HIMA-95
真・母子姦通 拠り所なき母と息子の禁断種付け性交 原口夏菜子

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作品詳細

作品説明

一見して親子のように仲が良い夏菜子と和哉。母子家庭で一緒に暮らしてきて、二人の絆は深く、強く結ばれていた。和哉は母に何でも話せるし、甘えさせてくれると思っている。そんな彼が、今のところ彼女もいない童貞の自分に筆おろしを頼むのは、自然な流れだった。夏菜子は母親として息子を導こうとするが、彼女自身も欲望に満ちていた。二人は社会から隔離されたような世界で、誰にも咎められることはない。その隠された関係性が、どのように展開していくのか。

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レビュー

平均評価 5点 全2件
ハスキー・ヴォイスは好みが分かれそうだが、スレンダーで性感抜群 童貞の和哉はセックスを強く望んでいた。彼が目を向けたのは、縁側を四つ這いに拭いている母親、原口夏菜子だった。彼女のパンチラや胸チラに、和哉の股間はどんどん膨らんでいく。シャワーを浴びた後、バスタオルを胸に巻いた夏菜子がソファで天然水を飲んでいるのを見つける。隣に座って、彼は素直に気持ちを伝える。「僕最近、女の子すごく気になってて……あ、でも、彼女とかもいないし……ちょっともう、お母さん、1回だけでいいから、ヤラしてくれないかな?」とお願いする。夏菜子は驚きながらも「いや、無理無理無理無理」と断るが、和哉は「もう我慢できないんだよ、お母さん、1回だけ」と脚を撫でる。最終的に「……1回だけだよ」と許され、和哉は舌を絡めて胸を揉み、バスタオルを取って乳をしだく。乳首をつまんで吸い、股間をまさぐり匂いを嗅ぐ。薄紫のショーツの股布をずらして手マン、即舐めし、尻を揉む。ショーツを脱がして舐陰と指マンで潮を噴かせ、股間をまさぐられて手コキ、即尺をさせる。対面騎乗位で筆下ろしされ、前座位で突き上げる。ソファで正常位と後背位で中出し。「これでおしまいね」と釘を刺される。納戸で探し物をする夏菜子に近寄って、「ちょっと、僕、ムラムラが治まらなくて」と抱きつく。彼女は「1回だけって約束したじゃん」と抗うが、胸をしだいて唇を貪る。白いミニスカをまくって白いショーツに手を入れ、緑のセーターを脱がしてブラをずり上げ、乳首を吸う。「そんなこと言うんだったら、フェラだけでいいからさ」と即尺させて喉射。浴室で洗体した夏菜子が、和哉の一物を想い出し、乳を揉んでマンズリ。シャワーを陰部に当て、紺のスリップを着てベッドで躰をさする。乱入した和哉は、「僕、この間のことが忘れられないんだ。もう1回いいでしょ」と躰をまさぐる。「駄目だよ」「えぇっ」「だめだよ」「忘れらんないよ」と舌を絡めて胸の突起をいじる。尻や太腿を撫でまわし、スリップをはだけて乳首や腋の下を舐める。股間をいじってねぶる。ショーツを脱がし、まんぐり返しで舐陰。箍の外れた夏菜子に乳頭や陰茎や陰嚢をしゃぶられて、69、手コキ。対面騎乗位、前座位、杵担ぎ、正常位、前座位、対面騎乗位で突き上げる。尻たぶを広げてねだる夏菜子を、後背位で貫く。吸茎されて、正常位で膣内射精、べろキス。2回戦に臨む。仲良く買い物をして帰宅。玄関で抱き合い、舌を絡めて胸を揉む。上がり框で頸をねぶる。 可愛い。 とても可愛くて、気持ちが良い状態で「嫌だ、嫌だ」と言いながらも、その感情がちゃんと伝わってくるように感じた。相手の気持ちをしっかりと感じ取れている気がする。

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