ROYD-228
会社で男はボク一人。女だらけの下着メーカーでひときわ目立つ性欲強めな美人上司に毎日搾られセクハラ三昧。 月野かすみ

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作品詳細

品番
ROYD-228
FANZA
royd00228
メーカー
ロイヤル
レーベル
HHHグループ
シリーズ
男はボク一人
発売日
2025-03-21

作品説明

やっと決まった就職先は下着メーカーという不思議な企業。しかし、そこで出会うのは巨乳でデカ尻の女性社員ばかり!会社のルールでは、自分でデザインした下着を着て職場で披露するという異様な文化が!その姿を目の当たりにすると、男の身体は自然と興奮してしまう。そんな中、一人のセクシーで性欲が強そうな女子社員にその気配がバレてしまい、社内でハメられてしまう。体力的にも厳しい職場だが、エロさが溢れる環境に恵まれた男は、必死で働き続けるしかない!

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レビュー

平均評価 4.8点 全8件
月野かすみが下着メーカーの美人上司に扮するドラマ物大作 最近の月野かすみはドラマ作品との相性が非常に良くなったように感じられる。今回の作品も多数の出演者を擁する大作として評価され、月野かすみと制作スタッフの意気込みがしっかり融合し、非常に高いクオリティの作品として完成している。特に月野かすみの痴女役の表現がとても自然で、演出や脚本とのバランスが取れており、まるで現実の出来事のように感じさせないほどに仕上がっている。このような演出と演技の相乗効果により、作品全体の完成度が際立っている。 星5 月野さんの技術はもちろんですが、彼女のスタイルや髪の扱い方にも惹かれました。特に髪の動きや質感がとても魅力的で、エロさを際立たせてくれます。全体的にとても満足できる内容でした。 羨ましい職場 月野かすみが唯一の男性社員を教育する3人目の担当となり、彼女が下着姿を披露するシーンが印象的だった。女性社員たちはサンプルの下着を着用して品評会を行い、その中で興奮した梅田を落ち着かせるためにかすみが秘密の特訓を始めた。当初は新人教育で仕事が多く、彼氏も出来ないと嘆いていたかすみだったが、梅田を特訓していく中で気持ちを高め、性欲やストレスを発散する手段として、梅田の成長を喜びながらも彼が喜ぶような下着を見せたり、チンポを求める様子が見られるようになった。 社内でしかセックスができないため、床が硬いという制約もあり、四つん這いでのバックセックスが少しずつ減って残念に思えたが、ラストでは中出しをしてもらうシーンがクライマックスとなり、かすみの腰を捩られながらビクビクとイキまくる姿がとても魅力的だった。 男性目線で下着を評価してほしいと願われるが、正直どう評価すればいいのか分からないという気持ちもあった。ただ、慣れるにつれてセックスも楽しめるようになり、とても羨ましいシリーズだ。美園和花や春陽モカ、似鳥日菜といったキャラクターたちも下着姿で指導をしている姿が見たい。 久しぶりに月野かすみを観て、相変わらずの美巨乳に驚き、彼女の色っぽさに惹かれるようになった。今後は「隠れ地味巨乳」で王様ゲームをしたり、「朝起きたら部屋に」で爆乳同級生が潮で濡れながらのシーンを観たい気持ちが強くなった。 かすみさんxランジェリー かすみさんのランジェリープレイは本当に素晴らしく、全体を通してとても魅力的でした。特に最後までランジェリー姿で展開される演出は、作品の魅力をさらに引き立ててくれました。着衣のままの状態で展開されるシーンは、視覚的にもエロティックな雰囲気を演出し、観る側に強い印象を与えます。その他の演出も丁寧で、全体的にバランスの取れた構成になっていると思います。 美人上司に弄ばれたいです 見始めてすぐに感じたのは、この作品の設定がとても魅力的だなと。下着メーカーの会社に勤務する男の一人と、周りが巨乳でデカ尻の女社員ばかりという構図は、からみやすい要素が満載で、ほぼ即興的なプレイが期待できる。さらに、性欲の強い上司役が登場し、自分に攻めてくるという展開は、完全に抵抗できないほどにエロい。下着姿で近づいてきて、からかうように触ってくるシーンは、現実離れしているにもかかわらず、妙にリアルに感じられ、背徳感がどんどん高まっていった。 月野かすみさんのランジェリー姿はやはり破壊力がある。谷間やハミ出しが強調されたカットは、何度もシコらされてしまった。特に社内で行われる半ば強引な騎乗位の描写は、圧巻の一言。彼女の腰の動きと表情が、まるで痴女のようにエロい。部下を完全に性処理の道具にしているような描写で、自分は興奮してしまった。 以前、知り合いから聞いた話がある。工クスオーガズムを試したという話で、普段は性欲が控えめな彼女が、一歩踏み出すと連続イキに陥ってしまうらしい。この作品を観ていると、その話が頭をよぎり、さらにエロさに引き込まれる。普段は理性を保っている女性が、一線を越えると一気に崩れるというギャップが、エロさをさらに引き立てている。 現実にはあり得ないシチュエーションではあるが、その非現実感が逆に妄想を膨らませ、途中からは自分が会社で搾られているような気分になって、抜きまくっていた。演技が臭くなく、自然に責められることを感じられる描写はリアルで良かった。特にランジェリー姿のまま腰を振るシーンは、自分にとって抜き所として完璧で、非現実とリアルが絶妙に混じっていることで、めちゃくちゃシコれる一本だ。

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