BABM-019
ママの恩返し 事故からかばって両手骨折した僕のためにまいちゃんがママになってくれたよ!花狩まい

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作品詳細

品番
BABM-019
FANZA
babm00019
DUGA
mousouzoku-9392
レーベル
バブバブの実
シリーズ
ママの恩返し
発売日
2023-06-03
出演者

作品説明

ある日、道路に飛び出した少女を助けた青年が交通事故に遭いました。彼は命には別状ありませんでしたが、両手を骨折して全治に一か月かかりました。これでは日常の生活すらままならず、途方に暮れていました。そんな彼に、助けた少女が恩返しとしてやってきて、「おにーさんのお手伝いをします」と言って家事から性処理、授乳手コキ、中出しエッチまで手伝ってくれました。彼の生活を支える存在となった少女の温かさと、彼に対する深い愛情が描かれています。

花狩まいの他の作品

レビュー

平均評価 3.3点 全4件
排泄の世話もしてほしい 「入院している大嫌いな義父に性欲中出し処理されて… 花狩まい」という別作品で、ほぼ同じ設定が使われていました。 上記作品はすごく良かったので、当作品も課金して視聴してみたんですが、おもしろくないという感じがしました。 まず、怪我させた男性の障害がわかりにくい点が気になりました。 「入院している」では、両手ギプスで排泄できないものの、ハグや押さえつけるなどはできるので、プレイはやりたい放題です。 しかし、「ママの恩返し」では、両手前腕に包帯巻いてるだけなので、手指はフリーです。これでは、花狩まいが食事やオナニーを介助する理由がぱっと見てわかりにくいですね。 もし手指にもギプスをしていたら、介助の必要性が伝わってきただろうと思います。 次に、食事介助の部分。 「入院している」は凌辱系で、「ママの恩返し」はバブミ系と考えられますが、作品中では、怪我した男性が花狩まいさんに甘えるバブミプレイが期待されていました。 しかし、現状では全く足りていません。 食事介助は老人の食事介助と同様で、大して面白くありません。 視聴者が見たいのは、咀嚼や口移しといった演出です。 不潔感があるなら、ミルクでいいのかもしれませんが、それも含めて演出がもう少し工夫されてもよかったのではないかと思います。 オナニー介助の部分も、乳首なめや手コキ、フェラといったプレイは含まれていますが、乳首舐め+手コキやフェラしつつ乳首いじりといった定番のプレイが見られず、物足りませんでした。 一方で、入浴介助のシーンは一番よかったと思います。 スク水を着た花狩まいが、風呂の中でボディ洗いや手コキをしてくれるシーンは、気持ちよさそうで、清潔感もあるので、非常に魅力的でした。 また、まいのオナニー観覧のシーンも、股を開いてバイブでオナニーする様子を披露し、クンニも含まれています。 これはとても良い演出で、視聴者としては満足できる内容でした。 ただ、排泄介助の部分は、生活介助をさせるなら、「入院している」のように、排泄の世話までやらせてほしいと思います。 尿瓶をあてて、「勃起してるから尿が出ない」という演出でフェラをされ、その後で尿瓶に放尿するという流れは、少し不自然で、ちょっと違和感がありました。 私は花狩まいに、排尿後のお掃除フェラや排泄後のアニリングスをされたいと思っています。 さらに、両手ぶらりの演出がやりすぎている点も気になりました。 両手使えない設定なので、男性はマグロで、女性上位の体位ばかりで、両手ぶらりです。 対面座位や正常位でも、手をまったく出さないため、密着感が感じられず、物足りませんでした。 ギプスをした手でハグや押さえつけるような演出があれば、よりリアルで魅力的なプレイになるはずだと感じました。 最後に、後半はただのセックスに終始しています。 怪我が治って全治したところで、制服姿の花狩まいと両手を使ってノーマルでセックスするシーンが、後半50分を占めていました。 これでは、前半の介助プレイが台無しになる感じがしました。 私は花狩まいのファンなので、これだけでも悪くないのですが、もう少し工夫がほしいなと感じました。 特に何も考えてないんだろうけど、気になった不自然演出 お風呂場でのシーンではスク水を着ているのがわかる描写があり、前回は着けていなかったにもかかわらず、わざわざニーソを履いていることに少し違和感を感じました。しかし、その中で描写される体の感触は非常に印象的でした。ぽっちゃり体型というわけでもないのに、掴まれたお腹の柔らかさや、後ろから突かれた際の波打つ尻の肉の質感など、全体的にとても柔らかく、触り心地の良い体が魅力的で、とても良い印象を受けました。 まいちゃんの母性 花狩まいちゃんの母性がとても感じられて、心に残りました。骨折の世話という珍しい設定でしたが、それが逆に魅力になり、想像力を刺激して楽しませてくれました。ちょっと不思議な雰囲気でしたが、それが作品の個性としてうまく機能していて、全体的にとても満足できる内容でした。 花狩まいちゃんがママ 花狩まいちゃんの演出は、優しくて温かみのある母性を感じさせ、とても自然なママ役としての存在感がありました。経験値を感じさせる演技力もあって、シーンによって感情が深く伝わってきて、観ているこちらも共感しやすかったです。そんな彼女の存在が、物語全体をよりリアルで心に残るものにしてくれました。

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