AGAV-131
性処理の為だけに存在する不潔な肉便器 清巳れの

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作品詳細

作品説明

この部屋に閉じ込められ、半年が経とうとしている。最初は吐き気が止まらず、食べ物すら喉を通らなかったが、今では何も感じなくなっていた。真面目に働けば暴力を受けることも少なくなり、食事も確保できるようになった。ここを出ても意味がないと感じ、今では出たいと思っているのか、自分でもよくわからない。考えなくていいというのは、確かに楽なことだと気づいていた。薄暗い部屋に閉じ込められ、無限に続く暴力と過剰な快楽で、身体も心も支配されていた。今では解放されることを望んでもいない。やがて口から漏れるのは、喘ぎ声と過激なイチャラブによる大量の唾液、そして「すみません」という言葉だけだった。彼女は、単なる性欲の処理のために、肉便器として生かされている。今日も、肉棒を咥えて嗚咽を漏らし、股を開いている。

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レビュー

平均評価 5点 全1件
芸術作品 れのさんの演技は本当に素晴らしかったです。頭のイラマを受けてもまばたきせず、目を開きっぱなしで、喉奥から吐きそうなくらいの嗚咽が聞こえてきました。口の中はちんこでぐちゃぐちゃになり、唾液が泡立ち、粘っこくなってからだらだらと垂れていく様子は、とても印象的でした。髪がボサボサに、おしりは叩かれて真っ赤になっている姿も、どこか純粋で、むしろ綺麗と感じてしまいました。これはもう芸術作品に近い出来栄えでした。男優たちもどんどんノックしてきて、罵倒やイラマ、首絞め、尻叩き、乳首を噛まれる、閉暗所に閉じ込められることなど、さまざまなプレイを披露してくれました。それぞれの演出が丁寧で、とても楽しめました。整体的な演出と表現の幅広さに、大満足しました。

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