GIGP-03
【G1】コスプレイダー 理想戦士ジャスティーヌ編 森沢かな

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配信サイト:

作品詳細

品番
GIGP-03
FANZA
h_173gigp00003
DUGA
giga-2347
メーカー
GIGA
レーベル
GIGA
監督
発売日
2020-12-01
出演者

作品説明

伝説の救世主コスプレイダーこと早乙女ミライは、変幻自在な戦闘服「ナノスーツ」を纏い、悪に立ち向かいながらタレント活動を続け、オーガスの民衆に「愛と自由」のメッセージを届け続けてきた。そんな彼女がプロパガンダ放送番組「理想戦士ジャスティーヌ」で敵役を演じるが、コスプレイダーの活躍が抑圧された民衆の心を捉え、一躍オーガスのアイドルとして人気を博す。しかし、ジャスティーヌの最新作に挑戦するミライには、その内容はアイドルとしての彼女にとって過激すぎて予想外の展開が待っていた。物語は「レジスタンスの父を救うため、爆弾テロを起こした少年マルコ。ミライは少年を救うため身代わりとなり、オーガス収容所に収容される。しかし、そこは少年看守に支配された世界で、巨漢の少年ダイゴが残酷な尋問を行っていた。少年たちに身体検査をされるミライは…」という内容だった。ところが撮影が始まるやいなや、看守たちは筋書きとは異なる恥辱的な身体検査を始め、それはミライの人気を憎むジャスティーヌの陰謀だったのだ。ミライはその陰湿な手口に嵌られ、全国に生配信されている番組で痴態を晒されることになる。果たして、未来は筋書きを変え、レジスタンスに勝利をもたらすことができるのか![BAD END]

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レビュー

平均評価 4点 全1件
「ジャスティーヌ」が森沢かなさんだと思った! タイトルから想像するに、コスプレイダーという作品の世界観は、全く知らなかったので、タイトルに「理想戦士」という言葉が使われていることから、森沢かなさんが「ジャスティーヌ」として出演しているのだろうと、不思議に思わずにはいられませんでした。悪にとっての理想、という設定は、ちょっと不思議な雰囲気を感じさせます。 如月ハニー風のファッションを纏ったかなさんは、とても可愛いですね。意外と格闘シーンも上手で、かなり上級者という感じがしました。生放送形式のドラマという設定は、昭和初期の雰囲気を漂わせていますが、撮影中にファンが乱入したり、GIGA作品としての質が酷いと感じたのは、私だけではないはず。 コスプレイダー=早乙女ミライ(森沢かなさん)は、タレントとしての顔を持つが、同業者から妬まれ、現場で凌辱されるという物語です。それ以上でもそれ以下でもない、ただのストーリーです。多少のコスプレと怪人との戦闘シーンはあるものの、それ以上の内容は見られません。 GIGA作品のかなさんの出演は、式正義監督が手がけるため、彼女が出演している作品は、見る価値がないと感じました。かなさんのような女優がいないと、まったく注目されない作品だとも言えます。他の監督が撮っていたら、多少はマトモな作品が見られたかもしれないなと感じました。監督がかなさんを気に入っているのだろうな、とは思いますが、その割に「婆々ぁ!」と呼ばれるような扱いは、許せないですね。

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