ROE-159
下着モデルを志す義母の艶やかな肉体に誘われて…本能のままに何度も溺れてしまった1週間 豊崎清香

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作品詳細

品番
ROE-159
FANZA
roe00159
メーカー
マドンナ
レーベル
MONROE
発売日
2023-12-08
出演者

作品説明

妻と暮らす我が家に、義母が上京してくる。彼女は下着モデルのスカウトを受けて、義父を説得し、オーディションのためやってきた。オーディションは1週間後というスケジュールで、義母は密かに男を誘惑するような派手な下着を着用して予行練習をしていた。その姿を見てしまった私は、股間が膨らんでしまい、我慢できなかった。そのことを見つけてくれた義母は、刺激的な下着を纏って、私にテスト撮影を依頼してくる。その様子は、日常とは一線を画す不思議な空気を生み出す。

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レビュー

平均評価 5点 全1件
監督交代でドラマに厚みが出た 今回からか、あるいは今回だけかは分からないが、ひむろっく監督から監督交代が行われた。これまでの定番OL物と同様、左手を一切見せない義父以外、既婚者たちはすべて結婚指輪を装着しているという、手抜き感が否めない演出に、個人的には少し安心した。マドンナは「人妻・熟女No.1のAVメーカー」と自称しているが、この手の演出で手抜きする作品が多すぎる点は残念だ。 台本の基本的な方向性は以前と変わりないが、娘のキャラクターの描き方や、女として見られることが嬉しい義母の造形まで、個人的にはこの監督の仕事の方が圧倒的に好みだ。『卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。』からの援用を思わせる演出があったり、『妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は…』シリーズから借りてきたような演出が見られたり、婿に覗かれる可能性を意識したオナニーシーンでは鏡を使ったカメラワークに工夫が見られていた。使い回しの演出も、しっかりと考えられていて、作品の完成度は高く評価できる。 中出しシーンにかけての意味や重みが薄いという点は、監督の趣向からして予想通りだが、最後は関係が続く可能性を感じさせる沼にハマったような終わり方で、関係をあっさり切ってしまう昇天シロー監督の演出や、『卒業式の後に…』のような回想系作品よりも、この展開の方が好きだ。 このまま監督交代が続くのか、それともまた元に戻るのかは分からないが、マドンナの制作サイクルとしては、あっさり元に戻してしまうのが仕様のようだ。それでも、演技力のある豊崎清香が出演していたこの作風は、ラッキーだったと感じている。

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