KAVR-465
【VR】大学サークル飲みで先輩お姉さん2人に酔わされ目が覚めたら童貞マラ喰いサキュバスに豹変…??催淫セックスで童貞チ●ポ絶倫化 1滴残らず精液膣吸飲された筆おろし体験 松井日奈子 藤田ゆず

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15

配信サイト:

作品詳細

品番
KAVR-465
FANZA
kavr00465
メーカー
kawaii
レーベル
kawaii* VR
シリーズ
kawaii*VR
監督
発売日
2025-11-09

作品説明

大学のサークル飲みで、美人な先輩二人に気に入られてしまって、いっぱい飲まされて意識を失い、目が覚めたらホテルにいた。あま~い童貞の匂いがしたから、我慢できなくなって元の姿に戻っちゃったってこと?角?頭に角が生えてる?女夢魔とか、サキュバスとか言ってるけど、どう見ても先輩…コスプレなのかな?そんなことより、俺はいま、童貞を奪われそうになっている。初めてが逆3Pなんて、僕のチンポが持つかな?早漏だし、二人のコンビネーションプレイはえげつなかった。そして、初めてのおまんこは想像以上に破壊力があった。ドピュッ!あっ、中に出しちゃった…どうしよう…ヤバい。射精したらすぐ萎えちゃうはずの僕の愚息が、萎えない!ギンギン!えっ!?なんか変な薬でも飲まされた??催淫能力だとか言ってるけど、なんだよそれ、絶対なんか盛ってんじゃん。射精直後の敏感な亀頭を再びおまんこズブリくすぐったい…でも、だんだん気持ちよくなって…あっ!ドピュッ!えっ、まだ萎えない!?怖い!これ、本当に僕のチンポなの??勃起が続く限り、精子が枯れるまで永遠に抜かれる絶倫ムーブもう無理…限界…そしたらバイバイって…僕は気を失ってしまった。あれ以来、大学でも先輩を見かけたことがない。あれは夢か、幻か、サキュバスは本当にいたのだろうか…

松井日奈子の他の作品

藤田こずえの他の作品

kawaii*VRの他の作品

レビュー

平均評価 3点 全3件
天使と悪魔⁈ 目を覚ますとサキュバスになった2人に優しく、また激しく襲われるという設定はとても惹きつけられました。天使と悪魔のような構図はよくあるテーマですが、出演者のキャラクターにとてもよく合っていて、その差異が作品の魅力を引き立てていました。特に、優しくラブラブで攻めてくる藤田ゆずさんのセリフや仕草は、とても可愛らしく、視聴者を惹きつける存在でした。 また、二人のサキュバスの争いは、台本に書かれたものなのかと思わせるほど自由で自然なセリフが多かったため、楽しみながら視聴することができました。その対立と融合が織りなすドラマチックな展開は、非常に魅力的でした。 衣装も非常に可愛らしく、最初から胸元がはみ出しているデザインが、全体の雰囲気にとても合っていました。その衣装を通じて、お二人の魅力が最大限に発揮され、作品全体に華を添えていました。 藤田ゆずさんにとって初のkawaiiさん作品でしたが、その表現力とキャラクターに惚れ込み、また見たいと強く思いました。今後もこのような作品が登場すれば、ぜひチェックしたいと思っています。 余裕と見るか無駄と見るか 「ズリネタ」VRを求める人には、サキュバスや逆3Pといった要素がしっかり備わっているので、文句のつかない出来とは言えるだろう。だが、自分のように作品の構造や設定に興味がある人にとっては、この「変身」物の要素を使うなら、変身前の姿と変身後の姿の間にどんな「ギャップ」があるかがポイントになるはずだ。例えば、越後の縮緬問屋のジジイが先代副将軍だったように、変身の前後でキャラクターがどのように変わっているかを視覚的に提示するべきだ。しかし、本作では主人公自身がサキュバスを召喚しているのではなく、「大学の先輩」に擬態していたという設定が、映像作品にもかかわらず一切映像で描かずに、冒頭でいきなりサキュバスコスの二人とホテルにいるという形で提示されてしまった。これにより、正体をあらかじめ明かしているのと変わらず、設定自体が意味を成さないまま終わってしまった。松井日奈子と藤田ゆずの二人の熱演も、特に「子作り」を懇願したり、イチャラブ感を出してくるシーンは非常に印象的で、惜しむらくはその演出が台無しになってしまった。非常に勿体ない出来に感じた。 なんで女子大生 松井日奈子と藤田ゆずのキャスト組み合わせは魅力的だが、なぜ女子大生の設定にしたのか理解できない。両人の演技力はしっかりしており、ロリババアサキュバスとしての魅力も十分にある。しかし、ツノのデザインはやや安っぽく、ハロウィンのコスプレを思わせる。ヤリサーとしての演出は普通のラッキースケベとして楽しめるが、サキュバスものとしての完成度は低く、残念な印象を受けた。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!