KSJK-005
記憶喪失の少女を騙して、ごっくん人形ごっこ。 横宮七海

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配信サイト:

作品詳細

品番
KSJK-005
FANZA
ksjk00005
DUGA
dogma-1509
メーカー
ドグマ
レーベル
ドグマ
発売日
2022-07-16
出演者

作品説明

交通事故で記憶を失ったななちゃんは、担当医にだまされ、彼を「お父さん」と信じ込まされる。記憶喪失という状況を悪用され、医者がななちゃんに「昔はこんなエッチなこともしていたんだよ」と嘘をついて、自分勝手にエッチな行為を繰り返す。イラマ、ごっくん、中出し…男の歪んだ欲望を詰め込んだ、小松セブンティーンドグマシリーズ第5作。ななちゃんの無垢な姿に触れ、彼女の弱さに心を奪われてしまうような、萌え要素満載の作品!

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レビュー

平均評価 4.4点 全7件
「ごっこ」ではあったが◎ この作品は、ごっくんメインというよりも、全体的にバランスの取れた演出がされていた。特に「七海」嬢の表現は、ドグマ的な雰囲気ではなく、より自然でリアルな印象を与えてくれた。2回目の射は少し疑問符を感じる部分があったが、3回目の本番はとても濃厚で、観る者を満足させる内容だった。整体的にも楽しめた作品だ。 パイパンななみん 今回の七海ちゃんは、事故によって記憶を失ってしまった少女という役柄で登場します。記憶が戻らないことで、ななみちゃんは入院しており、その状態を悪用して変態医師が父親と偽りに近づき、ななみちゃんを暴行するという展開が描かれます。記憶がないことで、七海ちゃんは言葉を言うがままにされ、徐々に体を支配されていきます。この医師とななみちゃんのやり取りは非常にエロティックで、七海ちゃんは疑いながらも体を捧げ、最終的には顔射をされ、顔にこぼれた精子を手で集め、飲み込むという極致の描写が登場します。その時の嫌な表情は、非常にエロスを刺激するものでした。 その後も、洗面所での精子洗浄や、ベッドでの電マ責め、さらにはななみちゃんが意志のない人形のように扱われ、おもちゃとして使われ続ける様子が描かれます。更に、変態医師はななみちゃんを別の入院患者にも犯させ、その際もななみちゃんは感情を一切持っていずにやられ続けます。全編を通じて、ななみちゃんの受けの演技が非常に光っており、その無機質さと人形のような冷静さが特徴です。 七海ちゃんのパイパンな描写は、彼女の少女性と人形のような冷たい印象を強調し、作品の魅力を引き立てています。この作品は、七海ちゃんのパイパンぶりに注目するファンには必見の内容です。そして、この作品は若き奇才である小松セブンティーン監督の手腕を垣間見せ、その実力に驚かされます。エンディングでは、特典映像のような仕様で、可愛い七海ちゃんが登場するので、見逃せない内容となっています。パイパンななみんに興味がある方には、ぜひチェックしていただきたい作品です。 プレイ色々、パイパン作品 横宮七海ちゃんが出演する本作では、剃毛された状態での撮影が行われていますが、剃るシーン自体は含まれていません。その後の作品ではだんだんと髪が生えてきていくので、彼女の作品をチェックしているファンの方は、生え具合の変化にも注目してみると面白いかもしれません。 ストーリーとしては、悪徳医者が入院している少女をだまし、様々なことをしてしまうという内容で、病室のシーンが中心となっています。その分、ちょっとした退屈感を感じる場面もあったかもしれません。 1時間あたりの拘束イラマの演出は非常に良かったです。もう少し長時間のシーンが続けば、より楽しめたかなと思ってしまいました。 また、ファンの人は最後のオフショットがとてもかわいらしく、嬉しい気持ちになること間違いなしです。 記憶を無くした少女を性処理人形にする悪徳医師 小松セブンティーン監督の作品は、どんどんと鬼才としての手腕を発揮していると感じます。特に、ゴックンものの作品においては、その理由がとても重要だと私は思っています。ゴックンもののドラマは、単に「ただのエロさ」では終わらず、なぜその行為が行われるのか、その背景や理由が作品の価値を左右すると思っています。もし理由が薄っぺらだとしたら、普通のゴックンものの映像を観た方がよほど満足できるかもしれません。 この作品では、事故で記憶を失い、子供のように振る舞うJK(JC?)の少女に、担当医が「お父さんだ」と嘘をつき、過去の自分を語りながらチンコを咥えさせ、イラマで口内発射ごっくんさせるという展開が展開されます。この設定は、かなりの衝撃とユニークさを持っています。その結果、少女が徐々にゴックンやイラマに慣れていく様子は、非常に興味深いものとなっています。中盤では、かなりハードなイラマで大量の顔射されたザーメンを口に集めてアイドルスマイルでゴックンする様子は、視覚的にも、感情的にも非常にヌケる演出でした。特に、鼻の穴にもザーメンが直撃している描写は、非常に印象的で、観終わった後も心に残るシーンでした。 しかし、最後の章では、少し残念な点が2つありました。まず、最後に突然現れた家族写真。なぜここに写真が置いてあったのか、また誰がそれを置いたのか、そしてお母さんの部分が切り取られている理由など、謎がいくつか残ってしまいました。もう一つは、医者が最後に仲間(患者たち)を呼び出した理由。これは、医者が少女を独り占めしたかったのか、それとも患者たちに内緒を守るために仲間にしたのか、という疑問が生じてしまいました。 もし、これらの謎の背景がしっかり描かれていたら、より完璧な作品になったと感じます。今後、監督に会える機会があれば、こうした疑問を直接尋ねてみたいと思います。 コンセプトがブレてるかなぁ・・・? ごっくん系の作品としては、中出しの描写はイランという感じがするけど、顔射が多かったので、全体的に大満足で5つ星をつけてあげたい。特に、顔面全面を汚すような、大量の一撃系の顔射シーンが印象的で、非常にエロくて魅力的だった。今後は、顔射のシーンをもっと増やしてほしいし、中出しの描写はコンセプトがぶれてしまうので、控えたほうがいいと思う。

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