DASS-370
番台のお姉さんが優しく筆下ろしスーパー銭湯。 七瀬アリス

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配信サイト:

作品詳細

品番
DASS-370
FANZA
dass00370
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2024-04-05

作品説明

実家が経営する銭湯で暇を持て余すアリス。彼女は好奇心旺盛で、いつも何か新しいことをしようと企む性格。そんな彼女に突然訪れたのは、学校帰りの男子校生。イタズラ心が強かったアリスは、彼をどんどん誘惑していき、その魅力に夢中になる男子校生。彼はアリスの誘惑に勝てず、ついに筆下までも経験させてしまう。それ以来、男子校生は毎日銭湯に通い始め、アリスとの時間を楽しみにしている。

七瀬アリスの他の作品

レビュー

平均評価 4.7点 全15件
あぁ~んイっちゃう~んが実にエロい 全体的に楽しめました。実家が銭湯を経営しているが、ほとんど手伝いをせず暇を持て余す設定の七瀬アリスちゃんが登場する本作。そこへ4人の童貞学生がやってくると、いたずら心を煽ったアリスちゃんは女湯の掃除をやめ、男湯に乗り込み、湯舟に入る前には体を清めなさいと指導。童貞くんたちのち〇ぽを丁寧に手コキからフェラへと誘い、次第に個別指導へと進んでいきます。誘惑セックスや中出し、サウナでの誘惑セックス、さらには大風呂での3Pセックスと、エロさが次々と展開されていきます。アリスちゃんがどの作品を観ても「あぁ~んイっちゃう~ん」という表現が実にエロいと感じるのは、やはりこの作品でも同じです。本作の見どころは、やはり終盤のシーンだろうと思います。ラストは大量の胸射で締めくくられ、とても満足できる内容でした。 ㊗️シリーズ再開 銭湯で暇を持て余す娘たちに、七瀬アリスが登場するという展開がとても魅力的です。童貞高校生の4人が銭湯に訪れる中、アリスが洗い場で誘惑をかけてフェラをしてくれることで、彼らの興奮を煽るシーンはエロティックで非常に印象的です。翌日には1人ずつに脱衣所でSEX、サウナでは別の相手と、ラストには4人を相手に充実したセックスライフを送る様子が描かれ、アリスの魅力が際立っています。 この作品は、美谷朱里や初川みなみに続く約2年半ぶりの3作目で、綺麗でスタイル抜群の七瀬アリスが筆下ろしをしてくれるという点で、シリーズ再開の喜びを感じます。今後は東條なつや藤森里穗、キカタンなど他のキャストも含めてシリーズを継続してほしいと願っています。 また、七瀬アリスの甘い声色による誘惑シーンは非常に素晴らしく、その魅力が作品全体に広がっています。今後は「無自覚の誘惑」といったシリーズの展開も期待したいです。例えば、童貞の相手に対してピタピタの服を着た人妻や、「黒パンスト」で弟にデカ尻を見せることで、より多様な展開が楽しめるのではないかと思います。 男子の憧れ 暇を持て余していたアリスちゃんが、銭湯の娘役として登場し、童貞の男たちに優しくエッチなアドバイスをしてくれるというシチュエーションが魅力的です。彼女が気さくに接してくれるので、男子たちは心から憧れるような感じが伝わってきます。女湯には男は入れないけれど、男湯には女の子が入れるというルールも、この作品の特徴の一つです。アリスちゃんのような美女がお姉さん役を務めるのは、まさに理想のシチュエーションですね。そんな彼女の温かさと優しさに心奪われ、毎日通いたくなるような魅力を感じました。 前作よりもパワーアップ!アリスちゃんが実にいいね♥ この作品は、前作の初川みなみさん作品に続いて購入したシリーズの最新作です。七瀬アリスさんの作品は初めてとなるので、今作が初めての体験になります。ストーリーは前作とほぼ同じで、老舗の銭湯の看板娘アリスが童貞という設定で、4人のボーイズに男湯の中で放題エッチするという内容です。前作に比べて、1対1でのセクロスシーンがより深みがあり、より魅力的に描かれています。アリスちゃんの美しさや可愛さ、エロさはもちろんですが、全体的な雰囲気も庶民的で、どこかに品格を感じさせる点も魅力です。特に最後の乱交シーンは、エロさを最大限に引き出す描写で、非常に satisfactory な仕上がりです。アリスちゃんのファンには見逃せない作品だと思います。メーカーさんにはぜひ続編のリリースをお願いしたいです。 最初をもう少し頑張ってほしかった 最初の4人のフェラシーンはとてもエロティックで印象深かったですが、4人もいるので複数人同時にフェラするシーンの時間がもう少し長くなっていたら、もっと没入感があったかなと感じました。それぞれのキャラクターの表情や反応が丁寧に描かれていて、それがとても魅力的だったのですが、もっと時間を使ってその部分を掘り下げてくれたら、より深く楽しめる内容になったのではないかと思います。

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