SONE-372
男達に囲まれ次から次にブッ挿され、イッてもまたピストン! 人生初12時間大乱交 兒玉七海

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配信サイト:

作品詳細

品番
SONE-372
FANZA
sone00372
レーベル
S1 NO.1 STYLE
発売日
2024-09-20
出演者
ジャンル

作品説明

【兒玉七海、大乱交解禁スペシャル】朝から12時間にわたる激しいセックスが続く!次から次に現れるペニスにぶっ挿され、追撃ピストンが止まらない!兒玉七海が滅多挿しの極みに達しても、おまんこにハメまくる大乱交のアクメが炸裂!スタジオに足を踏み入れるなり、彼女のおまんこに即座に挿入され、廊下や階段など、どこにでも所構わずピストンが続きます!「こんな数のおちんこ…耐えられないよぉぉぉ!!!」純粋な少女が大量のペニスに囲まれ、イカされまくる姿は、見る者を興奮させます!……次は俺のちんちんの番です。七海ちゃんよ、俺とのセックスよろしくお願いします。いざ、挿入!「うっぎゃぁあぁあぁあぁ!!!」七海ちゃん、イイ喘ぎ声を出してるじゃん(グッド)

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レビュー

平均評価 4.1点 全15件
乱交テンプレ作、貞松・澤野入り… 分かっていたはずなのに、乱交系の作風が自分好みではなかったせいで、内容が「抜ける」感じが少なく感じました。最初のパートは、お決まりの「ドアを開けたらセックスが始まる」パターンで、常連の男優である澤野らと3Pが始まります。撮影用のハウススタジオ風のLDKから洗面所、風呂場へと移動しながらのカラミが続き、その後はソファや階段でのプレイが続き、結局ベッドで2人の男優が胸を出し、お掃除フェラで終わるという流れです。途中には何度も潮吹きのシーンも入り、乱交AVのテンプレートといった感じで展開されます。 先に言っておきますと、七海ちゃんのビジュアルはこの作品では痩せた体型にシフトしているようで、以前はふっくらとした顔が好きだった自分としては、「ついに来たか…」という覚悟で見ていました。しかし、それもまたテンプレート的な展開で、演出や内容に新鮮さを感じられず、結果的に楽しめませんでした。 次に登場するのはおもちゃや拘束具を使ったプレイ、そしてカラミの3P。前段の澤野よりもさらに見飽きたような貞松が登場し、ソファのある部屋で両手両足を拘束された状態でプレイが続き、フィニッシュは顔射です。最後には、意識が遠のいた七海ちゃんに電マで潮吹きをさせ、終わります。その流れもまた、テンプレート的なもので、特に新鮮さを感じられませんでした。 3つ目のパートではなぜか前パートの貞松が残り、4Pに発展します。CA系メーカーがなぜか貞松を偏重に使っていることへの不満が湧き、次作以降はもう買うつもりがないという気持ちになりました。新作の4K版が定価3380円でリリースされたことに対して、ドブ捨てしたような気分になりました。 一般的には「ハードなカラミ」として扱われる内容ですが、男優たちによる様々なプレイが続き、結局3連続の顔射で終わる流れです。発射シーンの直前に胸にオイルを塗っているのは何か意味があるんでしょうか?それもまた謎に満ちていました。 全体として、乱交系のテンプレートに縛られた内容で、自分としては楽しめず、2時間以上もの時間を使っても満足感は得られませんでした。七海ちゃんの新作は見ておきたいという思いで買ったにもかかわらず、満足度は低く、加えて澤野や貞松の出演に不満があり、七海ちゃん自身も痩せたビジュアルで、自分の評価はかなり低くなってしまいました。過去のテンプレートにとらわれた乱交の見せ方以外にも、さまざまな表現があるとは思いますが、今作にはそのような要素を感じられませんでした。 リリース初日に定価で購入したということもあり、メーカーさんにはこの酷評も許してください。次回からは七海ちゃんの作品から距離を置くことになりそうですが、できれば今後の作品でこの予想を裏切っていただけることに期待しています。(笑) 女優さんは素晴らしいのですが 女優さんの演技はとても上手で、星2以下には決してならないと思いますが、今回はあえてこなみんのセリフが少なく、感情の動きが分かりにくかったのが少し残念でした。特に後半はベテランの男優が多数登場していますが、彼らの演技がさすがというような場面は少なく、まるで作業のように感じられてしまいました。 澤野さんは私にとって比較的好きな男優さんですが、彼がいないと物足りないと感じてしまう場面も多いため、兒玉七海作品にはしばらくは興味を持たないかなと思っています。 男優さんの人手が足りていないのか、それとも演出の都合でしょうか?せっかくの乱交作品なのに、こなみんの出演シーンが少なかったのは少し勿体なかったなと感じました。 ただ、こなみんは本当に可愛いので、気になる方は観てみて損はしないと思いますよ。 あまり落ち着かない内容だったかな 内容は、出会ってすぐに展開するような流れで進んでいくものですね。ただ、その連続性が強すぎて、SEXシーンが一息つける暇もなく、全体的にリズムが乱れていて、兒玉さんを楽しむのが難しかったです。 また、再デビュー時の姿とは比べ物にならないほど体型が変わっており、小顔に、くびれもしっかり出ているし、胸の張りもしっかり残っているので、むしろ今の方がバランスが取れているなと感じました。 攻められ乱れる兒玉七海さん 兒玉七海さんが乱交の中で常に攻められ、イカされ続けている作品です。その中でも、素っ気ない表情や、さらにゆるい雰囲気の中での彼女の反応が、とても印象的でした。プレイの内容は多岐にわたっていて、大胆な姿を見せたり、顔射のシーンもいくつかあり、とても兒玉七海さんの個性が引き出されている作品だと思いました。ただ、少し残念だったのは、ほぼすべてが攻められることに終始していた点です。激しく攻められながらも乱れる彼女の姿は見応えがありましたが、彼女が無邪気に男を攻めるシーンが少なかったのが少し物足りなかったです。もっと彼女の主役としての姿が見られたら、尚更楽しめる作品になっていたかもしれません。 S1にしてはピストン強め 女優さんのビジュアルはやっぱり素晴らしいし、少し体が戻ったように見えたけど、それもまたいい感じだった。そんな彼女が、半目でアヘ顔をしながら次々と責められていった様子は、かなり惹き込まれた。全体的に見て星4つは妥当だろう。ただ、最後の4Pでは串刺しが少なく、ほぼ1人ずつのプレイになってしまって、複数プレイの醍醐味が感じられなかったのが少し残念だった。せっかく表情も口元もエロいのに、それが活かされていないシーンが多かった。特に最後のピストンシーンは、他の部分と比べてかなりしょぼくて、全体の盛り上がりに欠けた気がする。少し物足りなかった。

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