AQULA-067
【VR】声が出せないところでエッチをして不完全燃焼のまま帰宅したら必然的に燃える 涼花くるみ

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作品詳細

作品説明

彼女とネカフェデート。漫画を読む彼女のパンチラに目が奪われ、エロっぽい尻に手が伸びてしまう。彼女が「ダメ…」と声を押し殺す顔を見ながら、自分のチ●ポはもうギンギンに興奮している。その場で生ハメを開始し、いつもより気持ちが高ぶるが、大きな音を立てられないというジレンマを感じながらも、堪えきれずに中出しをしてしまう。中出しした精子を拭き取りにトイレへ行く彼女は、放尿を観察される思いで羞恥に濡れ、マ●コはさらにビッチャビチャになる。家へ戻った二人は、声を我慢するデートの記憶をオカズに、朝まで喘ぎ声と卑猥な音をフルに使い、ケダモノのように激しく抱き合って過ごす。

涼花くるみの他の作品

レビュー

平均評価 5点 全1件
とにかく顔がえっち 最近注目している涼花くるみちゃん。2D作品でもかなりエロティックな魅力を感じていたが、VR版になるとその魅力が倍増しているのが実感できる。特に声を我慢する時の表情や、攻めの立場に転じた時の顔、とくにフェラシーンの表情がとても魅力的で、見ているだけでドキドキしてくる。 くるみちゃんはVRとの相性が非常に高く、本作を通してその実力が改めて実感できる。攻めのシーンでは、細くなった視線や誘うような表情で相手を引き寄せ、受けのシーンでは潤んだ瞳で懇願するような、まるで心から願っているかのような表情を見せてくれる。この2つの極端な表情がしっかり描かれており、SとMのどちらを演じても非常に満足できる。 「なすすべなく責められたくもなるし、バチボコに犯したくもなる」というような、まさにVRの魅力を引き出すような演出が見られる。これまでの作品もそうだが、くるみちゃんの演技力は一貫して高く、どの作品を見ても楽しめそうだ。 ただ、現状のVR単体作品がまだ少なすぎる点は残念で、今後の展開がとても楽しみだ。この作品をきっかけにさらに応援したい気持ちになった。今後も期待して応援したい。

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