IESP-746
石川陽波 レズ解禁 ~Don’t Look Back~

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配信サイト:

作品詳細

品番
IESP-746
FANZA
1iesp00746
MGS
109IESP-746
DUGA
ienergy-2583
メーカー
アイエナジー
レーベル
IESP
監督
発売日
2024-08-22

作品説明

陽波とるいは従姉妹で、お互いに一人っ子という事情から幼い頃から姉妹のように密接な関係を築いてきた。二人は様々な体験を通じて、それぞれの性癖や価値観を確立していった。るいはどちらの性別にも関係なく性的な楽しみを求める一方で、陽波は男との関係に苦手意識を持ち、次第に男運の悪さに嫌気がさしていった。その結果、彼女は百合の世界への憧れを抱き始めるようになる。そんな陽波を、るいは少しずつながらも確実に百合の世界へと誘い、二人の関係は新たな形へと進化していく。

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レビュー

平均評価 5点 全5件
なかなかの良作 レズ解禁シリーズの中でも、ビビアンやレズれ、マドンナといった名作が登場するわけではないものの、コンスタンツから出ている作品はしっかりとした良作が多く、この作品もその中でも特に良い出来に感じました。音琴さんはレズ作品に定評のある女優さんで、リード役としてしっかりと役を演じています。一方で、キレキレの第一線で活躍するレズ女湯さんたちにはない、温かみや包容力があるのが特徴です。2人の女優さんもどちらも美人すぎず、スタイルが良すぎず、バランスの取れたルックスで、見ているのがリアルな人妻同士のレズという印象を受けました。ソフト・オン・デマンドの系列ブランドに見えるので、今後本物人妻シリーズの女優さん同士のレズ作品が作れたら、もっと期待が高まります。今後ともよろしくお願いします。 物語の終盤…あれは吹き出すし、あそこは叩かれるし 高まります 初出演作にして、初百合作品ということもあり、SOD時代に比べてゲリラ的なプレイが多かった印象はなく、時間をかけて、じっくりと、とろけるように展開される石川さんの演技に出会えた作品でした。 前半は、華麗な高音を響かせながらお口で責められ続け、緊張感が漂う中でも、表情が少しずつ崩れていき、下半身も素直になっていきます。痙攣を繰り返しながら、まるで生まれたてのようになり、つやつやとされていく感覚に包まれながら、昇天していく様子は、とても心地よく、感動的でした。 後半は、息をするのさえ忘れそうになるほど、お互いの感情がぶつかり合うような激しいプレイが続き、その濃密なやりとりが、作品のクライマックスへとつながっていきます。 対照的だけど相性ピッタリ!2人とも主役です!設定もめっちゃ良い! 石川陽波さんという名前は今回初めて耳にしました。購入のきっかけは、レズ作品で注目されている音琴るいさんを推しているからです。その彼女と組むことで、相性がとても良さそうだと感じ、購入を決めました。 石川さんの魅力は、可愛さだけでなく、それ以上にリアクションが素晴らしく、とても印象的でした。初めてレズを演じるということもあり、緊張や不安は当然あるでしょうが、作品の中でそれらを感じさせず、初々しさと素質の両方が備わっているように感じました。 特に、百合沼に引きずり込まれる様子がリアルで、とても素敵でした。役柄的に地味系のビジュアルなので、それ系が好きな方にもきっと刺さるでしょう。 音琴るいさんはレズ作品を多く手がけているので、経験豊富で安定した演技が魅力。今回の作品でもリード役としてピッタリで、ワクワクする内容でした。レズの演出の技術はもちろんですが、彼女のレズの表現が素晴らしいと改めて感じました。 また、彼女の経歴や背景が作品を通して感じられ、真逆のキャラクターとしての対照がとても良いと感じました。綺麗でエロい大人のお姉さんとしての魅力が際立っており、特に百合に引きずり込むシーンは見事でした。 レズ作品の初心者でも、他の作品に興味を持つきっかけになること間違いなしです。基本的には攻めの役ですが、石川さんの魅力を引き出す演出も上手で、とても良いです。 全裸派も着衣派も満足できる内容で、セックスシーンは芸術的でエロく、最高でした。キスシーンも同じくらい良いので、ぜひチェックしていただきたいです。 全体の雰囲気は、某大人気時代劇アニメや漫画の2代目オープニング曲の世界観を彷彿とさせるような感じがありました。 レズ作品は好きですが、集中しやすいので単独作品を好む傾向があります。しかし今回は、共演作でも購入して正解だったと感じています。 ひなみんの本気度がえげつない! SODを退社されたことによって、ひなみんファンとしての自分としては複雑な気持ちになった。おそらくこれは移籍後の初出演作品だろうか?重要なタイミングでまさかのレズ解禁!放尿や中出しの解禁からさらに一歩進んで、今回のレズ解禁は驚きの連続だ。この作品を通して感じたのは、ひなみんのエロさへの追求心がどれだけ深いのかということだ。表情がとんでもない!顔だけでイカせるような、エロさを最大限に表現しているのが伝わってくる。服を脱ぐ前からすでに暴発寸前のような雰囲気で、その表現力は凄まじい。また、作品の設定も非常に良い。男に縁がなく、だらしない姿で日々を過ごすという設定は、非常にリアルで、観客に共感を誘う力を持っている。そして、相手のるいちゃんのアシストも非常に上手い。ベテランのような落ち着きを持ちながら、レズに興味を持たせることを上手く引き出して、ひなみんの魅力を引き出す役割を果たしている。特にキスシーンはエグすぎる。頭がおかしくなりそうなくらい濃厚でエロい。この作品を通して、ひなみんが本来持っているエロへの探究心と、本気でアピールしていることが伝わってくる。正式な女優としての道を歩み始めたひなみんを、これからも全力で応援していくぞ! 設定が好み レズビアンに目覚めるという役柄が、地味で引きこもりのメガネっ子という設定でとても良い。地味な見た目の中に秘められたエロさというのは、エロ漫画でもよくあるテーマだが、実写でそれをうまく表現してくれた点が impressive。特に石川陽波の演技は、どこかのんびりとした雰囲気の中にも、意外と大胆なエロさを放ち、とても魅力的だった。

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