AUKG-522
近親レズ相姦 ~ハレンチ従姉とメガネ地味娘~ 柏木あみ 永野つかさ

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配信サイト:

作品詳細

品番
AUKG-522
FANZA
aukg00522
メーカー
U&K
レーベル
U&K
監督
発売日
2021-10-02

作品説明

転勤のため親戚の家に引っ越すことにしたつかさ。久しぶりに会う年下の従妹であるあみは、中学時代と変わらない真面目で地味な性格だった。ある日、あみのシャワーの音が聞こえてきたつかさは、ドキドキしながら覗いてみるが、想像をはるかに超えるムッチリとしたエロボディに驚きを隠せない。2人きりのチャンスにレズ口説きを試みるつかさだが、あみは敏感で恥ずかしがり屋なメガネっ子。思いもつかないドスケベな反応を見せ、二人の関係はどんどんと深まっていく。おバカでスケベな近親レズのドラマが展開する。

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レビュー

平均評価 4点 全6件
U&Kらしい作品 柏木あみさんの地味娘ぱさが非常に魅力的で、その存在感は評価したい。特に彼女のスタイルが全体の雰囲気を引き立てているように感じた。また、むちむちな体の描写も個人的には好きで、リアルな表現が魅力的だった。ただし、全体的な展開は比較的普通にまとまっており、もう少し変態チックな要素が加わっていたら、より楽しめる作品になったと思う。 柏木あみ初のレズ作品。お相手は永野つかさ 柏木あみの初レズ作品として注目されている作品。以前から彼女の演技が向いていると感じていたので、今回の登場は意外にも遅かった。相手役はレズ経験豊富な永野つかさで、二人のキャラクターの違いを活かした設定がとても良い。真面目で地味な性格のあみが、久しぶりに会った従姉妹で美人なお姉さんからレズ指導を受けるというストーリーは、日常感とエロティシズムのバランスが取れている。 永野つかさは優しくて、引っ込み思案なあみを丁寧に導いていく。その温かさが、処女という設定のあみにハードなレズプレイを加えることなく、貝合わせ程度で終わってしまうのは少し物足りないと感じた。でも、その分、ディープキスや乳首舐め、クンニといったシーンは、とてもいやらしいほど丁寧で、エロスの表現が自然に流れている。 二人ともムチムチとした体で、触れるたびに肌が触れ合う感触がリアルで、その中で愛液やヨダレが垂れ流れるようなシーンがもっと見られたら、より深いエロティシズムが感じられたかもしれない。今後はもっとドロドロヌメヌメなレズプレイを披露してほしいと願う。 最高に好みの展開 永野つかささんが好きで、その作品を購入しました。特に、つかささんが責められながらよがるようなシーンが好きで、この作品でもその要素がしっかりと描かれています。オープニングのシーンでは、メガネをかけた地味な印象の柏木あみさんが登場し、つかささんがレズを教えるという展開が始まります。その最初の頃から、つかささんがあみさんに乳首を舐めさせたり、クンニをしたりするなど、私の好みに合った展開が続きました。それに引き続き、あみさんは責める側としての楽しさに目覚め、どんどん積極的な姿勢を見せ始めます。いきなり脇の下を舐めたり、キスしながら体を弄るなど、完全に立場が逆転するような展開も登場し、視聴者としては非常に興味深かったです。後半はほぼつかささんが責められながらよがるシーンが続き、その連続性と演出の良さに、個人的にとても満足できる作品となりました。 解禁作 柏木あみのレズ解禁作を観てみたが、予想していたよりも攻めの時間が長く、受けの時間はやや少ない印象だった。ベテランの永野つかさが登場するのだから、逆転の展開を期待していたのだが、そうでもなかった。全体的に悪くはないものの、どこか物足りなさを感じてしまった。特にメガネの地味な設定のキャラクターは、あまりにも無機質で、どこか生きていないような気がして、ちょっと引いてしまった。 ここ最近では一番良かったのでは レズビアン作品の中でも、熟れた女性と若い女性の関係性が描かれた作品は非常に魅力的だと感じます。近年では、レズビアン作品がルックス重視の方向へと傾いているように感じ、それだけに、この作品が逆に新鮮に映りました。 特に、柏木あみさんの出演シーンでは、彼女の地味な雰囲気が演出として扱われているのか、それとも本来の性格なのかは分からないですが、リアルで自然な感じが伝わってきて、非常に引き込まれました。 一方、永野つかささんのルックスも悪くなく、熟した色気と若い女性の対比がとても美しく、視覚的な魅力も感じました。また、柏木あみさんがリードする場面も多いため、彼女の魅力が十分に発揮されているのが分かります。カメラワークも過度に寄りすぎず、二人の表情や動きをじっくりと捉えており、観る人にとってもリラックスできる演出です。 年下の女性が熟女にアプローチする場面も、エロティックな雰囲気の中でも、自然な感情の流れを感じさせてくれる点も評価できます。 全体的な満足度は非常に高く、不満点はほとんど感じられません。ただ、今後の作品の質がどうなるかが気になるところです。そのため、この作品を1つ星を空けて評価しています。それは、今後の可能性を考慮し、AVコレクターとしての楽しみを残すための選択です。

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