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残虐の女闘神 アーマード・クリムゾン 淫フェルノ-X EPISODE-01:紅莱サツキの惨劇 寺田ここの

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配信サイト:

作品詳細

品番
DBER-144
FANZA
dber00144
DUGA
baby3-0914
メーカー
BabyEntertainment
レーベル
RED BABE
シリーズ
淫フェルノ-X
発売日
2022-03-19

作品説明

2099年、近未来の世紀末。長年にわたる権力者の腐敗により、法執行機関が壊滅的な状態に陥っていた。その結果、凶悪な犯罪者が跋扈し、社会は不安定な状態に。国家秘密公安院は、人体に薬物を投与して武装化するという画期的な技術「X69」を用いて、人体武装警官を誕生させることに成功。その戦いは、選ばれし武装女警官アーマード・ポリスの壮絶な闘いであり、その悲劇的な結末が描かれる。

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レビュー

平均評価 3.6点 全10件
声と尿のダダ漏れ姦-01 本作は、脱がされる前からも十分な見応えがあり、出演の「ここの」嬢の感度も非常に良質で、印象に残った。声と尿のダダ漏れが行われるシーンも、かなりスムーズで、演出の工夫が光っていた。普段通りの悦びに満ちた本番シーンでは、堕ち姦という要素は少なめだが、それなりにエロティックな魅力を備えており、観る人を満足させる内容だった。 久々に激しくてスンゴイ昇天の作品 最近のBABY作品の中でも、かなりハードコアで、エロいシーンが満載です。マジでイキまくりで、実にリアルな表現がされていて、見ていてドキドキします。電マやドリルを使っての責めも、かなり執拗で、止めないでずっと押しのける感じが伝わってきて、体が限界に近づくのを感じます。白目をむいても、やめないで突き進む姿は、まさに過激で、衝撃的です。涙や鼻水、よだれ、さらには失禁までしてしまうほどの過激な描写が続き、体の水分が無くなるほどにまで追い詰められるような感覚にさせてくれます。この女優の演技力と表現力は、本当に素晴らしいと感じました。今後も注目したい女優さんです! 露わにされる被虐性。 作品全体の雰囲気としては、権威的な感じはそこまで強くなく、むしろキャラクターの被虐的な側面が際立って感じられた。そのぶん、エロティックな表現や「堕ちっぷり」や「喘ぎっぷり」がとても印象的で、かなりの華があると感じる。それもそのはず、このキャラクターは良くも悪くも下卑た女というイメージを強く持っているため、その設定に合ったシナリオ・ジャンルだとは思う。 エロさの描写は半端ではなく、特に剛毛の描写が自然で、女性らしいリアルさが感じられてよかった。また、ちょっとしたエンタメ要素も加わっていて、ベイビーさんというカテゴリーにありがちな明るさや無邪気さとは少し違う、少し大人びた雰囲気が魅力的だった。 ただ、個人的には捜査官が落ちていくような悲哀やドラマチックな要素が少なかった。それも好みの問題ではあるが、もう少し深みのある展開があれば、より魅力的に感じられたかもしれない。 ブーツ脱がさないで なぜ最後のセックスのシーンではブーツを脱がせているのか不思議に思いました。ブーツを最後まで履いていた方が、よりエロティックな雰囲気を感じさせた気がするので、ちょっと残念でした。でも全体的にはとても良い作品で、他の部分ではしっかりとした演出と演出がされていました。 せっかくの美人淫乱AV女優寺田ここの起用なのに・・ 寺田ここのという人気のAV女優を起用した作品なのに、結局のところフィニッシュが幻想的な中出し風の演出に終始し、全体的に物足りなさを感じました。彼女の超絶な美顔とスタイルは期待外れのフィニッシュと対照的で、残念な気持ちになりました。もっと彼女の顔射を求めるべきだったと感じました。

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