KAVR-363
【VR】スノボデートで怪我して山小屋に避難 身体を寄せて人肌で温めあい本能的に貪りまくったレスキューが来るまでの24時間 伊藤舞雪

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作品詳細

品番
KAVR-363
FANZA
kavr00363
メーカー
kawaii
レーベル
kawaii* VR
シリーズ
kawaii*VR
監督
発売日
2024-04-05
出演者

作品説明

雪の結晶が舞うゲレンデをバックに、昔のトレンディドラマのセリフを思わせる舞雪の「私をゲレンデに連れてって」。彼女の願いを叶えるため、スノボデートに誘い出した。白銀の世界に目を輝かせ、楽しそうに遊ぶ舞雪の姿に心を奪われていた。しかし、調子に乗って無理をしてしまい、思わぬ怪我をしてしまった。そんな中、近くにある山小屋に避難。舞雪はいつもそばにいてくれて心配してくれる。そんな彼女の優しさにまた惹かれる。寒さに震えながら、舞雪がスノボジャケットを脱いで肌と肌を近づける。温かさを感じながらも、不謹慎な気持ちが湧いてくる。彼女も同じ気持ちで、二人の距離がどんどん縮まっていき、密着してセックスを始める。今までゴムなしでセックスしたことはなかったが、生殖本能なのか、無性に我慢できなくなって初めての中出しをした。極寒の山小屋で、レスキューが来るまで二人は身を寄せ合い、アホみたいに愛しあいながら中出しを繰り返す。そんな特別な夜の思い出は、心に残る。

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レビュー

平均評価 4.4点 全12件
ずーっとキス。ずーっと密着。 全編を通して、隙間がほとんどないくらいキスシーンが多いため、非常にエロティックな雰囲気を演出している。特にシーン1では、白インナーシャツとスポブラというシンプルな衣装が、まゆきちのスタイルを際立たせ、エロさを際立たせている。その上、着衣でのセックスという演出が、より大人っぽく魅力的だ。 シーン2では、布団の中で密着する姿が、温かみとエロさを同時に感じさせる。シーン3はその続きで、さらに密着するシーンであり、その中でも、立位でのセックスが特に注目だ。約20分の長丁場で、まゆきちの美しい身体をさまざまなアングルで見せてくれ、VRでの表現としては珍しく、視覚的にも楽しめた。 各シーンの展開はそれほど多くないが、セリフが少なく、代わりにキスや見つめ合いといった、感情を伝える表現が上手く使われている。まゆきちの演技がとても上手で、会話のように感じられるキスシーンが、作品の魅力を引き立てる。 また、山小屋風のセットと、吹雪の効果音が雪山の雰囲気をよく表現しており、寒さの錯覚すら覚えるほど。そんな中で、まゆきちの温もりが感じられ、没入感がより深くなる演出は、作品の完成度を上げている。 タイトルの「本能的に貪り」という言葉通り、視聴中に自然と欲求が高まり、非常に心地よい作品だと思った。内容もすべて文句なしで、ボリュームも十分あり、満足感が高い作品だと思う。 雪が溶けるほどまゆきちと濃厚イチャイチャ 没入感が強く、現実から抜け出しそうになるほどです。本当に気をつけてくださいね。 寒さも忘れるほど濃厚で、燃え上がるようなセックスシーンは、まるで体感するような臨場感。 もう誰も助けてくれなくてもいい、このまま永遠にいたいと思えるほど、今までのまゆきちVR作品の中でもトップクラスのクオリティです。 スキーウェアの下に隠されていたピンク色の某有名ブランドの下着は、思わず「反則だ!」と感じたほど。 最初はお互いに距離がありましたが、触れ合うたびに心も体も少しずつ近づいていき、最終的には「好きすぎてヤバいよ」とまゆきちから言ってもらえるほど、お互いの欲が爆発するほどに。 VR作品ではあまり見られない体位も登場し、今までのまゆきちの作品はどちらかというと「してもらう」ことが多いですが、今回は積極的に求めてくれるシーンが多く、逆転の発想が新鮮で、非常に楽しめました。 スキーウェアを着たまゆきちの姿は、とても似合っていて、可愛いだけでなく、セクシーさも引き出されていて、とても魅力的でした。 まゆきち、ZAMPA監督、そしてこの作品に携わったすべての方々、素晴らしい作品をありがとうございました。本当に感動しました。 舞雪様となら山小屋でいつまでも・・・・ 今回は最初はスルーかなと思っていたけど、結局は舞雪様に会いたくて観てしまいました。やっぱりそのお顔と体のラインがたまらないんですよね。いつも通りの大容量も期待通りで、じっくりと展開を楽しんでクライマックスにむけての流れがとても良いです。またお世話になりました。視聴者への呼びかけ方について、もう少し工夫があればもっと引き込まれるのではと感じました。 まゆきさんは悪くはないが キスシーンが非常に多く、ほとんどがキスで構成されているという感想がありました。全体的に穏やかな雰囲気で、少し物足りないと感じた方もいました。もっと情熱的で、より熱い展開が欲しかったかもしれません。また、化粧が少し濃すぎて、リアル感を損なっていると感じた人もいました。全体的な印象としては、そこそこの出来ではあるものの、もう少し工夫があればより楽しめたのかもしれません。 舞雪ちゃん、とても綺麗です 舞雪ちゃんが好きになってもらえるという気持ちに満ちた内容で、多幸感が非常に伝わってきます。シチュエーションとしては、避難した山小屋がとても立派で、実際に遭難しているという雰囲気があまり伝わらず、少し没入感が不足していたかなと感じました。遭難という設定がなくても、友達同士でスノボに来て泊まることになったという設定であれば、より自然に感じたかもしれません。

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