のラブストーリー。

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レビュー

平均評価 4.7点 全7件
最高の組み合わせのお二人の最高のレズ作品? 神納花さんと岬あずささんのレズ作品『タチとタチ』は、とても心に残る作品でした。あずささんと花さんといえば、同じ事務所で活動している先輩と後輩という関係ですが、それ以上の深い絆を持っています。お互いの性格や気持ち、心の奥底まで知り尽くし合っているような、家族以上に特別なつながりがあるのです。 いつもストーリー性のある作品を楽しんでいますが、私にとっては人間関係や気持ちの流れが見える作品が特に好きです。ドキュメントやノンフィクションのように、リアルな女優さんそのままの作品に心を揺さぶられやすいのです。イベントやSNSを通じて直接触れ合えることで、さらにその関係性が深く感じられ、応援する気持ちも強まります。ただ、そのような強い絆がドラマ作品の中で描かれるときは、役柄の関係が薄れてしまって少し残念にも感じることがあります。 しかし、この『タチとタチ』は違いました。この作品では、お互いを強く求め合う関係が描かれており、それが私を心を奪ってしまいました。ドアを開ける瞬間から、お二人は役柄を超えて、お互いの気持ちを満たすようにと、徹底的に向き合っているように見えました。その表現から、役柄としての関係だけでなく、リアルなお二人の関係性と重なっていると感じました。 ときには母と娘のように、ときには姉妹のように、また時には親友のように。その関係性が時折入れ替わることもあるという、イベントやSNSを通して知ることができたお二人の絆。それを持ってこの作品を鑑賞できたことで、私にとって非常に心地よく、楽しませていただいた気がしています。 ずっと気持ちが通じあっている花さんとあずささんのレズ作品は、私にとってリアルで、ノンフィクションのような魅力に満ちた最高の組み合わせです。応援を続けさせていただいている推しの女優さんの作品には、より心が入るということが、この作品を通して実感しました。 最後になりますが、この作品を制作して下さったシルヴィア監督とU&Kさん、そしてなによりも大好きで尊敬しているあずささんと花さんのお二人に、心からの感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。 圧倒的な、バトルかとも見紛えるレズ!? 岬あずさの初出演作に出会ったのは本当に偶然でした。彼女を知らなかった自分にとって、この作品は新たな発見でした。神納花という役柄と、岬あずさの表現力が非常にマッチしていることに驚き。彼女がここまで深みのある演技を見せられるとは思っていませんでした。この作品は、単なるアダルト作品を超え、ストーリーやキャラクターの描写もしっかりしており、非常に満足しました。今後はぜひ他の作品もチェックしたいと思っています。 迫真の演技力が際立つナイスコンビ エロさが爆発的に溢れていて、本当に最高の体験でした。プレイの展開も、身体の使い方も、言葉での責め方も非常にクオリティが高く、すべてが完璧に仕上がっていたと思います。特に花さんの衣装は魅力的で、二コマ目でのノーパンパンストに亀甲縛りの演出は、どこかエロティックな雰囲気を纏わせ、非常に魅力的なシーンでした。全体的に見て、非常に満足できる作品でした。 花ちゃん。あずさちゃんのパンティーを脱がすシーンは、ゆっくり。 オープニングのシーンでは、あずさちゃんがパンティーを袋に詰める場面がモノクロで描かれていたのがちょっと違和感。花ちゃんがかなりエロい表現をして、あずさちゃんを強く愛撫している様子が描かれていた。特に花ちゃんがメガネをかけていて、少し地味な雰囲気を感じさせる。一方で、あずさちゃんは美女で巨乳で、とても魅力的だ。お互いの乳首を舐める69シーンはとても良い。その後、見え見えのアナルやペニパンのプレイがなかったことについては、個人的には嬉しい限り。全体的にバランスが取れていて、とても満足できる内容だった。 全編,もの凄い運動量 神納花と互角で熱いプレイを見せてくれる岬あずさ。ベロキスが激しく、舐めも強く、オ○ンコへの刺激も強烈で、オ○ンコ同士の擦り合いもものすごい勢いで行われています。全編を通して、動きがとても早く、絡み合いがとてもエロティックで、見ていて心が揺さぶられます。潮をぶっ飛ばすシーンもあれば、それを飲み込むシーンもあり、どちらも非常に印象的な展開です。絶対にヤラれてしまうような女にはなっていません。もちろん、チ○ポが好きな二人ですが、同性同士でここまで激しくプレイできるのは、非常に素晴らしいです。 「神納花とERINA」の組み合わせで、「タチとタチ」の展開がとても期待されます。ERINAが強烈な言葉攻めを繰り出す中で、神納花がタチで対抗する姿が見られたら、もっと一層の臨場感と張りが生まれると思います。そんな展開が見れたら、この作品はさらに魅力的になるでしょう。

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