AQUCO-069
【VR】恥ずかしがりやな彼女にネカフェでエッチな事をしたらこっそり発情したみたい 百永さりな

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14

配信サイト:

作品詳細

作品説明

初めてのネカフェデート。彼女が読んでいる漫画に目を奪われ、むっちりとしたボディに手が伸びてしまう。声を押し殺しながらも、彼女の表情にドキドキと胸が高鳴る。いつもよりエッチな気分になるが、大きな音を立てられずに我慢するジレンマに悶える。人目を気にしながら、毛布で隠しながらも、素股で気持ちよくなるが、結局不完全燃焼で溜まってしまう。周りに人が来ても平気なようにと、我慢する自分に苛立つ。やっぱり、誰にも見られずにバコバコアンアンと叫びたい気持ちが抑えられない。家に帰り、声を我慢したデートの記憶をオカズに、フルテンで喘ぎ声を上げながら抱き合う。それでも彼女は恥ずかしがって、大事なところは隠してしまう。でも、こんなエッチはたまにはいいのかもしれない。

百永さりなの他の作品

レビュー

平均評価 3点 全1件
百永さりなは可愛い 若い頃の恋愛のありきたりなシチュエーション、彼女と個室に入るとなんかしたくなるっていう設定は、誰もが経験するもので、とても親近感がある。ただ、この作品ではパケになっている服で隠しながらの展開が予想されていたのだが、意外にも布をどかすという演出はなかった。ネットカフェのシーンでは、部屋が暗いせいか画質が若干劣っているように感じたが、画質は作品の魅力を左右する重要な要素なので、余計な演出を避けた方がむしろ良いと感じた。バルタンさんというキャラクターは、非VR作品でもそうだが、どこか安心できない部分がある。VR作品ならKMPのように安心感が得られる気がする。本作の意外な魅力は、家を舞台にしたシーンで、ブリーフ越しに舐め始める場面がモザイクなしで描かれていたことだ。VR界隈ではそういった演出は珍しくないが、2D作品の「かぐや姫Pt/妄想族」の象さんや、ブリーフの描写がこんな感じだったらもっと評価が高かったかもしれない。そして百永さりなは、当たり前だがとても可愛い。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!