MIDV-790
彼女のお姉さんはウルトラ爆乳Qカップ!ハミ乳ノーブラ誘惑してくるビッ痴メガパイに溺れイキしちゃった僕… Himari

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作品詳細

品番
MIDV-790
FANZA
midv00790
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
発売日
2024-07-12
出演者

作品説明

ウルトラ爆乳QカップのHimariお姉さんはノーブラで魅惑的なハミ乳を見せつけることで、相手を完全に釘付けにします。その衝撃的なパイスラ乳首とビンビンする乳袋は、まるで誘惑の魔の手のように男をノックアウトしてしまうほどです。無防備すぎる超ボインに夢中になる男を前に、小悪魔気味な態度で挑発をエスカレートさせます。こっそりとオッパイに密着し、パフパフとイチャコラを交えながら混浴パイズリを繰り広げ、挟射を挟んでペロペロとパイフェラ寸止めを仕掛けてきます。その過程で焦らされたチ〇ポを挿入し、ダイナマイトのように杭打ちでイキまくります。さらに、ブルンブルンと爆揺れる乳房に興奮暴走した男は理性を飛び越え、ピストンSEXに没頭してしまいます。男を狂わせるメガトンの神乳に溺れ、最後にはイキ尽きるまで夢中になります。

Himariの他の作品

レビュー

平均評価 4.6点 全49件
彼氏にとってはエチエチ女神!しかし妹にとっては害悪エロリストな姉 最初のシーンからビッ痴姉の登場が印象的で、その存在感に一瞬で引き込まれました。彼女が着ている服はまるで裸同然のように、とろけるようなQカップの主張が際立っており、もし偶然にも警察に見つかったら、公然わいせつ罪で逮捕されるのでは?というほどに大胆なスタイルです。さらに、バックの紐が谷間に沿って意識的に通されており、その配慮が彼女の計算性を物語っています。この一連の演出から、彼女の痴女としてのキャラクターがすでに完成していることが伝わってきます。 本作では、普通の恋愛やドラマチックな展開は一切なく、一つ屋根の下で行われる捕食者と被食者、奪う者と奪われる者の関係を描いた、弱肉強食のドラマが展開されています。このテーマは、範馬勇次郎が息子の刃牙にこう語った言葉と通じるところがあります。「強くなりたくば喰らえ!!!飽き果てるまで喰らえッッッ喰らって喰らって喰らい尽くせッッッ」。この言葉を彷彿とさせるように、ビッ痴姉は妹の彼氏を完全に食い尽くすという、極度の痴女の姿を見せてくれます。 Himariさんの痴女キャラは、まだデビューしたての4作目ながらも、すでに完成度が高いと感じました。特に、エンドレスに続く淫語は、視聴者を一気に引き込む力を持っています。その中でも、自分の股間を撃ち抜いたようなフレーズには、『浮気チンポ、浮気パイズリ、おっぱいで犯●てあげる、おっぱいで呼吸管理、おまんこ奥までボコボコにして、おまんこにトドメ刺して』が特に印象的でした。特に『おっぱいで呼吸管理』や『おまんこボコボコにして』といった表現は、実際に股間に電流が走ったような感覚を覚えました。 おすすめのチャプターは、主観ビッ痴SEXとラストの彼氏に目隠しビッ痴SEXです。主観ビッ痴SEXは、今後リリースされるVR作品への前振りのような、まるでVR体験のような臨場感を楽しめます。一方で、目隠しビッ痴SEXでは、ロールスロイルバックで激しく突かれるHimariさんの姿が見どころで、Qカップが激ピスで暴れ回る様子や、絶叫しながら悦びを表現する表情は、まさに絶景の極みです。これまで喰う側だった姉が、妹の彼氏に喰われるという展開は、控えめに言っても最高の演出でした。 罪深いHimariお姉ちゃん 妹の彼氏の前で、どうにも隠せない爆乳ボディを晒して登場するシーンから、即座に視線がHimariちゃんの胸に集中してしまう。その瞬間から彼氏の目を盗んで誘惑を仕掛ける彼女の痴女っぷりは、見る者を完全に虜にしてしまう。頭の中はHimariちゃんのイメージで一杯になり、もう彼氏の存在は脳内から消えてしまうほど。完全にお姉ちゃんに堕ちてしまったような感覚で、まるで初めて見るHimariちゃんの姿に胸が高鳴る。ドラマ形式の作品ということもあり、彼女の演技は見事で、痴女系作品としてのクオリティは間違いなし。まさにHimariちゃん初のドラマ系作品として、見る人を魅了する出来栄えだ。 今回は長々書きました。 ファンだからこそ、採点が甘いとは思いますが、購入した人の中にはほぼファンであると断言しても過言ではないでしょう。今回は彼氏略奪というジャンルで、人によっては好き嫌いが分かれる内容かもしれません。このジャンルでは男優が1人で出演するため、作品全体のテンポや演出に多少のパワー不足を感じる人もいるでしょう。 女優自身はテーマ(今回はエロマンガ風)やアドリブを加えて頑張っているものの、制作側の演出が不完全で、3~4つのセックスシーンが繰り返されると単調に感じた自分がいます。作品に緩急を持たせるために、オナニーのパートを加えてもよかったのでは?という気もします。実は前作にはセルフ乳首舐めと亀頭舐めが含まれていましたが、モザイクで隠れていてはっきりとは見えませんでした。もしディルドを使ってセルフ乳首舐めと亀頭舐めを披露すれば、より印象に残るのではないでしょうか。 制作陣が1作目や2作目を超えて躍起になっているのは理解できますが、少しずつ制作スタイルに変化があるようにも感じます。前作ではマンネリ感が出たという意見もいくつかあったのですが、それはセルフ乳首舐めが作品ごとに減っていることが要因の一つかもしれません。デビュー当初は毎回セルフ乳首舐めを披露してくれたのに、だんだんと淡白になってきたように感じます。実際、デビュー作はセルフ乳首舐めが最も多く、それ以降は少なくなっているのがわかります。むしろ、デビュー作を超えてまでセルフ乳首舐めを披露してほしいですね。また、両乳首を舐める、あるいは吸うといった演出もできるはずなのに、それらを実現させるにはトレンディ山口監督や豆沢豆太郎監督がいないと期待できないのかもしれません。 彼女がいるのに爆乳痴女お姉さんに脳みそまでダメにされる 五右衛門監督というパイズリ学会で有名な監督作品ということで、今回はパイズリシーンが非常に多くなっています。妹の彼氏を性的に落とすという目的のために、痴女責めの要素がより強調されており、特に淫語の使い方が非常に力強いです。耳から興奮を誘って、脳みそまで犯すようなシーンが数多く登場し、その表現の力強さに驚かされます。ただ、ずっと攻めというわけではなく、ねだるときは甘える姿を見せたり、男優さんが攻めているときは、過去作のような盛大な絶頂を披露するなど、さまざまな表情を見せてくれます。特に、シャワー中に男優さんからもらった唾を使ってフェラする場面は、思わず「どこでそんなの覚えたの!??」と感心してしまい、こちらもよだれが出るほどです。また、行為をしながら妹とのHの内容を聞いてくることで、逆NTR感が強調され、成人漫画を好むHimariさんならではの作品として完成度が高まっています。男なら爆乳で美人でノーブラというだけでも阿保面になり、思考停止してしまうのに、それが彼女のお姉さんで、攻めるのが好きな痴女という属性が盛りすぎているため、勝つ要素がほぼない状況です。今回もまた感服しました。以下、今作の射精シーンのまとめです。ヨガ中におっぱいを見せつけて誘惑、電話している妹に隠れてパイズリ挟射。妹がお泊りでいなくなった隙にSEXからのパイズリ挟射→授乳手コキ。シャワーを浴びながらフェラで口内発射。再訪SEXからのパイ射→馬乗りパイズリ挟射(主観)。妹の部屋で目隠し両手拘束攻めパイズリ挟射→完落ちSEXから顔射。 Qカップ爆乳、だけじゃない! この作品は抜きどころが本当に多く、一度にすべてを見終わるには時間がかかるほど満載でした。自分は最初にQカップの爆乳に惹かれてHimariさんの作品に出会ったんですが、今回の作品はそれ以上に魅力的で別格です。おっぱいを使ったプレイだけでなく、フェラもエロさが際立っており、特にパイズリフェラは最高でした。 表情や仕草も非常に自然で、まるで「誘惑してくるお姉さん」として完璧な存在に感じました。エロいお姉さんというイメージを具現化したような気がしました。 そして、完落ちして、このイケナイ関係が続いていくんだろうな、という終わり方は背徳感があり、とてもよかったです。次回作も楽しみにしています。

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