EKDV-651
目があうと無言でボクのからだを求めてくるスレンダーで美尻な姉との二人っきりな休日。 松本いちか

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配信サイト:

作品詳細

品番
EKDV-651
FANZA
49ekdv00651
DUGA
crystal-3081
レーベル
e-kiss
発売日
2020-12-03

作品説明

親の再婚で突然現れた義姉・いちか。血のつながりのない彼女との生活が、ボクの心を揺さぶる。彼女は可愛くて、どこか惹かれる存在だった。そんなある日、両親が外出中、姉と2人っきりの時間に。普段よりもエッチな気持ちが高まり、無言のままでも自然と身体が動き出す。そして、姉も同じように意識していることに気づき、二人は言葉を交わすことなく、ただの雰囲気で関係を築き始める。そこから始まった「目と目があえば無言でサルの様にヤリまくる」姉との肉体関係。その衝動的で禁断の関係が、二人の心をより深く結びつける。

松本いちかの他の作品

レビュー

平均評価 4点 全7件
目は口ほどに物を言う 松本いちかちゃんのトーク力は本当に魅力的で、言葉がどんどん湧いてくるように感じます。頭の回転が速いのか、それとも天然なのかはわかりませんが、常に何かしら面白いことを言っていて、ときにはちょっと言葉の区切りが崩れるくらいのカッコよさがあります。言っていることがちょっと変でも、そのかわいさとユーモアが全てをカバーして、見ていて楽しくなります。 本作は同名のVR作品よりも多少言葉が少なく、弟の心の声には字幕がついているので、語り手がいないわけではありませんが、それほど多くはないです。しかし、お父さんと話している場面を見ると、決して無口ではないことがわかります。 その無言の部分こそが、この関係において言葉は必要ないという奥行きを見せてくれます。言葉以外の表現力の高さが、とても印象的で、その差し出す態度や表情の変化に引き込まれます。 冒頭のイメージシーンは、本当にかわいかったです。セリフはなく、ただの映像ですが、ミステリアスで少し不安な雰囲気を感じさせます。幼い見た目とは裏腹に、目はしっかりとした勝ち気さがあり、少し距離を置いたような印象を受けます。 でも、地のドラマが始まってからは、意外と親しみやすい表情を見せてくれます。そう考えると、遠慮しなくてもいいのかな、と感じさせられます。 そして、お父さんがいない状態で、突然真顔でキスをしてエッチが始まるシーンは、とてもエモいです。あまり言葉が使われないので、彼女の考えていることが分かりにくいですが、強気な表情でリードしていき、その後は表情が柔らかくなり、快感に浸っていきます。その変化がとてもかわいいです。 松本いちかちゃんは、たくさん話してくれるシーンも好きですが、ときには無口になることで、ミステリアスな魅力が増してきます。特に、二本のバイブを黙って弟に差し出すシーンは、最高にかわいかったです。 ストーリーものというよりは、姉弟という設定だけという感じ。 ストーリーというよりは、あくまで姉弟という設定に集中しているような作品ですね。ただ、物語としての展開が薄く、急にいちかちゃんが発情して弟と無言で性交するという流れに感じました。もう少し、いちかちゃんが弟を意識している様子や、日常の中で弟を狙っているような描写があれば、より引き込まれた作品になったかもしれません。 また、お父さんが帰ってくるというハプニングも登場しますが、その演出もあまり目立たず、全体のテンポや構成にあまり影響を与えていないように感じました。 ただ、プレイ自体は悪くなく、姉弟という設定に興味がある人には楽しめる内容かもしれません。本番(全脱ぎ)での中出し、フェラ抜きでの口内発射、電マや手マン、バイブを使って弟に攻めさせたあとにフェラ抜き、口内発射と、プレイの種類が豊かで、視聴者を飽きさせない構成となっています。再挿入で顔射(口周り)も行われるなど、エロティックな要素がしっかり詰まっています。 いつもと違う松本いちか 松本いちかといえば、私の中では姉妹キャラとして親しみやすいイメージが強いんですが、今回は義姉という少し違う関係性で登場しています。タイトルにもある通り、今回の作品では基本的に無口なキャラクターとして描かれています。これまでの松本いちか像とは一線を画する、年上での無言の存在という設定は、とても新鮮でした。その静かな態度の中に潜む感情やニュアンスが、どこか心に響いてくるような気がしました。 いいのでは この作品は一見するとちょっと変わった雰囲気のAVだが、ちゃんと内容もしっかりしており、楽しめる。特にイチカちゃんの可愛さが際立っていて、見ていて気分が盛り上がった。多少の演出の違いはあったけど、全体的にバランスが取れていて、好きな人にはおすすめできる内容だと思う。 新境地開拓は大賛成だけど この作品の無言の演出には、どこにも必然性が感じられなかった。特にキャラクターの表現がうまくいかず、松本いちかちゃんはやっぱり妹キャラという印象が強かった。姉の存在が強調されていて、無邪気さや小悪魔的な魅力がまったく出せていなかった。新境地を開拓しようという意図は理解できるが、全体として成功例とは言えない。ただ、松本いちかちゃんはやはりかわいかった。ペタンコなおっぱいや、ぷくんと鳴る唇、ぷりぷりとした尻が魅力的で、そこは確かにソソられた。しかし、全体的な演出やキャラクターのバランスがうまくいかなかったのが残念だった。

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