DXMG-015
女の惨すぎる瞬間 麻薬捜査官拷問 女捜査官FILE15 後藤リサの場合

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作品詳細

作品説明

リサは麻薬密売組織を壊滅させるため、潜入捜査に乗り出した。彼女は可愛いルックスを武器に、取引現場での現行犯逮捕を狙っていた。しかし、予想外の展開に、組織に拉致されてしまう。彼女のすべての動きが完璧に読み込まれていたのだ。身動きが取れなくなった状態で薬を投与され、薬漬け状態での快楽拷問が開始される。想像を超えた激しいアクメが次々と襲いかかり、理性は崩壊寸前。そんな彼女のプライドが最後まで守れるのか、その展開が必見だ!

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レビュー

平均評価 3.9点 全7件
凄まじい。壊される女性を見たい方にオススメ 最初は抵抗していた女捜査官が快楽拷問によって開発されるという流れは、ベイビー系列の典型的な構成と変わりませんが、本作の最大の魅力は他作品と比較しても群を抜くハードさと女優さんの壊れっぷりにあります。見た目ではFILE16の篠めぐみやSJはまKuri栗の上原亜衣といった女優さんに劣らない美しさがありますが、無様さや惨めさという点では、本作は類を見ないでしょう。特に後半のドリルバイブ放置責めや拘束椅子でのドリルバイブ拷問は必見です。その中でも、ラストのシーンは圧巻です。汗だくで白目を剥き、全身でドリルバイブを受け止め、激しく痙攣しながらグチャグチャに壊れたオマ○コから大量に失禁する姿は、拷問というより処刑としか言いようがありません。これを見ない限り、快楽拷問とは言えないでしょう。 今までのシリーズ作品とはちょっと違う 捕まって薬を打たれる、服を剥ぎ取られて媚薬オイルを全身に塗るといった演出は健在ですが、これまでの作品のように膣やアナルに媚薬を注入したり、口から飲ませるといった演出は一切ありません。それでも女優が絶叫しながらイキまくり、責めの激しさは見応えがあります。極太電ドリバイブや電マバイブ、二本同時挿入など、ハードな責め方で満足感はあるものの、女優の演技が単調に感じられ、女研シリーズと比べるとクォリティが劣る印象を受けます。冒頭では可愛いギャルのイメージで出演していますが、調教のシーンになると表情が豹変し、汗だくで白目を剥き、オバサン顔になることがあります。また、アナルが異様に隆起しているため、痔持ちである可能性があると感じられました。メーカーが極モザを謳っているのは事実ですが、モザイクは小さいものの、薄くはないので注意が必要です。 ちょっと、芝居が大袈裟ですよね。 映像は確かに綺麗ですが、モデルさんの芝居が過剰で、本気で感じているようには見えません。激しい責めを受けているにもかかわらず、身体がビクビク痙攣しているにもかかわらず、どこか嘘っぽく感じてしまいます。ローションを塗られて乳首もピンコピンコしていますが、それもどこか芝居っぽく感じてしまうのです。このような点から、☆2つで評価しました。 媚薬無しでイキまくり 後藤リサはベイビーの2作目でしょうか。今回は媚薬投入シーンがなく、最初から汗だくでイキまくりです。尻穴にも電マバイブや極太バイブが挿入されまくり、ひたすら絶叫しながらイキ続けます。イッた後の痙攣具合は尋常ではありません。顔をガクガクさせながら震えている姿は、見るものを圧倒します。初の固定ドリルバイブ責めにも耐え、爪先立ちでイキまくる姿は見事です。イキっぷりは素晴らしいですが、絶叫が続くため、反応が単調に感じることもあります。ただバイブを抜いた後に痙攣しながら放尿するシーンは圧巻で、今回のハードな責めに女優が耐えましたね。 きもちいい 後藤リサはなかなか悪くないと思います。序盤は薬を打たれての過剰な演技に感じる部分もありますが、すぐに汗だくのメタメタな感じになるほど責められます。当てっぱなしや挿しっぱなしで、最後のドリルも太いアーマードエンジェル仕様でキツめです。ドリル放置は9分弱と長く、他の方のレビュー通り、つま先立ちの首より下はガチ拘束です。体に他のシーンでの縛りの跡が残ったまま開始し、クリをマッチ棒型のバイブで責め続けられて終了します。もちろんイキまくりですが、「気持ちいい・・」とリサ嬢が呟く姿は、凄いです。

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