JUC-215
近親相姦 母子スワッピング 石原よしえ 宮内静子

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作品詳細

品番
JUC-215
FANZA
juc00215
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
近親相姦
発売日
2009-12-07

作品説明

石原よしえ(50)は、単身赴任中の夫のことを気にかける余裕がなく、自慰で心を紛らわす日々を送っていた。しかし、身体の痛みは一向に治まらず、息子の智也に手を伸ばしてしまう。一方、宮内静子(53)は夫のことはほとんど気にかけず、息子の秀太と明るく過ごしていた。だが、静子の心の動きは彼女自身にも気づかないうちに、秀太に不意に犯されてしまう。互いに禁断の秘密を抱いていた二人の母親が、その秘密を打ち明け合い、さらに禁じられた関係を模索していく。そこには、愛と欲、そして無垢な子供との関係が絡み合った、衝撃的な物語が展開される。

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レビュー

平均評価 4点 全5件
母子スワッピングシリーズでは最高なのでは? 石原よしえさんと宮内静子さん共に初見でしたが、エロさが尋常ではありませんね。五十歳を過ぎているものの、どちらも四十代に見えるほどの若々しさとパワフルさで、スワッピングの魅力を存分に発揮しています。 母子スワッピングシリーズは、一作目と二作目も観てきましたが、今作は圧倒的にNO.1かもしれません。一作目の白河ゆりかと羽鳥澄香さんの作品では、最後の絡みで交換という少し残念な展開でしたが、二作目は広瀬ゆかりさんと楠木爽子さんの組み合わせで、少し大人っぽい雰囲気になりました。今作は、最初から交換の展開を展開し、淫らさも増したことで、一作目と二作目の不足していた部分を補う形で、非常に完成度が高いと感じました。 もっと売れっ子ではないAV女優を起用して、パートナーを頻繁に変えてスワップ物を制作してほしいですね。このシリーズは、癖になるほど魅力的です。 石原よしえファンにはちょっと物足りないかも 宮内静子さんと石原よしえさんのタイプが対照的な作品です。宮内さんは甲高い声でよがり、表現力が豊かですが、石原さんは声は控えめですが、身体をくねらせて感じる姿が非常に魅力的です。好みが分かれる部分もあるかもしれませんが、冒頭のシーンでは、石原さんが息子にセックスをねだる様子は、背徳感や罪悪感を感じさせず、むしろ笑顔を浮かべながら挑発するような、貪るように楽しむスタイルが非常にエロいです。他の女優にはない、独自の魅力を感じました。 一方で宮内さんは、息子とのシーンで攻められながら甲高い声を上げますが、そのエロさは少し物足りないと感じました。最後のスワップシーンでは、宮内さんが中心のショットが多く、石原さんの存在感は薄れてしまい、ファンとしては少し残念です。 石原は不感症か? 出演者の中では他の女優はいいですが、石原よしえさんは登場していません。 2人の若手男優と絡みますが、感じている様子は全くなく、完全にマグロ状態です。メインのスワップシーンでも、本来は脇役として登場する宮内静子さんが目立ち、石原さんの存在感はほとんど感じられません。 石原よしえさんは有名な熟女ですが、今回の出演ではとんでもない大根役者といった感じで、期待に応えられませんでした。 企画と女優力の勝利 正直に言って、2人の女優は美人というほどではないし、スタイルも抜群ではありません。 しかし、リアルなオカンの雰囲気があり、エロさが強く、作品全体から近親ものの独特な香りが漂っています。 母親たちが息子たちの相手をするために別室でエロいランジェリーに着替え、2人で娼婦のように登場するシーンは、アイデアの勝利です。美形の人気女優だけがエロいわけではないと実感できる一作です。コアな熟女や近親もののファンには、必見の作品です。 最高。 今観ても非常に引き込まれます。対称的な女の子を起用することで、効果が抜群です。2名ともかわいさがあり、エロさと萌え要素がうまく融合しているのが特徴です。

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