GMEM-078
監禁!拷問!調教!絶叫!絶頂! 強●絶頂絶叫拷問調教 強●絶頂エリート潜入捜査官 淫覚屈強BODY無限快楽発狂処刑 三岳ゆうな

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作品詳細

品番
GMEM-078
FANZA
gmem00078
DUGA
avs2-1176
メーカー
AVS collector’s
発売日
2022-08-20

作品説明

失踪事件の捜査に乗り出す捜査員・ゆうな。仲間が巻き込まれたことから苛立ちを募らせながらも、黒幕が極悪組織「黒獅子会」と関係しているという情報を掴み、捜査を進めることに。しかし、あろうことか彼女は捕らわれ、拘束状態で身体を弄られ、自分たちが追っていた物質を投与されてしまう。屈辱的な扱いに加え、快楽の連続が襲い掛かる。鍛えられた肉体で必死に耐えても、止まらない快楽の波状攻撃に身体は反応してしまう。何度も何度もイカされ続け、ゆうなは限界を超え、快楽に狂い、SEXモンスターへと変貌を遂げる。

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レビュー

平均評価 3.7点 全11件
イキ轟チン… 内容も照明も、なぜここまで暗くしてしまったのか不思議に思える本作。 とは言え、舌を出して表情を変える姿や「イキます」という発声は、それなりに満足できるものだった。 また、痙攣が止まらないように感じられる、切ないようなイキ方も、質の高い演出として評価できる。 ただ、予想以上に豪快さに欠けていた点は、少々残念に感じた。 最初誰かわからなかった…髪型ひとつでいい子に変身しましたね。 あのショートカットでボーイッシュな美ボディの女の子が出演している作品ですね。元々の体格はとても整っていて、胸が大きく、腹筋がしっかりきっていて、ウエストも細く、足も太く長くてとても綺麗な体型です。特に脚の長さがポイントで、映える姿がとても魅力的です。 作品を観ていくと、今ちょっと前くらいの髪型が一番似合っていて、かっこよくもかわいくも感じました。ルックスも体も個人的にはかなり好みで、全体的にバランスの取れたスタイルがとても良さそうですね。 ただ、凌●ものという事で、金と肌色のバイブを使って顔を真っ赤にして絶頂しているシーンがいくつかありますが、それによってセックスの質が損なわれてしまい、全体的に少し物足りない感じがしました。次作も凌●の方向で作られる予定のようですが、柔道の要素や器具を使った攻めの描写が期待できるかは微妙です。それでも、今後もこのシリーズに興味があるため、次作は購入してみたいと思っています。 堕ちるのがちっと早いかなぁ バランスの良い体と捜査官という設定が相性が良く、とても魅力的ですが、堕ちるのが早すぎるなと感じました。せっかく「強い女」という設定で描かれているのに、すぐに快楽に溺れてしまい、ちょっと物足りない印象を受けました。自分としては、最初はしっかり抵抗しながらも、最終的には体が気持ちよくなってしまうという展開が好きだったのですが、今回はその雰囲気があまり感じられず、少し残念でした。それでも全体的にとても良い作品で、差し引いてもおすすめできる内容です。ただ、ちょっと物語のテンポや展開に違和感を感じたので、1つ減点して☆-1とさせていただきました。 素晴らしい~~! ・・・のですが・・・ 三岳ゆうなさんの作品、本当に素晴らしくて、抜きどころが本当に多くて嬉しいです。特に01:33:35や01:34:40のシーンは、非常にエロティックで、どこをとっても見応えがあると感じました。ただ、残念ながら、どのシーンでもタイミングが合って、いつも黒い腹壁振動器具や男優さんの腕が邪魔になって、バストや腋の一部が隠れてしまうんですよね。それもまた、演出として意図されているのかもしれませんけど、それこそが「抜きどころ」を阻む要因になっていて、ちょっと気になってしまいます。 以前の作品に比べて、バストや腋が隠れにくいようにするための演出努力は感じられますが、わざわざ隠す意味が分からないです。もっと全体を見せてくれたら、さらに満足感が増すと思うんですよね。そうすると、この作品も「抜きどころ満載の割にどこでも抜けない」シリーズの一品となり、ちょっと残念な感じがします。 それにしても、全部見せずに、皆が見たいであろう部分をわざわざ隠す演出というのは、どこか奥ゆかしさを感じさせるものもあるかもしれません。ただ、それが「無用の写実主義」と思ってしまう人もいるのかもしれませんね。 つまらないお遊び。 残念ながら期待に応えられず、作品としての魅力を感じることができなかった。敵対する組織の構造がまったくなく、ただの雑魚集団がただの喧嘩を繰り返しているだけなので、ゆうなちゃんの存在意義や役割が全く明確でなかった。責めの内容も単なるアトラクションのように感じられ、深みや説得力が欠如していた。 全体的に見て、ただの遊びのような展開で、個人的にAVSさん作品で感じていた不満がここでも顕在化しているように思えた。ゆうなちゃん自身は、男性的な要素を強く出しているキャラクターで、今後もそうした方向性を貫くのかなと想像するが、シナリオとしては女性としての存在意義を認める内容が少なく、物語としての重みが感じられなかった。 また、監督としての「ばびぃ」の名前がついているにもかかわらず、演出や構成の深みが感じられず、全体的に作り込みが甘い印象を受けた。ゆうなちゃんの存在感が薄く、より深く描かれていたらよかったと感じた。 特に木馬や責めの演出に関しては、立体的な描写が可能だったはずだが、カメラのアングルが限定的で、ゆうなちゃんを後ろから捉えたり、さまざまな角度で描写できていなかったのが残念だった。また、ゆうなちゃん自身も責めの甘さからか、ちょくちょく笑いかけていたように見えたが、演技としての集中度が低く、物語への没入感が得られなかった。 今後はゆうなちゃんをベイビーブランドなどで活かしてほしいと感じた。作品自体に魅力が感じられず、期待外れだったと感じた。

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