IPX-765
大好きな婚約者の兄は、昔私を犯し続けた粘着ストーカーだった 希島あいり

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作品詳細

作品説明

「あの時のアンタの味…あれは美味しかったな…。」婚約者の家に同居することになったあいりは、その中でかつて自分を犯した男が、実は婚約者の兄であることを知る。薬をまぜられて無理に犯された過去を持つあいりは、逃げるように引っ越しを決めたはずだったが、まさかの再会に心の底から恐怖を覚える。震えが止まらない状態で動けないあいりの前に、クズめいた義兄が近づいてくる。「運命の再会だな。まさか、俺の性処理ペットが義理の妹になるとはな。」今もなおあいりを犯し続けることでしか生きがいを見出せないクズ義兄。逃げ道のない状況に追い込まれ、あいりは彼の支配から抜け出せない。

希島あいりの他の作品

レビュー

平均評価 3.3点 全4件
あいりちゃんは良いけど あいりちゃんのバックがすごく魅力的ですね。短い髪型でバックがたくさん見えるのも良いですが、もう少し長くしてほしかったです。相変わらずマン毛が際立っていて、魅力的です。男優のパフォーマンスはちょっと物足りなかったかな。 生保レディのあいりさまが良い 希島あいりさんのこの作品は、仕事のストレスで悩んでいた主人公が、不意に声をかけられた男に引き寄せられ、結局犯●れてしまうというストーリーが展開されます。その過程で、彼女が着用していたベージュのパンストがとても目立ち、その美脚と美尻が強烈な印象を与えます。特に、犯●れるシーンでは、パンスト越しの彼女の姿が非常に誘惑的で、視覚的にも気持ちも高まります。 さらに、終盤ではからみでのエロいランジェリー姿が登場。陰毛が完全に隠れていないという演出が、どこかエロくて魅力的です。ブラジャーを着けていても乳首が透けて見える様子は、彼女の身体の美しさとエロさを際立たせ、非常に印象的でした。また、下着を着けたままでも挿入でき、まるで全裸のような状態でプレイされるシーンは、個人的にとても好みで、とてもエロいと感じました。 無念(血涙) 楓カレンさんと桃乃木かなさんの演技が非常に素晴らしく、それに加えて”粘着”という特徴を十分に引き出す男優さんの出演、そしてその男優さんが演じる義兄という設定と、それに伴う人物像、それに基づいた構成や流れ、プレイの展開、さらには”出し”の仕方まで、丁寧に考えられたドラゴン西川監督の手腕によって、前作の2本がとても傑作だったと感じたから、今作への期待も高まりました。しかし、結果として、他のレプから始まる作品と変わりがありませんでした。前作で築かれた”他の作品との差別化”という要素が、今作では完全に失われてしまいました。それどころか、出演の希島あいりさんにも申し訳ないような評価になってしまいました。 冒頭での”義兄”の設定変更。例えば”自由人”といった表現が使われたこと。それから、現在の義兄の状況に至る理由、例えば”鬱”という要素を巧みに扱った演出に対し、単にグータラしているだけでは、物語としての深みが欠けているように感じました。また、あいりと義兄の接点、そしてその中でのセックスの有無についても、前作のようにフェラに留めることで、後の展開や動機としての意味が生まれるのに対し、この作品ではそのシーンをフェラ抜きで抑えているため、盛り上がりが薄れ、リアリティも感じられません。 さらに、前作ではしっかりと弄り本番まで行い、堕ちの演出を丁寧に描いていたのに対し、この作品ではフェラをした後で本番をせず、その結果、演出の進捗感が薄れています。実際には、フェラで収まるはずもないのに、フェラを抑えることで、その後の展開が自然に進まなくなるという点も、演出としての問題です。 ラストシーンでの盛り上がりの違いも大きく、前作のように丁寧な構成と流れ、義兄の設定や人物像、接点、堕ちといった要素が絡んで最大の盛り上がりを誘うのに対し、今作では各要素の違いにより、盛り上がりが低下してしまいました。前作では中出しやそれに準ずる行為をしっかり最後まで律し、外出しなどで演出したのに対し、今作では外出し後の再挿入をエンディングで行ってしまい、それまで築いてきた”外出しの理由”すらも捨ててしまったため、他の作品と変わらなくなってしまいました。これでは、別のシリーズの作品のように感じられてしまいました。 残念なのは、設定をしっかり練り、構成や流れにこだわり、締めまで律して演出したという、とても良いシリーズだったにもかかわらず、監督が変わると良さが失われるというAVの常識的な問題が、今作にも現れたこと。特に”粘着”という良さを最大限に演出できたシリーズだったにもかかわらず、それが失われてしまいました。次作は同じ監督で同じ流れで、”粘着”という役柄にはあまり向いていない男優さんと、推し女優という組み合わせで予定されているので、今からがっかりしています。 あいりさんの最大の魅力(デカ乳首)を隠すってありえない 希島あいりさんの最大の魅力は、ビンビンに立つ大きな乳首だと考えている。本作でもその魅力はしっかりと描かれているようで、見ていてとても興奮するような描写がいくつかある。しかし、その部分が下着やブラによって隠されてしまっているシーンが多いため、残念な気持ちになる。本来なら、女優の魅力を最大限に引き出すために、より大胆な表現が求められるのではないだろうか。少し物足りないと感じた。

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