JUQ-319
夫には口が裂けても言えません、お義父さんに孕ませられたなんて…。-1泊2日の温泉旅行で、何度も何度も中出しされてしまった私。- 三月ひかる

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作品詳細

作品説明

嫁のひかるは、姑からの孫の出産に関するプレッシャーに押しつぶされ、1カ月後に予定されている温泉旅行まで、夫とSEXを禁止する命令を下されてしまう。しかし、旅行当日になっても夫から断られてしまう。義父も妻に抱きつきたいと望むが、同じく断られてしまう。二人の性欲が高まり、落ち着かぬ身体を慰めるため、自然と温泉へと向かうことになる。偶然にも、ひかるが艶めかしい姿で入浴しているのを目撃した義父は、抑えきれない欲望に駆られ…。

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レビュー

平均評価 3.8点 全4件
引退作なのにカメラアングルが悪すぎ 3作目となる限定女優として登場した今回の作品では、彼女が持つエロティックな魅力が徐々に開花しているのが感じられた。今後への期待感が高まり、彼女の可能性に注目が集まる。しかし、その魅力を十分に表現するには至っていなかった。特にカメラアングルが不適切で、エロさが伝わらない場面が多かった。結合部を避けるかのように中途半端なアングルが目立ち、本来の演出が台無しに近い。終盤の正常位は多少は期待に応えてくれたが、全体としてはAVとしての完成度が低く、大きく減点せざるを得ない。また、クンニシーンでも顔にピントを合わせすぎているせいで、周囲がピンボケになる場面が多く、演出のバランスが崩れていると感じた。顔を撮りたいという意図は理解できるが、あまりにも頻繁に顔にピントを合わせるのは、全体の雰囲気を損なっているように思えた。せっかく大胆な絡みを見せてくれているにもかかわらず、カメラワークの悪さで魅力が十分に伝わらないのは残念。この監督にこの女優さんを撮らせるのはやめたいと思うが、もし引退作であればとても惜しい。今後の彼女の活躍を願わずにはいられない。 足りないところもあるが、今のとこシリーズ最高傑作 このシリーズは、いろいろと試行錯誤しているのが伝わってくるが、全体的に迷走感が強くてちょっと物足りない部分もあった。しかし今作は「子宝の湯」の設定が前半からしっかり出てきたり、定番のエンディングを変えていたりと、かなりの完成度を見せてくれている。特に危険日に合わせた旅行日程の説明もちゃんとされているので、前フリとしてはだいぶスムーズになった気がする。ただ、義父母の結婚指輪がないという手抜きはちょっと不満だし、義父が絶倫・発情している理由付けも「欲求不満」だけでは弱い気がする。もし「子宝の湯」が男にも効いてしまう設定だったら、もう少し説得力があったかもしれない。神宮寺ナオ編のように義父も禁欲させられていた設定があったら、より深みが出たかもしれないし、向井藍verの媚薬設定はちょっと嫌いなので、そういう方向は避けた方がいいだろう。 最初の風呂でのセックスはパワフルで見応えがあり、最初の中出し後に義父が精子入りのマ○コをクンニするような気味悪さがなくなったのも、演出的に良さを感じた。女優も前作同様、凌辱系の適性が高く、演技力もしっかりしている。夫とのセックスを拒否するシーンは、ブサイクな夫(エキストラさんにはゴメンね)の子供を産みたくないという人妻の本音が伝わってきて、とてもリアルで良かった。その後の義父とのカラミの流れも、受け入れるまでの心理的変化がスムーズで、自然な展開だった。 男湯でのカラミは、今回の一番の変更点だ。疑似ハメの演出はあるものの、義父に孕ませられることを嫌がっていない自分を、鏡に映った犯され顔で自覚させる演出が、女優の演技も含めて非常に完成度が高い。ホールド中出し締めとの組み合わせも完璧で、女優の演技力が求められる場面も多いが、このレベルなら定番化してほしい。中盤で既に完堕ちしており、義父の子供を産む気になっているので、フェラ顔射も精子の無駄打ち感よりも、マーキング感が強く、悪くない。 最後の本番前には、「子宝の湯」の設定を最大限に活かすために、風呂に入ってから豆沢監督がやるような、温泉から浴衣一枚で部屋に移動するような演出をしていたら、より演出的にもスリリングだったかもしれない。しかし、セックス自体はパワフルで、ホールド中出しは中盤で行われているので、騎乗位中出しからプレス中出しへのつなぎも、演出的にも完璧だった。エンディングも、人妻が妊娠したことだけを伝えて、あとは想像に任せることで、シンプルながらも定番よりずっと良い演出だった。 三月ひかるの深めのフェラも気合いが入り、中出しの受精感もレベルが高い。演技もカラミも、藤かんなに匹敵するくらい新人離れしていて、ドラマ作品ではやはり地頭のいい女優が一番強い。3作限定という条件付きでマドンナと契約延長するかどうかは分からないが、AV女優としてのキャリアはぜひ続けてほしい。 ファイナル第3弾で・・・ この作品が最終作なのかという疑問が残ります。逸材としての実力は十分に認められるのに、3本限定という扱いは少し物足りないですね。三月ひかるの表現力やセクシーさは本当に素晴らしいです。彼女の性欲表現はどこまでも深く、観る人を惹きつける力があります。しかし、本当にこれで終わりなのでしょうか?次の作品が待たれるのは当然のことですが、今後についての情報が少なすぎます。今後の展開が気になるところです。 このシリーズもあの手この手ですね。 このシリーズの最初の話では、家族旅行で温泉へ行くことになった義理の息子が、嫁の母親に欲情してしまい、何度も中出しをして妊娠させてしまうという内容でした。その後のシリーズでは、妖艶な熟女が減ったのか、今では若い妻を孕ませるパターンも登場するようになったようです。まあ、それも悪くはないですが、設定がちょっと甘い気がしました。現実的な展開としては、そんなに簡単に2人きりにできるとは思えないんですよね。

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