3DSVR-1525
【VR】猫カフェ行ったらまさかの猫娘の登場!?~舐められまくりの自由気ままなにゃんにゃんハーレムSEXだにゃん~ に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7

配信サイト:

作品詳細

品番
3DSVR-1525
FANZA
13dsvr01525
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODVR
発売日
2024-05-16

作品説明

不思議な空間で心が癒される一方で、少し忙しくも自由な6匹の猫娘たちとペロペロにゃんにゃんのハーレムSEX。人生の大半は辛いことばかりで、この世は世紀末営業マンのボクは、またもや夜遅くまで取引先との商談や接待に追われていた。ボクはいったい何のために働いているのだろう?このまま誰からも愛されずに人生を終えるのだろうか?そんなくだらないことを考えながら、フラフラと家を目指して帰ろうとしていたところ、猫カフェの看板に気づいた。なぜか心が惹かれるように、その扉を開けてしまった。店内に入ると、突然、猫?いや、猫の姿をした6匹の猫娘たちが駆け寄ってきて、ボクを引き寄せ、自由気ままにボクの体を使って遊んでしまう。ボクのチンコはチンじゃらしになり、猫娘たちの注目を集める存在となる。ここは一体どこなのか?ボクの今後は一体どうなってしまうのだろうか?「はやくミルクだすにゃ~!!!!!!」と叫ぶ猫娘たち。6匹の猫娘によるマーキングペロペロフェラ。2匹の猫娘ペアがかわいばんこにチンじゃらし搾取フェラ。3匹の猫娘とギュッな座位SEX、3匹の猫娘とみっちり正常位SEX、6匹の猫娘とクルクル騎乗位SEX。まるで楽園のような、猫娘たちとのハーレムSEXの物語が始まる。

乙アリスの他の作品

山本蓮加の他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
キャストの温度感 ハーレム系の作品ではよくあることですが、キャストの中に1人だけ雰囲気が合わない人物がいると、どうしても気になるんですよね。今作にもそういったキャラクターがいて、他のメンバーもその存在に多少気を使っている様子が伝わってきて、それが気になって仕方がないです。ハーレム系の難しさのひとつかもしれません。 それにしても、その部分を除いても全体的に物足りない感じがします。もっと猫っぽい、甘えん坊なイチャイチャや密着感が欲しかったですね。少しでももっと自然で、キャラクター同士の絆が感じられるような演出があれば、より楽しめたかなと思います。 猫カフェなのに、猫になりきれて無い猫がいる!? 猫カフェを舞台にした擬人化という企画自体は非常に面白かった。ひめのちゃん、乃愛ちゃん、アリスちゃん、まやちゃん、蓮加ちゃんの5人は、猫言葉「ニャンニャン」を使ったり、仕草も猫のポーズに合わせて、猫カフェ風俗といった特別な雰囲気を演出していた。しかし、スナオちゃんだけが猫言葉を使わず、猫ポーズもほとんどせず、またパンツを脱がない(ズラパンでのエッチな展開)ことで、他のキャラクターとの雰囲気の違いが際立ってしまい、全体のノリが悪くなってしまった。せっかく面白い企画だったのに、この不一致により少し冷めてしまった。 謎の猫娘ハーレムに没入 初見の女優さんが多数出演しており、その点だけで作品の印象がとても新鮮です。特に個人的に注目したのは天晴乃愛さんと九井すなおさん。九井さんは眼鏡をかけた姿がとても似合いそうだったので、他のメンバーとの差別化としてもっと強調されてもよかったと思います。乙ありすさんは最近ハーレム系作品にもよく出演しているので、そのイメージに合ったあのちゃん系のルックスがとても魅力的で、作品にスパイスを効かせてくれています。もしメイクや表現がもう少し大胆になっていたら、さらに興奮度が高まっていたかもしれません。作品全体の展開は全員が均等にHシーンに登場するので、偏りなく楽しめる点は◎です。ただ、同じような展開が続くと少しくらいは飽きるかもしれませんが、好きなメンバーを中心に楽しむのがおすすめです。唾液シーンは前半にわずかに登場するのみで、後半のクライマックスに向けてもっと欲しかったです。一つの難点としては、座りながらのシーンで動きが激しく、顔がよく見えない場面がいくつかあるので、せっかく可愛い女優たちが集まっているだけにちょっと残念です。それでもセール中ならレンタル価格がお手頃で、お得感はあると思います。 単体でも見たい 菊池まやさんの出演がきっかけで購入してみました。カメラの撮影範囲には限界があり、また本作には1本のチ○ポしか登場しないので、ハーレム作品ならではの「出番が少ない娘」という問題が生じやすいのですが、ここでは「猫なので休む」という設定でうまく回避されていました。非常に工夫を感じました。 本作のリーダー格は乙アリスさん。猫の役を務める中でも、人間らしさを残しつつも安定した演技で、全体の雰囲気を引き締めてくれています。一方で、人間寄りの雰囲気を漂わせた九井スナオさんは、他の猫たちとは一味違う独特な存在感がありました。 セリフや行動の参加率が高く、最初から乳首が少しハミ出していた天晴乃愛さんは、どこか親しみやすさを感じさせる存在でした。また、見つめる時の目力が印象的だった天咲ひめのさんと山本蓮加さんも、それぞれの魅力で観客を惹きつけていました。そして、笑顔と爆乳、甘い声で最もドスケベな猫娘(主観です)を演じていたのが菊池まやさん。彼女の出演がこの作品をより一層魅力的にしているように思いました。 各キャラクターに個性があり、全体としてバランスの取れた作品ですが、やはり1人ひとりのエッチな時間は短くなってしまうのが難点です。個人的には、この設定で菊池まやさんの単体作品を観たいなと思っています。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!