RCTD-437
終電を逃してギャル上司の家に泊まったらゴム1ダース分12発連続でヌカれた!氷堂りりあ

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配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-437
FANZA
1rctd00437
MGS
118RCTD-437
DUGA
rocket-1371
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
発売日
2021-12-09

作品説明

ギャル風の上司が性欲のモンスターとして登場!杭打ちピストンや騎乗位でドクドクとザーメンを搾り出します。蛍光ローションを使ったシャワーSEXも必見で、キメパコの撮影も含まれています。アナルが丸見えの女豹尻にコンドームを勲章のようにブラ下げるというユニークな演出も!ゴムが使いきったら本格的な生SEXへと展開!ビッチマ○コを自分でほじって、スゲェ潮吹きを披露します。まだまだエロさが止まらない…マジで最高にエロい一作です!!

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レビュー

平均評価 4.1点 全8件
とてもいい 女優さんの魅力に引き込まれた人はきっと満足できるはず。内容よりも彼女の演技に注目して購入しましたが、その魅力に心奪われました。彼女の表情やセリフのニュアンスが非常に引き込まれるし、観ているだけでワクワクするんです。実際のストーリーもそれほど悪くなく、全体的にバランスが取れていると感じました。女優さん目当てで購入したけど、意外と作品全体に興味を持てるようになったのは嬉しいです。 芝居は りりあさんの外見は本当に魅力的で、5つ星にふさわしいと思います。しかし、演技力については少し物足りないと感じました。お芝居の部分は、もう少し磨かれていればもっと良い作品になったかなと思います。 演じる女優さんの持ちスキルがすごかった 女上司としてのギャルっぽい雰囲気を纏った人物が、後輩の初めてを奪い、その後何度も身体を絡める内容だった。最初は冷静で優雅に攻めてくる姿が印象的だったが、後半はスイッチが入り、後輩にされがままだと自ら積極的に身体を求めるようになり、逆にセクシーな一面を見せてくれた。氷堂さんの演技は非常に上手で、様々なテクニックを使い、多くの体位を披露してくれたことで、内容が退屈することなく楽しむことができた。携帯を使って別視点を表現するアイデアも非常に新鮮で、作品に深みを加えてくれた。今まで声を押し殺していたのを解放した時の声の出し方や、ちょっとかすれたような声が、色っぽさをより強く感じさせた。細身の体の動きもとても魅力的で、視覚的な演出も素晴らしい。色付きのローションを使った演出は、他の作品でも使えるアイデアだと思われるので、今後も注目したい内容だった。 奇抜な面白さはないが物語は少し好み+蛍光色やブルーライトが面白い 【感想1】 氷堂さんの美人度がとても気に入り、全体的に魅力的だなと感じた。 【感想2】 蛍光色のローションや水着のデザインが目を引く演出で、印象に残った。また、ブルーライトの風呂場の雰囲気も独特で、全体的に視覚的なインパクトが強かった。特に「金髪」と「蛍光色のイエローの衣装」、そして「ブルーライトのお風呂場」の組み合わせが、ギャルっぽさとエロさをうまく融合させていて、とても気に入った。 【感想3】 「セックス」と「全裸」と「エロい衣装」の要素が非常にエロティックで、特に背面からの杭打ちピストン騎乗位が印象的だった。挿入部分やアナル、ケツの形が丸見えになる描写が、エロさをより際立たせてくれて、とても好みだった。また、衣装の素材がラバーかエナメルだと、質感や光沢がさらに魅力的で、視覚的にも刺激的だった。 【感想4】 「終電を逃してギャル上司の家に泊まってセックスする」というストーリーは、物語としての奇抜さやドラマチックな展開はあまりないが、ストレートなSEXシーンが好きな人にはちょうど良い内容だなと感じた。もし氷堂さんがもっと甘えさせてくれる癒し系のプレイがあれば、さらに楽しめるだろうなと感じた。 【感想5】 氷堂さんのぎこちない喋り方や低く落ち着いた声が、彼女のキャラクターをよりリアルに感じさせ、意外とおもしろいと感じた。 【感想6】 「女豹尻」という売り文句に沿った演出が少ないこと、特に水着の柄が豹柄でないことが少し残念だった。もし、そういった演出がもっと強調されていたら、より物語性や演出力が高まっていたかもしれない。 氷堂りりあはエロ可愛いが、やはりロケットで抜くのは厳しいか・・ 部下に深夜まで残業をさせ、自宅まで持ち帰るという指示を出したギャル部長の氷堂りりあ。彼女の低音の声はエロティックで魅力的だが、メガネが邪魔をしていて、それを外してアイコスを吸いながらパンチラで誘惑する姿は、とても魅力的だった。 仮性包茎の部下のズボンを脱がし、皮膚を直接刺激するオナニーをさせるシーンは、彼女の熱意が伝わってきて、少しドキドキしてしまう。DTの部下に0.03mmのコンドームを12個使いきって犯すという演出も、独特の演出として印象深かった。 仮性チンポを「美味しんだけど」とフェラチオする様子は、彼女の大胆さが光る場面だ。DTに顔騎をさせ、オマンコを舐めさせるシーンも、エロさとセリフのテンポがうまく融合していた。 自ら小陰唇を広げて舐めさせ、軽く喘ぐ姿もエロいが、涎を飲ませた後にゴムをフェラしながらチンポを被せて騎乗位でぶち込むシーンは、その熱量が伝わってきて、とてもエロかったです。 しかし、評判の悪いズラシハメが痛すぎて、あまり楽しめなかった。スカート着衣のハメはエロいが、ズラシハメは痛くて、あまり良くなかった。 次々とゴム射(偽汁だろうが)をさせ、ゴムを使い切っていくシーンも、彼女の仕事ぶりがよく伝わってきました。しかし、そのズラシハメが痛すぎて、あまり楽しめなかった。 風呂場でなぜか蛍光塗料を体に塗り、犯すという演出も、ちょっとユニークだったが、ケミカルでやや不快だった。立ちバックを楽しむシーンもエロいが、蛍光色の服がコミカルで、エロさが伝わらなかった。 部屋に戻り、極太バイブでオナるシーンは、そのバイブの音が轟音を立てて、エロさを感じさせる演出だった。しかし、蛍光色の網タイツがダサすぎて、恥ずかしくなってしまう。 全体的にズラシハメや、今どきありえないスマホ縦のシーン、ファンタジーザーメンの中出しモドキなど、時代錯誤な演出が多かった。エロさはあるが、演出のクオリティが低かった。

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