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学園祭の準備で学校にお泊り!夜から朝にかけて甘えん坊キッスで校内レズマーキングする2人だけの前夜祭 松本いちか 倉本すみれ

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作品詳細

品番
LZDM-054
FANZA
lzdm00054
DUGA
lezule-0160
メーカー
レズれ!
発売日
2022-09-24

作品説明

クラスメイトのいちかとすみれは、恋人同士として密接な関係を築いている。学園祭が間近に迫る中、二人はお泊り準備に忙しくなるが、なかなかスムーズにいかない。今日は学校での泊まりが確定し、夜遅くの教室や廊下は不安に感じながらも、2人きりの校舎でドキドキしながら過ごす。キスのおねだりが始まり、作業を忘れてベロを絡ませる。よだれがダラダラと垂れ、ベロキッスのシーンが続き、情熱が高まり続ける。体育倉庫に忍び込み、シックスナインと手マンでイキまくる。朝になっても教室でマ●コを擦り合わせ、他の生徒が来るまで絶頂を重ねる。そんな二人の熱愛が描かれる。

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レビュー

平均評価 3.8点 全8件
男のいない女たち 先日、松本いちかちゃんと枢木あおいさんにレズを解禁させられた倉本すみれちゃんと、いちかちゃんのレズ作品が届きました。私は松本いちかちゃんがとても好きなので、レビューではいちかちゃんを中心に書こうと思いますが、すみれちゃんもとても魅力的でした。超絶にかわいいいちかちゃんが好きになるのも納得できる美少女ですし、いちかちゃんと絡んで見劣りすることのないほど綺麗な裸を見せてもらえたのは本当に嬉しいです。 前作では、すみれちゃんが甘えている側に感じられていたので、今回は意外にもいちかちゃんが甘えている側に出演していることに驚きました。同級生という設定から、アネイモウトではなく、フラットで自然な関係が描かれています。自分を大切にしているにもかかわらず、甘えてくるいちかちゃんの姿はとてもかわいらしく、男とのAVにはあまり見られないような距離感がありました。 キスから始まるシーンは、友達の延長のような雰囲気で、お互いを密着させたり、責めたり、責められたり、気持ちを確かめ合うレズプレイがエロくて美しく、とても感動しました。舞台は学校で、画面には二人の姿しか映っていません。女子校かもしれないし、もしかしたらこの世界には男性がいないのかもしれません。最後までディルドのような男性器状のものは登場せず、二人の女の子だけで完結している美しさがありました。 シャワーで汗を流したあとの更衣室でのブルマ姿は、非常に眼福でした。白いラインが入っていないのは少し残念でしたが、もっさり具合がとても気に入りました。ブルマ姿の松本いちかちゃんを責めたり、抱きしめたりするのは、人類最大の夢の一つですが、相手役がすみれちゃんであることを知ると、少し羨ましくなりますが、綺麗なその姿を堪能できてとても嬉しかったです。教室のシーンでも、冒頭からブルマを着用し続けていたのも、とてもありがたかったです。身体を捻ってブルマが持ち上がる、いちかちゃんの立ち姿は最高でした。 教室で仮眠を取り、翌朝、先に目覚めたいちかちゃんが、すみれちゃんの顔を見つめるシーンは、とても感動しました。夜のいちかちゃんはかわいらしくエッチで、仲良しの延長での戯れにも見えましたが、この朝の顔は、すみれちゃんを愛おしく思っていることが伝わってきました。こんな顔で見つめられたら、幸せですね。それからのおたがいの愛が伝わってくるセックスは、綺麗で美しく、エッチで、松本いちかちゃんは最高にかわいいです。本当に素晴らしかったです。 良かった 終始、かわいらしいレズのシーンが続いていて、とても満足しました。特にキャラクターの表情や雰囲気がうまく描かれていて、見ていて心地よかったですね。もう少し長く見ていたいと思えるクオリティでした。 松本いちかと倉本すみれが見たい人だけ レズ作品なのに、ネイルにちんちんの落書きなんて絶対に描いてはいけないよね。この監督がレズ作品を真面目に作ろうとしているのか、本当に疑問に思う。作品自体に大きな工夫や目新しい要素はほとんどなく、盛り上がるシーンも見当たらない。有名な女優を起用して、JK風の設定にすればもっと楽しめるはずなのに、こんなに無駄な演出をしてしまっては残念だ。もう少し脚本や演出に気を使ってくれたら、もっと評価も変わっていたかもしれない。 癒される 2時間という時間をキスと舌の交わりで埋め尽くした。お互いを気持ちよくさせていくやりとりが心地よく、まるで癒しの時間のように感じられた。お互いの快感を引き出すことに集中していたせいか、どこか安心感があり、心も体も満たされたような気がした。 控えめに言ってサイコー! この作品は、通常の女子高生同士のレズ作品にありがちなパターンを多少変えて、学園祭の前日、学校に二人きりで過ごすというシチュエーションが非常に印象的でした。その環境が二人の関係をより自然に発展させるきっかけとなり、とても良い演出だと思いました。また、二人の間に明確なタチネコがなく、最初はただの友達同士のイチャイチャから少しずつHへと進んでいく流れは、リアルで親しみやすい感じがしました。 全体を通して、お互いが楽しそうにしているのが伝わってきて、過剰な演技や演出がなくて、自然な雰囲気の中で展開されているのが良かったです。特に、道具を使わないことで、よりリアルな体験感を味わえる点は魅力的だと感じました。 多幸感が溢れる作品ですが、ハードなエロ要素を求める人には少し緩いと感じるかもしれません。 私は「松本いちかとレズれ!」に収録されたバージョン(120分)で観ましたが、収録時間に10分ほど差があるものの、どちらもアリだと思われます。状況によっては、短いバージョンも楽しめるのではないでしょうか。

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