RGD-223
LEGS+ IX パンスト・タイツの渇望 麻倉憂 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6

A.出演している女優の名前は、不明です。

配信サイト:

作品詳細

品番
RGD-223
FANZA
46rgd00223
DUGA
hrc-0119
メーカー
HRC
レーベル
Rouge
シリーズ
LEGS+
発売日
2011-03-14

作品説明

『LEGS+』シリーズの第9弾は、ふわふわとした雰囲気と純粋な可愛さが人気の麻倉憂ちゃんが登場!彼女は、パンストやタイツといった脚飾具を通じて、あなたの欲望を満たすための特別な存在。黒タイツ、白タイツ、ナチュスト、黒スト、赤タイツ、紫タイツなど、さまざまな種類の脚飾具が彼女の脚を包み込み、エロティックな魅力を最大限に引き出す。彼女のあどけない表情と、装飾された脚の組み合わせは、あなたの心を揺さぶる誘惑となる。そんな彼女に出会ったら、ガマンできない衝動に駆られるはずだ!

LEGS+の他の作品

レビュー

平均評価 3点 全4件
流石に足は綺麗なので足フェチな方にはそれなりに悪くは無いと・・・ 黒のパンストは足のラインが引き締まって見え、透け感も悪くない。それだけでかなりエロイと感じた。最初はパンストの下にTバックを穿いていて、自分で引っ張り込んでノーパンに変える演出はドキドキする。白のパンストは色が濃く、看護師さんくらいしか着ないような印象。足が綺麗な憂ちゃんがノーパンで穿いて、舐められると白い部分が薄っすらピンクに色づく様子は、モザイク越しでも結構エロイ。紫のタイツのシーンは特にプレイがなくて、退屈だった。パンストに穴を開ける演出は定番だが、場面が突然変化して、後のHも同じパターンで特に印象に残るものもなかった。パンスト物はパンストを破ったり、ハサミを使って穴を開けるシーンが刺激的で、一番興奮する見せ場だと思っていたが、その場面が全く無かったのは残念。パンストやタイツを好む人には、この辺が一番の拘りになるはずだ。 正しいパンストフェチ。 麻倉憂の脚フェチ作品として人気急上昇中。顔は可愛いが、脚の美しさには目を奪われる。少しムチムチしてほしかったが、それでも綺麗な脚を持っている。全編を通してパンストやタイツを穿き、脚コキやオナニーのシーンが多かった。特に白タイツでのカラミが良かった。SEXシーンでもつま先からカメラが入るアングルで脚をメインに捉えていて、観ているうちに自然と興奮してしまう。フェチとしてはパンストを破る演出はあまり好みではないが、股間部分をハサミで切る演出は上手く使われていた。穴を開けるシーンはカットされていても、それほど問題には思わなかった。脚フェチ作品を多く出しているメーカーなので、ツボをしっかり押さえていると感じた。 女優に魅力を感じない 全体的に色っぽさが足りず、フェチ物として中途半端だった。内容が薄く、物足りなかった。お薦めできない。 コスはツボだが女優次第か。 コスの演出は悪くなかった。フェチ心をくすぐるようなシーンもあった。しかし、女優の反応や仕草が物足りなかった。ルックスは良く、人気があるが、マグロっぽい雰囲気が少し気になった。個人的にはイメージ映像のコス(サンプル画像の3枚目)での本番を観たかった。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!