GVH-595
執事と巨乳令嬢~無垢な美少女を監禁飼育し、一日に一行為ずつ接吻・愛撫・挿入…と段階的に調教する禁断の7日間~ 愛瀬ゆうり

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作品詳細

品番
GVH-595
FANZA
gvh00595
レーベル
GLORY QUEST
発売日
2023-11-04

作品説明

裕福な家庭で育った純粋な令嬢・ゆうりが、優しくも秘めた欲望を持つ執事と巡り合う。両親の海外旅行をきっかけに、二人だけの時間が始まる。執事はゆうりの成長する豊かな体に我慢できず、彼女を物置に閉じ込めてしまう。困惑するゆうりに対して、執事は毎日、一つずつ調教を重ねていく。接吻から愛撫、失禁、そして性交へと進んでいく。ゆうりは少しずつ老人の行為に慣れていき、心を開いていく。#班長P

愛瀬ゆうりの他の作品

レビュー

平均評価 3点 全3件
ウルトラ級のパケ詐欺 正直に言って、女優さんが登場して1分も経たないうちに観るのをやめてしまった。というか、それどころか、見るのさえできなかった。パッケージに掲載された美少女とはまるで別人のような、のっぺりとした顔立ちで、まるでCG合成で仕立て上げたような印象を受けた。顔の表情もどこか無機質で、まるで人間味が欠如しているように感じた。身体面でも期待はずれで、どこか緩んでしまったような、たるみが目立つ体型で、美少女とはほど遠く、むしろ熟女としての魅力すら感じさせない。この体の質感は、むしろ敬遠されるものだと思えた。グローリークエストは以前から、ちょっと値段は高いが、質の高い作品を出しているレーベルだと思っていた。しかし今回の作品を見て、その信頼感は完全に崩れ去った。クオリティの低さは、AV女優としての資質を欠いているとしか言いようがない。これは、非難の声が絶えないこと間違いなし。今後、このレーベルの作品を買うことはおすすめできない。本当にひどい出来で、もう二度と観たくない。 フェチ作品として核心を突いている。 久しぶりに老人モノの新作を観ることができて、収録時間が160分と非常に長いことで、マニアには嬉しいボリュームでした。この長さは、内容をしっかり詰め込もうとした制作陣の思いが伝わってくるほどで、実に気の利いた仕上がりです。 出演の愛瀬ゆうりさんは、見た目もスタイルも非常に魅力的な女優さんで、若々しくピチピチとした体型と巨乳という特徴が、久し振りに見た新鮮なキャスティングとして印象に残りました。また、山田さんも落ち着いた雰囲気の中での演技が素晴らしく、二人の相性も良さそうでした。 作品全体の内容は、無駄を省きシンプルな構成となっており、パッケージにも書かれている通り、一つ一つのプレイをじっくりと堪能できるよう工夫されています。フェチズムを追求するユーザーには、まさに理想の形を体現した内容で、非常に満足できる出来でした。 設定は執事と令嬢というありきたりなコンビネーションですが、そのポジションをしっかり貫いているため、過激なSM要素はなく、程よく軽めのSとMが織りなすプレイが魅力的です。そして、最後に和姦という落ち着いた結末を迎えることで、全体の流れが非常にスムーズで、とても良いと思いました。また、口数が少なく、静かにじっくりと侵食していくような展開も、非常に良い塩梅でした。 特に印象深かったのは、接吻チャプターでのベロキスの描写です。意識的に舌を大きく出し、絡めている様子が丁寧に描かれており、ポイントを押さえつつも自然な表現で、非常に素晴らしいベロキスシーンでした。ただ、キスが始まる直後にカメラが引いてしまい、全身を映すという謎のカメラワークが少し気になりました。顔や口元のアップはしっかり映されていましたが、タイミングがずれているせいで、落ち着きが欠けていました。また、ベロキス中に足元だけを映すアングルも、ドラマ作品を意識した上品な撮り方として考えられるものの、作品の没入感をやや阻害しているように感じました。フェチ映像としては、近距離で編集点なしの長回しの方が断然見やすくてエロイですし、技術的な工夫が求められている部分です。 技術的な面では多少改善の余地があるものの、プレイ内容や構成はマニア向け作品として非常に満足できるもので、要点をしっかり押さえつつも、自然な展開が楽しめる内容でした。制作陣の試験的な試みが成功したと感じ、感謝の気持ちでいっぱいです。 また、今作のような構成は、JKや女子大生、孫、OL、ギャルなど、さまざまな設定でも活用できる可能性があり、マニアとしては新たな夢が広がる内容でした。今後もこのような作品が増えてくれれば、非常に楽しみにしています。 良くも悪くも無い作品 パッケージの写真は可愛らしくて目を惹かれるものですが、実際に見るとなかなか期待に応えるものではありませんでした。しかし、言われているほど悪いというわけでもなく、愛瀬ゆうりの出演作としての魅力はあると感じました。 絡みの回数は2回ありますが、最初のシーンは女性が着衣で、挿入後すぐにフィニッシュするという非常に短いものでした。そのため、実質的に見たいのは2回目の絡みだけです。本作の趣旨はそのプロセスにあるため、絡みの回数としては物足りないと感じました。 中盤では裸にされ、乳房を揉まれ、ひたすら股間を舐められるシーンが展開されますが、それらを絡みに繋げればもっとスムーズに観賞できただろうなと感じました。少しジレッタリとした展開で、全体の流れに違和感がありました。 絡み自体はネットリとしっぽりとした感触で、やや薄暗い画面が幻想的な雰囲気を作り出しています。瑞々しい恵体が老執事に貪られる様子はとても良い描写で、作品の魅力の一つです。ただ、もう少し長く、激しく絡んで欲しかったなと感じました。

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