ACZD-152
肛門極限拡張 鈴音杏夏

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作品詳細

品番
ACZD-152
FANZA
h_019aczd00152
DUGA
abnormal-0278
メーカー
三和出版
発売日
2024-03-08
出演者

作品説明

高3のとき、2つ年下の彼氏とのアナル遊びでデビューを果たした鈴音杏夏。19歳でAF処女を卒業し、AVデビュー後はアナル撮影を自ら解禁したことで知られる、愛称『ずねちゃん』。今回はそのムチムチとしたヒップと、お尻に集中した魅力を存分に披露。アナルを極限まで拡張するため、強●開肛や電マヘッドの完全埋没、バルーンプラグによる腸内拡張、極太ディルドの二穴挿入、さらに凶悪10cmのアナルプラグによる肛門貫通など、様々な責めを組み合わせて行われる。撮影前にはキュッと閉じていた杏夏のアナルは、責められることでガバガバとポッカリと開き、形も崩れてしまうほど。全編がアナル責めに特化した、肉感的なムッチリお尻の美少女が、凶悪な玩具でアナルを拡げ尽くす2時間21分の作品。

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レビュー

平均評価 4点 全2件
鈴音杏夏の肛門はブラックホールか 鈴音杏夏の肛門をテーマにした作品は、彼女の魅力の集大成とも言える内容だ。彼女はかつて雑誌のインタビューで、自身の性癖であるドM性とアナルセックスへの強い傾きを、安全に満たすためAV女優になったと語っていた。だが、わずか2年ほどで引退したという。10年20年前であれば、そんなキャリアの短さも普通だったかもしれないが、現代では本数限定の作品がほとんどで、短い作品に分類されるだろう。もしかしたら、これ以上は危険だと感じたのかもしれない。括約筋が切れたり緩んだりすると、健康面でのリスクも考えられないわけではないからだ。 冒頭のインタビューでは、「事務所は清楚系で売り出したかったそうだが、自分が『ハードプレイOKです』と伝えたところ、マネージャーが止めようとした」というやり取りも披露されており、彼女の性癖の強さが浮き彫りになっている。彼女は美人で、胸も豊かで、それだけで注目を集めていたのだが、ハードコア系の作品に何度も挑戦したことで、さらに人気を博したのだ。その結果として、今回の作品も彼女の代表作の一つとして評価されるだろう。 そして、この作品の最大の特徴は、肛門にさまざまな物を挿入し、徐々に開いていくシーンである。電マのヘッドや強力な開口器、極太のアナルプラグなど、さまざまな道具が登場し、視覚的にも刺激的だ。いつもながら、その大胆さに驚く一方で、括約筋の状態を心配してしまう。まるで「鉄マン」ではなく、「鉄ケツ」のようだ。その強さと大胆さは、彼女の魅力を際立たせている。 やっぱりらみい女王様が必要 この作品は、らみい女王様が登場しないことで始まるアナル拡張の内容となっており、そこには一定の演出的な工夫が見られる。ただ単に受け手として楽しむだけでは、作品の魅力を感じにくくなるのは確かだ。同じジャンルの作品がすでにシリーズ化されていて、女王様の出演が当たり前になっているなら、この作品の存在意義はかなり薄れてしまうだろう。しかし、それとは別に、この作品自体には独自の演出や構成があり、それ自体で成立していると言える。ただ、ファン層が広がっている中で、女王様の欠如は少し物足りなさを感じさせる部分もある。

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