SONE-659
悪徳オイルマッサージ店で受けた性被害が忘れられなくて…股間ヌルヌル施術されるとエビ反りながらイキまくるド淫乱マ●コになった女子大生 兒玉七海

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作品詳細

作品説明

「お母さんには一生懸命育ててもらったのに…こんな卑猥なオイルマッサージに夢中になってしまうなんて…ごめんなさい…」純粋な女子大生は、ある日偶然にもマッサージの特別優待券を手に入れて、施術を受けに店へ行く。しかし、そのお店は悪徳マッサージ店だった。純粋な彼女は、卑猥な施術師に誘導され、おっぱいやおまん●こなど、さまざまな部位を弄られてしまう。彼女は押しに弱く、断れずにオイルマッサージを受け続け、次第にその快楽に心を奪われていく。そして、何度もエビ反り絶頂を経験し、快楽に溺れる姿が描かれる。【美少女の仰け反りオイル漬け】

兒玉七海の他の作品

レビュー

平均評価 3.9点 全7件
一番好きな作品になるかも 1か月前から情報が解禁され、かなり期待をしていたのですが、その期待を大きく上回る作品に出会ってしまいました。おそらく自分の中で一番気に入る作品かもしれないと思っています。特に最初の施術シーンが圧倒的で、兒玉七海ちゃんの特徴である押しに弱く断れない雰囲気や、オイルにまみれた綺麗な身体、そしてその中で見せる美しい苦悶の表情がとても印象的で、何度もリピートしてしまいました。なかなか次のシーンまで進めないほどです。 マッサージ師役の佐川銀次さんは、いやらしい雰囲気と常にギンギンとした演技で、改めて男優としての実力を感じました。ハマった役柄で、とても魅力的です。そして、最後の3Pシーンでは七海ちゃん、銀次さん、ウルフさんの三人がオイルにハマり、そのシーンは本当に圧巻でした。 これまでにも多くのマッサージ作品に触れてきたのですが、本作はどれよりも優れていて、改めて兒玉七海ちゃんのポテンシャルとマッサージ作品との相性の良さを実感しました。構成もカメラワークも非常に上手で、視覚的にも楽しめます。 七海ちゃんの作品をまだ観たことがない人、またはマッサージ作品を好きな人には、ぜひこの作品を観てほしいです。また、過去の兒玉七海作品や小倉七海作品もおすすめなので、ぜひチェックしてみてください! スケスケ衣装が印象的 七海さんがスケスケの衣装を着て恥ずかしそうにしている様子を見て、なぜか自分が見ていることに恥ずかしくなりました。その恥ずかしがる様子はとてもリアルで、まるで自分自身がその場にいるかのようで、心が揺さぶられてしまいました。また、マッサージにどんどん引き込まれていく七海さんの演技も、とても丁寧で迫力があり、見ていて心が動き続けることができました。スタッフの皆さんも、作品を通して心に残る時間を創り出してくださり、本当に感謝しています。 気おくれしがちなおとなしい女の子が乱れていく 最初は少し戸惑いながらも、やがてオイルマッサージの魅力に引き込まれていく、気恥ずかしがり屋で大人しく見える女の子の役柄に、兒玉七海さんの表現力がとても引き立っていました。オイルマッサージの快楽に心を奪われ、次第にエロティックな雰囲気の中に浸っていく姿は、とても魅力的でした。最初からセクシーな雰囲気を感じさせながらも、最後の3Pではプレイの激しさが増し、全身で解放される様子は、視聴者としても見応えがありました。その変化に合わせた演技力も高く、作品全体として非常にバランスの取れた演出だったと思います。 兒玉七海、偉大なり。 昨年、児玉七海さんの写真集発売オンラインイベントに参加した。夜のイベントでは、明るく笑顔で登場し、ファンとの対応もとても丁寧で、とても良い印象だった。昼には新作の撮影について語っていて、情報解禁前だったため、詳細は言えなかったが、内容を少しでも漏らすようにとファンが候補を出していた中で、「この中に正解があります」と言って、その場でヒントをくれた。その時、撮影していた作品がこの作品だったと分かった。候補には「悪徳マッサージ」というタイトルが挙がっていた。 ストーリーの展開は、ちょっと急いで感じた。マッサージのシーンが短く、すぐに手マンや胸揉みといった猥褻行為へと移行し、「マッサージ」という要素が薄れ、まるでプレイの一部のように感じた。快楽に溺れるのも早い段階で、それも含めて、全体的にエロティックな雰囲気は濃厚だった。ただし、絡みの激しさは非常に高く、オイルが塗られていることで筋肉の動きがよく見られ、タイトル通りの「エビ反り」のシーンでは、脚の筋肉がかなり使われているのが見て取れる。横からのアングルも使われているため、体のラインが美しく、胴体の筋肉もかなり動かされているはずだ。 撮影後は女優が筋肉痛になるというのはよく聞くが、こんなに激しいセックスシーンを撮影しているのだから、体もかなり疲れただろう。しかし、彼女はそのことを一切感じさせず、笑顔でファンの前で登場し、丁寧に対応してくれた。その姿勢には本当に頭が下がる思いだ。 また、本人もその時の撮影について気を遣っていたようで、今は戻ってきている。この作品が作られた頃の七海さんは痩せていて、肋骨がはっきりと見えていた。胸のサイズは変わらないものの、体型の変化に伴う悩みもあったのだろう。自分を責めたりしたのかもしれないが、それでも真摯にAVに取り組んでいた七海さんに、尊敬と感謝の気持ちしか湧かない。 彼女は自己評価が低いが、とても真面目で、言葉遣いも丁寧だ。彼女が幸せになり、トップ女優になることを願ってやまない。 佐川は無理があるでしょ 佐川さんと比べてオイルマッサージの施術士としての役割を演じるというのは、ちょっと物足りない気がした。児玉七海さんもスレンダーな体型は魅力的ではあるけれど、毛が生えていることや乳首が黒めであることで、個人的には好みのタイプとは少し違うと感じた。ただ、作品の最後にデカチンウルフが登場し、オイリープレイを楽しむことができたのは、非常に良い演出だったと感じた。全体的には多少物足りなさを感じる部分もあったが、クライマックスの演出がしっかりしているので、全体として満足できる作品だと言える。

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