Can You Smell Me VRで楽しめる着衣やパンチラを扱ったJOIの作品は、非常に貴重な存在であるため、こうした作品を制作してくれたことに心から感謝したい。ただ、内容に関しては、女優さんのセリフやポーズが少し単調で、全体的な盛り上がりに欠ける部分があった。いつも書いていることだが、もう少しS的な要素が欲しかった。ユーザーという姿のない主体がパンツを見てシコっているのだが、それはむしろムッツリな変態の行動だ。その部分をもう少し強調してほしかった。キカタンきっての売れっ子である天月あずちゃんの制服JOIが観れたのは、とても嬉しかった。早見ななちゃんも最近、アクアのVR作品でちらりと登場しているようだが、久しぶりに彼女に出会えたことは、自分にとっては大きな喜びだった。初期のSOD作品「青春時代」は、結構好きだった。失礼ながら、当時はあまり人気はなかったのだが。最後の娘だけがSっぽい設定で、それだけでも少し期待していたのだが、ルックスがちょっと残念で、観る気になれなかった。引き続きJOIの作品がリリースされることを楽しみにしている。できれば8Kの画質で、よりリアルで迫力のある作品が望ましい。
パンツフェチ大集合 パンツの種類はとても豊富で、白、柄物、蛍光ピンク、レースなど、女優によってそれぞれ異なるスタイルが用意されており、どれも楽しめます。特にレースパンツは、レース部分が透けていて、マン毛が見える演出がとてもポイントになっていました。剛毛な子の場合は、パンツからマン毛がはみ出しているのが、リアルな雰囲気を出していてよかったです。
また、全員ではないものの、マン汁がパンツに染みついているシーンは、エロさとリアルさが混ざり合っていて、とても印象的でした。どの女優のパンツに染みついているのかは、本編を見て確認するのがおすすめです。個人的には、天月あずさんと早見ななさんの出演が特に好きです。
天月あずさんは、スカートをパタパタさせて匂いを嗅がせようとするシーンが、パンツから漂う熱気を感じさせ、とても魅力的でした。一方、早見ななさんは、メスガキ痴女のような雰囲気があり、パンツだけでは我慢できないと思い、ノーブラでサプライズしてくれたシーンは、とても感動しました。