WANZ-554
触手 中出しに堕ちた巨乳美女 鈴木真夕

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作品詳細

品番
WANZ-554
FANZA
wanz00554
レーベル
WANZ
シリーズ
触手
発売日
2016-10-29
出演者

作品説明

鈴木真夕が初登場する触手系作品が遂に登場!一人暮らしを始めた女子大生は、不気味なマンションに引っ越すことになる。そのマンションには未知の生物が潜んでおり、彼女はその触手に囲まれて無力に。Fカップの巨乳が触手に責められ、膣内に侵入され中出しされる。人間のチンポを超える快楽を体験した真夕は、自分の中に眠る痴女性を発見。さらに異生物の精子を求める雌へと変貌していく。

鈴木真夕の他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全6件
触手による、ローション作品の革命 『触手アクメ』や『触手に溺れて』といった作品で触手シリーズの可能性を広げてきた監督が、今回新たな表現手法を繰り出し、さらにそのクオリティを高めています。今回はグラビアアイドル出身の新人女優、鈴木真夕を迎えたことで、作品全体の魅力が一層引き立っています。大学生という設定も自然で、作品の世界観にとてもよくマッチしていました。 シリーズを通して、粘液の表現が非常に丁寧で、計算されたもので、単なるローション作品として見ても、桃太郎監督の『ぬるぬる』やオペラの『ヌルベッチョ』シリーズを上回る、「触手によるローション作品の革命」と言えるでしょう。特に、途中から登場する高粘度のローションは、まるで本物のカウパー液のように感じられ、他の作品にはない独特のエロさを放っています。その表現は、監督とスタッフの技術の高さを如実に表しています。 ただ、個人的には、前作でローションプールが登場したことで、今回の作品でも風呂場でのローションでの自慰や絡みのシーンを期待していたのですが、そのような演出はなかったため少し残念に感じました。風呂場での粘液による恐怖感や、それによる性的な張りを表現するのなら、AZNA監督が手がけたドラマ風イメージビデオ『Changing Deep』(桃瀬えみる)が参考になるのではと思います。10年前の作品ですが、ネットで中古が手に入るので、興味がある方はぜひチェックしてみてください。 また、今回の大学生の設定はとても良いですが、もう少し年齢を下げて女子校生の設定にすれば、アニメ志向の層にもアピールできる可能性があります。その場合は、kawaiiレーベルの女優さん(槇原愛菜、河合こころなど)や、アニメファンからも人気のある祐木まゆの起用も検討していただけると嬉しいです。 様々なことを考えながらも、今回の作品は非常に素晴らしく、次作もぜひ購入したいと思っています。(^_^)v (11/1 追記) 本家よりもエロくはならない。 1980年代に「うろつき童子」に夢中だった世代から見れば、どうしても古びた印象を受けるかもしれない。元祖の作品がどれほど凄かったかを考えれば、今作がそれほど劣っているとも思えない。ただ、この作品が楽しめるのは、むっちりとした剛毛の「真夕」嬢が魅力的だったからだ。近年では珍しい薄いケシで撮影されたため、彼女の裸体や表情がより官能的で、印象深く感じられた。特に、彼女の表情の変化や身体の質感が、作品の魅力を引き立てているように思えた。 佳作 今作の評価ポイントは、まず触手の動きが挙げられる。拘束感は前作と比べて若干薄めだが、画面に映るほぼすべての触手が動いている点は良い。構成も無駄が少なく、一気に堕ちる流れがスムーズで、見応えがある。射精のタイミングも乱発ではなく、挿入したままゆっくりと溢れさせ、最後の絡みでは派手な演出を仕込んでいて、演出のバランスが取れている。 ただ、ローションのかけ方や、触手が精液を吐き出す様子が少し雑に感じられ、残念な点も。女優の演技は悪くなく、そこが惜しまれる。また、口への責めが重視されているため、触手の先端を亀頭状にアレンジしていたら、より臨場感が増したかもしれない。 最近では触手本体がほとんど映らなくなっているが、例えば触手が引きずられると本体が現れ、メインの太い触手が待っているという演出があれば、より無理やり犯される→堕ちるという流れが強調でき、不可抗力感が生まれると思う。最初からベッドでマグロでは、ちょっと物足りない。 触手もかなり使い込まれたせいか、少しヘタッているようにも感じられた。リニューアルを期待したい。導入から堕ちる、溺れる、さらに溺れるラストまで確定した流れがスムーズで、触手を動かす、不足分を女優が補う、液体表現が自然など、さらに改善されれば、より良い作品になるだろう。 このシリーズは、撮影側のテンションが触手を通して伝わってくるので、撮影に携わったスタッフの努力に心から感謝したい。また、触手ボランティアを再び強く推奨したい。 触手云々ではないと思う 真夕ちゃんの巨乳は魅力的だが、全体的に声の表現が限られている。ほとんどが「ア…」「ウ…」といった単調な声で、もっと悲鳴や喘ぎ声といった表現が欲しかった。後半は多少改善されているものの、全体的な声の表現力が物足りない。 また、触手に身体を這い回られても、特に怖がる様子もない。どこか萎えてしまうような演出で、ちょっと残念だった。 もしこの作品が人間の男と触手の関係を描いたものであれば、もう少し触手を受け入れた淫乱女として演じて欲しかった。 同じメーカーのつぼみちゃんが登場する触手モノはとてもよかったので、この作品はちょっと物足りなかった。 エロい 昔から触手系の実写AVにはちょっと抵抗があり、あまり見ていなかったのですが、鈴木真夕さんの出演作品をきっかけに試しに購入しました。結果として買ってよかったと心から思いました。ストーリーも最初の登場シーンで恋愛感情に落ちていく流れが自然で、その後触手を求めるという展開も興味深かったです。特に真夕さんのボーボーの下着と触手が絡み合うシーンは、とてもエロティックで印象深かったです。その表現の仕方や演出の工夫がすごく上手で、今後も期待できると思いました。

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