MUDR-187
オスになった僕とメスになったおねえちゃん Gカップ女子●生と年頃の少年を同じ家に長期間二人っきりしたらSEXの気持ち良さを覚えてサルのようにやりまくり さつき芽衣

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配信サイト:

作品詳細

品番
MUDR-187
FANZA
mudr00187
メーカー
無垢
レーベル
無垢
発売日
2022-04-15

作品説明

FANZA同人フロアで大ヒットを記録した『オスになった僕とメスになったおねえちゃん』がついに本格的な実写化を実現!処女と童貞の純粋な初体験をリアルに描き出す、心温まるエロティシズムがここに!初めてのSEXに直面する二人の戸惑いと、徐々に感じる快楽への憧憬が、まるで自分の体験のように心に響きます。常に頭の中は、二人の情熱的なセックスの記憶で満たされ、その想いに浸りきるような感覚を体感できるでしょう。今作では、Gカップを揺らして情熱的にイキまくるおねえちゃん役を務めるさつき芽衣ちゃんの魅力がより一層引き立っています。この作品は、初めてのSEXという特別な瞬間に立ち会った二人の気持ちを、リアルでエロティックに描き出す、必見の実写作品です。

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レビュー

平均評価 4.1点 全10件
次元を越えても推しは可愛い 無垢な少女が目覚める性の悦び 本邦の性教育では、性交の方法や手段についての説明がほとんど抜けているように感じられる。正しい性の判断ができず、身体は成長するが精神面は未熟なまま大人になる人が多いと感じている。今回の作品は、純粋で無垢だったはずの男女がどのようにして性に目覚めていくかを描いたもので、純粋な性愛を経て生きるということの難しさに気づかされるだろう。 芽衣様の透明感は、この作品には非常に相性が良く、無知ながらも健気な少女としてのイメージにピッタリだ。この作品では、芽衣様が演じるおねえちゃんが、白いセーラー服という清潔感のある装いの中で、関係性を描くドラマパートが展開される。 C1では、浴室で芽衣が裸になり、主人公が勃起してしまい、どうにかしようと世話焼きになる場面が描かれる。優しく手をかけるも、手コキやフェラでも射精が止まらない。自分も濡れていて、芽衣に自分のモノを入れてほしいと提案する。手探りで貪り合う性交は、生々しくもリアルで、射精しても止まらない主人公の性欲と、芽衣が一生懸命勃起を抑える姿が描かれる。お掃除Fも含まれる、実に濃厚なシーンだ。 C2では、芽衣が行為を思い出し、自慰に耽る。しかし、激しい指遣いでも奥に届かないことに気付き、無力感に満たされる。C3では、避妊具を大量に買い込み、『雌雄』を自覚した無垢な男女が再び繋がる。芽衣が自ら膣口を開き受け入れ、後背位で性交する。潮吹き描写も含まれるが、ゴム射の精液を飲み込み、対面座位や騎乗位、立位後背位、正常位と続き、途中で叔母からの電話という背徳的な展開が加わる。芽衣の腰がアーチを描くような絶頂と、ラストはホールド4で、膣ナラや膣を埋める感覚に溺れる様子が描かれる。 C4では、玄関での別れを惜しむ最後の性交が描かれる。芽衣がキスをし、愛撫や愛でるような表情で主人公を誘う。無言で導いてくれる表情に、口内射精が起こり、クンニや手マンで潮が溢れる。最後は避妊具で性交し、後背位からトランクの上で正常位へ移行。避妊具は外さず、膣の中で膨らむ感覚を堪能し、騎乗位でフィニッシュ。お掃除Fで愛でる姿は、愛おしくも心に残る。 総論として、この作品は無垢な少女を芽衣様の力量で表現された、意欲的な作品だ。幼く見えてしまう芽衣様のポテンシャルにも驚かされる。子供が無垢に貪るのと、成人の性交は根本的に違う。明確な目的を持って求めることで、その卑さが際立つ。少女の時期を脱してしまった後、新たな性の目覚めを表現する上で成功した作品だと感じられる。芽衣様の「第三次性徴」とでも言えるような、尊い時期を眼前にしているのかもしれない。ちなみに、左手小指の包帯は「爪甲剥離」によるものだそう。 さつき芽衣がかわいい。 さつき芽衣の魅力がたまりません。かわいさと魅力が絶妙に融合していて、他の作品とは違う独自の世界観が感じられます。特に、初セックスの風呂場のシーンは、雰囲気と感情の表現がとても上手で、胸に迫る描写に仕上がっています。この作品は、初めて見る人にも引き込まれる力があると思います。 かわいい さつき芽衣の純粋で無邪気な雰囲気がとても魅力的で、彼女の無邪気さが逆に大人びた設定とよく合っており、不思議な魅力を感じました。また、物語の設定に感じる背徳感が非常にエロティックで、見ているだけで心を揺さぶられました。 さつき芽衣!最高です…白のセーラー服姿が珍しい… 白を基調としたセーラー服姿で登場する姿は、とても清潔感のある雰囲気を演出してくれました。その姿をしながら、弟のためにと身体を重ねるシーンは、とても印象的でした。特にその時の表情は、感情が伝わってきて、断トツで素晴らしかったです。後になってその行為が子作り行為であることが分かって愕然としましたが、それも含めて物語の魅力の一部だと感じました。その後、ベッドで再び白のセーラー服姿でゴムを装着して愛し合うシーンは、大人な雰囲気の中でのエロティシズムを感じさせました。そして最後に玄関で恥じらいながらゴムなしで行うシーンは、とてもドラマチックで、セリフや表情に込められた感情が伝わってきて、とても感動しました。全体を通して、丁寧な描写と感情の表現で、良い感じ方を魅せていただきました。お世話になりました。ありがとうございました。 痴女キャラ確立後も「処女」を演じられる抜群の表現力 同人サークル「WASABI(本条たたみ)」の原作『おねショタ』を実写化した作品で、主演はGカップの女優「さつき芽衣」。物語のヒロインは、普段は全寮制の学校に通っている女子高生で、「お姉ちゃん」として主人公(ボク)の自宅に「居候」している。その背景には、主人公の両親が出張中のため、二人だけの時間が多くなるという設定がある。いつも一緒に風呂に入っている仲良しの関係だったが、ある日、ボクが突然性欲に目覚めてフル勃起。まだ処女であるお姉ちゃんは、対処法を知らないまま、力任せに手コキで適当に処理する。一方、ボクは「穴=口」と誤解し、お姉ちゃんに「グチュグチュな穴でこするといいって言ってた」というアドバイスをうろ覚えで伝える。その結果、お姉ちゃんは四つん這いになり、強烈なフ〇ラチオを披露。やがて「穴=マ〇コ」と気づき、正常位でボクのチ〇ポをナマ挿入する。お姉ちゃんは「君のオチ〇チンが(ザーメン切れで)ラクになるまでお姉ちゃん頑張るからさ。全部、マ〇コの中へ出し切ろうね」と、ボクに強い意志を示す。避妊の知識が一切ない二人は、初体験として「ナマ挿入→連続中出し」を経験。それ以降、お姉ちゃんはネットでセックスに関する知識をたくさん調べ、コンビニでコンドームを購入する。さらに、「もっといっぱいマ〇コ突いて」と少年にわがままを言うようになる。妊娠のリスクを回避したお姉ちゃんは、「ゴム射→ごっくん」の性癖を手に入れる。一方で、ボクはセックス漬けの日々で、童貞から年齢不相応のヤリチンへと成長する。コンドームのストックを使い切った二人は、次回の長期休暇にまた「サルのようにヤリまくる」約束をする。今では「ナマ中出し好き」の痴女キャラとして定着した芽衣嬢だが、いまだに「うぶな女子高生役」を違和感なく演じられる表現力は抜群。ディープス専属を経て、キカタン女優として2021年に大ブレイクを果たした要因の一つでもある。

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